点滴が入らなくなったらに該当するQ&A

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大腸内視鏡検査のセカンドオピニオンを受けるべきか、ご意見を伺いたい

person 30代/女性 -

お世話になります。 近くの総合病院で、回盲部炎の原因調査&大腸ポリープ切除の為、2回大腸内視鏡検査を受けましたが、検査結果が不明確で、他の病院で受け直した方が良いか悩んでおり、アドバイスをお願いします。 詳細を記載します。 回盲部炎の原因調査の為、1回目の大腸内視鏡検査を受けました。 検査をした結果、回盲部の大腸側は確認できたが小腸側は確認できなかったとのことでした。また、大腸にポリープが見つかり、サイズが大きいので、後日一泊入院で切除することになりました。 回盲部の小腸側の確認と大腸ポリープ切除の為に2回目の大腸内視鏡検査を受けました。 検査をした結果、また回盲部の小腸側は確認できず、大腸ポリープは消えていて切除なしになったとのことです。 病院側としては、回盲部に関してはCTで炎症が落ち着いていることが確認できているし、原因は不明だかポリープはないので、これで対応終わりとのことです。 回盲部に関しては、CTで確認できない疾患を内視鏡検査で確認すると聞いておりましたし、大腸ポリープは切除しない限り消えないと聞いており、1回目の内視鏡の写真に確かにポリープが写っておりましたので、病院からの説明が腑に落ちないところがあります。 正直、内視鏡検査は検査準備でする点滴が苦手(なかなか針が入らず、1時間近く刺して抜いてを繰り返すの)で、あまり受けたくないのですが、検査が不十分で重い疾患を見逃すのであれば、他で受けなおすべきなのかなと悩んでます。 大腸内視鏡検査は検査される医師の技量かダイレクトに影響する検査と伺ったことがあります。 今回検査した病院は、急患も受け入れている総合病院で、1回目と2回目の医師は別の方でしたので、あまり医師の技量が原因とは思いたくないのですが、他の病院の医師に検査して頂けばきちんと検査結果が出るのでしょうか。

3人の医師が回答

夫の身体へのリツキサン治療の有効性とリスクを教えて

person 50代/男性 - 解決済み

夫は50代、急速進行性糸球体腎炎とネフローゼ症候群の合併症と診断されています。7年前よりigG4関連疾患を患っております。2017年の12月年末より高熱が続き、翌年1月に入院し、上記のように診断されました。夫は2017年の9月に狭心症の手術をしておりステントが3本入っています。血液さらさらのお薬を使っているため、リスクを考え腎生検はしておりません。 その時はステロイド60mgと利尿剤で寛解し、1カ月半で退院しました。退院時にはステロイド30mgに減りました。 しかし2カ月で再発し、5月半ばに再入院しました。それから1カ月で、体重が入院当時より20キロ以上増加しむくみもひどく、1人ではトイレにも1人ではいけなくなりました。 その間、プレドニゾロン40mgとフロセミドを使用するも効果がなく、献血ヴェノグロブリンIH5%静脈の点滴とフロセミド注入を5日ぐらいしました。利尿剤もサムスカ錠にかえましたが改善しませんでした。 むくみがとれないため、入院して5週間目にとりあえず水を抜くために中心静脈カテーテル挿入をし、血液透析を開始しました。昨日で5回目です。水分が抜けて体重は13キロぐらい減り少し楽になったようです。しかし自力では500c cぐらいしか排尿できないので心配です。 さらなる治療として、主治医の先生からリツキサン治療を体調を見ながら、来週あたりから始めましょうと言われました。 リツキサンはがんの治療薬だが腎炎にも効果があると聞きました。夫はむくみのせいで食欲もなく身体的にも精神的にも弱っており、これ以上の強い薬は夫の身体に大丈夫なのかと心配になりました。専門的な知識もないまま、あれこれ考えてもらちがあきません。どうぞリツキサンが夫にどのように有効であるか、またどのようなリスクがあるかを教えて下さい。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

