甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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潜在性甲状腺機能低下症かもしれないのですが、採卵刺激をしてもいいでしょうか。

person 40代/女性 -

TSH値が3.190μIU\mL、FT4が1.30ng/d Lで採卵してもいいでしょうか。 本日採卵周期スタートしたのですが、血液検査の結果、甲状腺の値が高いから詳しい検査をすると医師に言われ、血液検査をしました。結果はまだ出ていません。 てっきり採卵刺激は甲状腺に問題ないから刺激がスタートしたと思ってましたが、この値で調べると潜在性甲状腺機能低下という名前が出てきて、さらに採卵刺激で悪化するのではないかと心配になってきました。 詳しい検査の結果はまだ出てません。刺激はFSH300を3日、フォリルモン300を3日になります。 次の受診は6日後です。トリガーはまだ聞いてません。 質問は3つです。 1.この値で採卵刺激をしたら甲状腺に悪い影響はでますか? 2.私はどうしたらいいのでしょうか。もし悪影響が出るかもしれないなら、明日にでもまた受診した方がいいのかもしれない…でも検査の結果は出てないかもと思い悩んでます。 3.もし6日後の受診日に詳しい結果が出てたとして、甲状腺が悪かった場合、採卵は中止したほうがいいでしょうか?それともそこから薬を飲むことで甲状腺への影響を減らせますか? 甲状腺への影響がわからず、しかも甲状腺は悪くなると治らないようなのでとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

妊娠11〜37週の間、継続的に甲状腺機能低下症だったかもしれません

person 30代/女性 -

現在妊娠37週目30歳です。 妊娠11週から37週までTSHが基準値よりも高値の状態が続いていた可能性があるのでご相談させてください。 以下TSHの検査結果と経緯になります。 ※胎児はエコー上は問題なく、体重も36週時点で2500g、胎動もあります ◆妊娠11週目の時の検査結果 TSH:3.76 T4:1.3 妊娠14週目に上記検査結果の報告を受け、チラージンs25μgを28日分処方。 先生から「ちょっと高いけど、そこまで気にする数値ではない」 ◆妊娠13週目の時の検査結果 TSH:5.2 T3:2.82 T4:1.07 妊娠17週目にチラージンs25μgを追加で21日分処方。先生「TSHの値が高いから追加で処方しますね」とだけ。 ◆妊娠20週〜35週 再検査、投薬ともに無し 甲状腺に関する話が健診時に出なくなったため、問題なくなったのだと思い込み。 ◆妊娠35週目の時の検査結果 TSH:6.94 T3:2.27 T4:0.93 TSHレセプター抗体:0.9 妊娠35週時の助産師外来にて「そういえば甲状腺の問題はどうなりましたか?」と聞かれ、急遽甲状腺検査をその日中に行った検査結果が上記の通り。 (お恥ずかしい話ですが、院側が主導してくれるものだと思っていたかつ、初期の頃に気にする数値ではないと言われたこともあり、TSHについて先生に聞いたり、自分で調べたりもしていませんでした…) 妊娠36週目の検査結果報告時に先生が少し慌てた様子だったため、帰ってから自分で調べてみたところ、胎児の脳発達への影響や早産などのリスクがあるらしく、非常に不安な気持ちになってしまいました。 また、甲状腺に異常があった場合は、4〜6週間後に再検査するという情報もあり、なぜ再検査されなかったのか?という疑問から、産院の先生だけでなく、別の先生にも伺いたくなった次第です。 以上のことから、私のTSHの数値や放置期間などを鑑みて、以下ご回答いただけますと大変助かります。 ・胎児の脳発達が大切な妊娠8週目〜20週?時のTSH数値から、胎児の脳へ影響はどの程度か ・服用終了後の妊娠20週から35週まで、高TSH状態が続いていたと仮定した場合、どれほど早産の可能性があるか、他にどんな問題があるか ・今すぐ甲状腺専門の病院を受診するべきか

4人の医師が回答

甲状腺機能低下症と第一子妊娠時、第二子妊活への影響について

person 30代/女性 - 解決済み

去年9月に第一子を出産しました。 第一子の妊活にあたり2023年7月に産婦人科で甲状腺の検査を受けたところ、TSHが7.09と高値だった(FT41.57、FT3は検査対象外)ことから翌月甲状腺の専門医を受診したところ、TSHは3.07、FT3,FT4も問題ないとのことで特に治療はせず翌年妊娠、出産に至りました。 2025年8月に第二子妊活に向けて産婦人科で血液検査を受けたところ、TSHが10.2と高かったことから(FT3は2.92,FT4は1.18と基準値内)2週間後に甲状腺専門医を受診したところ、 TSH 5.53、FT3 2.08、FT4 0.95とのことで甲状腺機能低下症の診断を受け、治療を開始することになりました。 このことについて3点教えていただきたいです。 1.短期間で2回続けて甲状腺検査をしているのにTSHの値がばらつくのはなぜなのでしょうか。 1回目のときはイソジンの使用や海藻を多くとっていたのでその影響も考えられると言われましたが、2回目は特に心当たりはありません。 2.チラージン服薬により治療を行いますが、大体何ヶ月で妊活再開できるものでしょうか(個人差あるのは承知していますが、参考までに) またもし今回の周期で妊娠していた場合でも、これからの治療で間に合うものでしょうか。 3.すごく気がかりなのは、第一子妊娠時にも甲状腺機能低下症だったのでは?ということです。 第一子妊娠中は甲状腺検査はしていないのですが、この間も甲状腺機能が低下していたということはあり得るのでしょうか。 子供は少し運動発達がゆっくりなため、甲状腺機能の影響があるのであれば自分のせいかもしれない…と心配しています。そういったことはあるのでしょうか。 恐れ入りますが教えていただけますと幸いです。

1人の医師が回答

リチウム低濃度(0.32)での副作用と、薬剤性甲状腺機能低下症後の処方について

person 40代/女性 - 回答受付中

【相談内容】 双極性障害2型(病歴20年)で現在リチウムを服用中ですが、副作用と主治医への不信感で悩んでいます。以下の経緯を踏まえ、3点ご教示ください。 1. 経過 * **半年前:** リチウム800mgへ増量。1.5ヶ月後、**TSHが30.0**まで急上昇。 * **断薬期:** 2ヶ月断薬しバルプロ酸へ変更。TSHは3.31まで回復。主治医は「リチウムの影響ではない」と主張。 * **現在:** チラジン50mg併用下でリチウム400mgを再開。再開直後から**蕁麻疹、震え、倦怠感、下痢**が激化。 2. 直近の検査データ(再開2週間後・内科にて測定) * ** リチウム血中濃度:0.32(有効域以下) TSH:2.192 FT4:1.14 * ** ※精神科主治医は血中濃度を一度も測定しておらず、現在の副作用も軽視されています。 3. 質問 1. **リチウム不耐性の可能性:** 血中濃度が0.32と極めて低い状態でも、蕁麻疹や震えなどの強い副作用が出ることは医学的にあり得ますか? 2. **代替薬の検討:** 過去に800mgでTSH 30.0を記録しており、現在の低濃度でも副作用が強いため増量を危惧しています。バルプロ酸以外に検討すべき代替薬(ラモトリギン等)や組み合わせはありますか? 3. **診断書と申立書:** 障害年金の診断書に実態と異なる内容(副作用の軽視など)が記載された場合、本人の「申立書」を添えることで、審査側は医学的データ(内科の数値や写真)を考慮してくれるものでしょうか? ---

3人の医師が回答

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