骨腫瘍に該当するQ&A

検索結果:5,047 件

石灰化上皮腫。

person 10歳未満/男性 -

9歳の男の子です。 おでこの上(生え際)に黒っぽい出来物ができ、皮膚科で“両性の腫瘍→形成外科を紹介”されました。形成外科では“石灰化上皮腫”と言われ、手術となることは説明されました。 ただ、問題は麻酔で、この年齢であれば局所も可能なんですが、以前うけた手術(全身麻酔)の雰囲気がトラウマになっていて、さらに頭に注射&手術という時点で完全に怯えてしまっていて…。 普段からストレスに弱く、嘔吐(急激に低血糖にいたる程のため毎回入院)や夜驚症が激しくなることが予想されることを話しました。 担当の先生も男の子は怖がりで痛みに弱い子も多いから仕方ないと言って、「状況が変わらなければ(化膿したり)急がないから、様子をみて、我慢できる頃(下手したら中学)にしましょう」「下が頭蓋骨だから、これ以上は極端に大きくならないはず」と言われました。 しかし、少しずつ大きくなっていて。 仮に手術となれば、この状況だと全身麻酔となるのでしょうか。それはおかしい発想ですか? 全身麻酔のリスクを考えたら、無理にでも局所が良いのか…。 病院に行って相談するべきなのでしょうが、子供を説得するにも少し知識や心構えが欲しくて。 スミマセンがご指導お願い致します。

3人の医師が回答

卵巣腫瘍 卵巣摘出後の更年期障害について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳です。 右卵巣粘液性境界悪性腫瘍で、腹式子宮全摘術、両側付属器切除術、大網切除術を3週間位前に行いました。 術後に更年期障害が酷くなるとを言われていたんですが、今のところ手術前よりひどくなっていることはないです。 もともと肩こりがあったので、その肩こりがあるくらいです。 ただ、エアコンのきいている場所にいるのであまり気にならないのかもしれませんが、術後から何となくホットフラッシュのようなものがあるような、ないような… そんな感じです。 手術前の説明・同意書に、手術後の後遺障害:更年期障害(ホルモン補充療法により治療可能)と書かれているのですが、いまのところ始めていません。 エストロゲンがなくなることで骨粗鬆症や動脈硬化、認知障害などのリスクが高くなると聞き、自分では自覚しないところに悪影響がでるようなので、ホルモン補充療法はすぐにでも始めてもらったほうがいいのでしょうか? 退院後の検診に先日行きましたが、ホルモン補充療法のことは話にでてきませんでした。 もし傷口など、何かあったらすぐに予約とって診察に来てくださいとのことでした。

2人の医師が回答

3歳女児、最近お腹や手足の痛みを頻繁に訴えます。

person 乳幼児/女性 -

3歳の女児ですが、12月に入ったくらいから頻繁にお腹や手足の痛みを訴えるようになりました。 普段はよく動く子で、鬼ごっこや自転車などもするのですが、運動していないとき、比較的安静にしているときに突然、足が痛いと言ったり、手が痛いと言ったりします。 痛みがすごく強い様子は無いのですが、嘘をついてるようにも見えず、痛みがあるのは本当のようです。 足の甲や手の甲、足の指の間、手の指、腕のあたりなどを痛がることが多く、今朝は右腕から背中にかけて痛いと言っていました。 しかし痛いと言ってもすぐに元気に遊び始めたりします。 調べると骨肉腫や白血病、神経芽腫など出てくるので不安を感じております。 お腹に関しては、痛がった時に小児科の診察を受けて、お腹に腹もないし柔らかく便秘でもないから心配ないと言われました。 その時は手足の痛みは伝えなかったのですが、手足の痛みとお腹の痛みは別物と考えて、整形外科を受診したほうが良いでしょうか? 前述した悪性の腫瘍の可能性も捨て切れないでしょうか? ご意見お聞かせいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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