83歳の妻 誤嚥性肺炎が短期間に再発

person 70代以上/男性 - 解決済み

 私の妻83歳ですが、昨年2月15日から3月1日までの16日間、誤嚥性肺炎との診断で総合病院に入院治療したのを最初に、次は5月9日から8月13日までの97日間、更には12月27日から今年の1月7日までの12日間の合計3回にわたって、誤嚥性肺炎で同じ総合病院で入院治療を受けました。  ところが、3回目の退院当日(今年1月7日)の夕方から、38℃台の発熱と胸部の苦痛があり、翌日も同様であったため、昨日(1月9日)午前中に同じ総合病院の外来診察を受けたところ、「誤嚥性肺炎の再発」との診断で即入院となりました。  昨日はこれまでの主治医が当日不在のため、非常勤医師の診断ででしたが、「退院後数時間で、その間に水と果物ジュース程度しか摂取していない(午後3時頃 胃瘻による経管栄養授与は実施)のに誤嚥性肺炎の再発はあるのですか」との質問に対し、医師の回答は「原因は唾液が誤飲により肺に入ったものと思われる」 「高齢で体力が極端に落ちている場合は有り得ることである」とのことでした。 質問ですが  1.診断していただいた医師の回答は「その通り」でしょうか  2.今回の誤嚥性肺炎が「抗生剤の点滴治療等」で完治し退院できた後、   今後さらなる「誤嚥性肺炎の再発」を防ぐにはどうしたら良いのでしょうか、その方法はあるのでしょうか  なお、本人(私の妻)は、昨年は前記の誤嚥性肺炎の入院治療の他に、9月18日から10月15日の38日間にわたって腎盂腎炎で同じ総合病院で入院治療を受けています。さらに、2度目の誤嚥性肺炎で97日間入院治療を受け退院後は、介護度が「要介護2」から「要介護5」に変更になり、現在は「ほぼ寝たきり」状態になっています。    よろしくご回答をお願いします。

9人の医師が回答

熱性痙攣、痙攣重積型二相性、人型ヘルペスウイルス6型

person 乳幼児/女性 -

11ヶ月の娘です。金曜日の夜に発熱を出し、土曜日の朝には下がる、夜また熱を出すが食欲も元気もあり下がったり上がったりを繰り返す。日曜日には比較的下がっていたが日曜日の夜にまたあがり、月曜日に病院に連れて行った(その時点では38度)帰りの車の中で痙攣を起こし病院に搬送されトータル1時間以上の痙攣が続く。このときも熱は39.4℃。2回の痙攣止めを打ち、痙攣が収まる。今日で入院3日目です。まず搬送された日に髄液検査をし髄膜炎は陰性との事。そして昨日脳波を撮った結果としては、最初は正常ですが後半は気になる波があるといわれ、血液検査では、初日より数値があがっているものがいくつかあると言われました。それらを踏まえて可能性としては脳炎脳症、または熱性痙攣といわれていますが、恐らく前者であろうといった感じです。最初の原因は突発性発疹になり、人型性ヘルペスウイルスがたまたま髄液に入り込んでしまい今回痙攣が出たといわれました。現在はステロイドパルスとグロブリンとビタミンまた鎮静の効果がある点滴を少なめですが悪い影響が強く出ない量を投与してる状態です。早い段階で介入できたから良かったと医者には言われましたが、2回目の痙攣が起こらないとは限らないと言われ山場は3日〜5日と伝えられました。今は薬で眠らされ、体温も今日の夜時点では36℃台まで下げられているとの事。また、薬で眠らされているとき以外は笑顔があったり食欲もあります。ですがやはり少し朦朧としている様子も見られました。投与している薬の関係でナースステーションの隣の部屋に移動され付き添いも出来ない状況で本人が一番頑張っている事は分かっていますがとにかく心配で気がおかしくなりそうです。2回目の痙攣が起こる確率は高いのでしょうか?また、死に至る事や2回目の痙攣が起こらずとも後遺症等が残る可能性はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

心筋梗塞後の心不全及び心臓リハビリの受診について

person 70代以上/女性 -

87歳の母親についてです。昨年11月21日の21時頃に胃痛(背中に張り付くような)と嘔吐の症状を訴え、症状はしばらくして落ち着き、翌日、掛かりつけの内科を経て、当初、炎症反応はなかったため、原因は特定できませんでしたが、夕刻、医師から架電があり、心臓の可能性があることから、大病院を紹介いただき、22日の20時頃、カテーテルによるステント留置が行われました。29日退院も、30日の夜に不調を訴え、12月1日再入院(心電図上は特に所見なく心因性か不明)し、12月7日に退院しました。 退院後は、食事と運動等(日々1時間ほどのウオーキング)に気を付けながら過ごしていましたが、年末に掃除など気になることがあって、少し無理をしたかもしれません。 年が明けて、1月2日、近所のお宮に参拝するも、ふらつきで足元が覚束なく、歩行速度も遅い。また、少し歩くと息が切れる状態でした。 帰宅後も、食欲を催さず、しんどさを訴え、横になっていましたが、SpO2を計ると92でした。しばらくしても96,94,93と95をキープできないため、15時頃緊急外来に入りました。 循環器内科の医師に聞くと、BNPは500で胸部レントゲンでは肺に水が溜まっているようでした。状況的には、外来対応可能とのことでしたが、点滴(生理食塩水)の間に本人のしんどさがかなり増して、SpO2も86まで下がっていたので、帰宅するのは無理だろうと思い、そのまま入院させてもらいました。1週間の予定です。 心筋梗塞から退院後、心不全等起こさないよう自分たちなりに気を付けていましたが、1か月で心不全の症状を起こしたことで、慢性化のリスクは高まったといえるでしょうか?この度の心筋梗塞で新機能は70%になっていたようです。(それをこの日に聞きました) また、退院後は心リハなど、専門的に教示いただける病院を当たるのがd棟でしょうか?

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎でしょうか?

person 70代以上/男性 -

遠方の78歳の父についての相談です。 1年前に転倒による血胸で急性期病院入院中2度肺炎になり(1回はMRSA肺炎、1回は誤嚥性肺炎)、長期安静による廃用症候群で寝たきりになってしまった為、現在は老人保健施設に入所中です。 以前入院中にVEを施行していただいたところ嚥下機能が落ちているとのことで、誤嚥性肺炎を起こしてからはずっと嚥下食です。 2月に入ってから発熱を繰り返しているのですが、誤嚥性肺炎を警戒し、施設の医師の指示により熱が37度以上になったら経口摂取を一時ストップし点滴の補液のみにしているとのことです。 2月7日 熱38.2度 SpO2→96 咳有り 内服の抗生剤開始     熱は半日で37度以下に下がる その後2日間絶食  2月9日~2月13日 経口摂取 ムセ・痰がらみ無し 2月13日 昼より熱38.3度 SpO2→96 内服の抗生剤再開 絶食開始 2月14日 熱は36.8度~37.2度      この日に血液検査 白血球6600 CRP2.5 本日2月20日より経口再開となったのですが、1週間の絶食により嚥下機能が更に落ちたのか、2割程度しか摂取できなく、嚥下した後のムセや痰がらみがあったようです。 そこで質問なのですが、 ・白血球6600 CRP2.5 の数値は肺炎として妥当でしょうか?  風邪でもこのくらいになることがありますか? ・肺炎でもSpO2が96くらいのことはありますか? なお、老健なので、レントゲン装置はなく、レントゲン撮影はしておりません。尿は調べて、尿路感染ではなかったそうです。 以前誤嚥性肺炎にかかったときは熱が何日もずっと下がらなかったので、今回は違うのでは?と素人考えで疑問に思いまして。。。 絶食により嚥下機能がこれ以上落ちるのは避けたいのと、絶食中本人が空腹を訴えていたので、今後なるべく経口摂取はさせてあげたいと思っております。

2人の医師が回答

ALSの不安 嚥下障害?

person 20代/女性 -

過去にも質問していますがALSの不安が無くならず質問します 去年7月半ばから左腕の脱力感と左手のかじかむような違和感を感じそれからALSなのかもと不安が続いています。全身の至る所の見て分かるピクつきも数分おきにあり、背伸びしたら腕咳をするとお腹など力を入れた後その場所がピクピクするのも凄く不安です。舌もピクつきがあり舌を出さずに口を開けた状態でもピクピクしますがこれは体感はありません。舌をベーっと軽く出しても表面がピクピクしていてさらに出すとビクッと震えたり動きます 去年の7月末頃から現在も2週間おきくらいに大学病院の神経内科に通院していますが、担当医にはいつもALSじゃないよと言われます。別の神経内科でも考え過ぎと言われましたが不安です。今一番不安なのは舌先が以前に比べて細くなった事と、今年の4月に咳と高熱が出て細菌性気管支炎と診断され点滴と薬で治りました。でもまた5月にも熱は出ないものの緑の痰や鼻水など気管支炎のような症状が現れ自然治癒しました。また今月も2週間以上続く緑の痰や鼻水が出始め、日中はほとんどないんですが寝起きや夜中などにオエっとなるくらいの激しい咳がでていてまた気管支炎なのではと思い、4月の気管支炎もウィルス性ではなく細菌性と言われた事がひっかかりこれは誤嚥性のものなのではないのかと凄く不安です 飲食でも飲み込みも違和感があるし、お米など細かいのが鼻の方に入ってしまったり、飲みこんだつまりでも細かい食べカスが舌の奥の方で留まったり、それで何度も飲み込んだりお茶をのんでやっと飲めたりもあります。水分はごくごく飲め、耳鼻科でもカメラで、唾を飲んで実際に喉の動きを見てもらいましたが異常なしでした。細菌性気管支炎は誤嚥じゃなくてもなるんでしょうか?私の毎月のようになる気管支炎は誤嚥性ではないんでしょうか?写真は喉と舌で矢印のところが萎縮なのではと不安です

9人の医師が回答

術後退院後の介護、治療方針

person 70代以上/女性 -

埼玉の実家に85才父親と二人暮らしの母親83才の退院後の介護、治療方針について相談です。 10月17日に自宅で尻もちをつき腰椎圧迫骨折、かかりつけ医診察後、痛みが酷いため10月23日に救急病院に入院。10月31日にセメント術にて手術。手術は無事に終えるが、術後は食事がなかなか自分で飲み込めず回復は芳しく無い。11月21日医師より病状説明あり。 1.術前検査で肺に影が見つかる(肺癌可能性あり) ただし、年齢と体力から検査自体の介入はすべきでないとの呼吸器科医師見解 2.入院中の左肘の骨折 ギブス巻いても中で動くため関節ずれる この場合、次は全身麻酔の手術だが身体の負担考えると利き腕ではないのでギブスで落ち着いて固まるのを待つ 通常一ヶ月なので残り三週間 ギプスは4週間で終了 偽関節になった時は腕をうごさなければ痛みは無いのでそのまま 3.術後の栄養状態 静脈余輸液治療は11/11から第一段スタート、第二弾11/14から栄養見直して治療。栄養は安定。ただし、貧血あり輸血実施、皮膚の発疹あり 4.圧迫骨折した腰椎はしっかり固まっている 5.経口摂取は難しく中心静脈点滴は継続が必要 との状態です。 母親は50代の時に胃癌を患い胃を約4/5を摘出したあと再発は無いが日々の食事はできるが食後の腹痛がある状態で生活、80代に入り食が細くなる。 現在、家族では、三週間後に退院を控えた母親の今後を考えています。 病院からは療養病棟のある病院へ転院を進められています。父親は例え寿命が短くなっても在宅介護が出来ないか悩んでいます。母親が健全な際に延命治療などへの意思表示はもらっていないです。 この様な状態で、大切にすべきこと、今後の選択肢、はどのような事がありますか? 長文になり申し訳ありませんが、難しいことのため、相談致しました。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

3歳の子 川崎病の検査について。

person 10歳未満/男性 -

3歳の男の子です。 先週の木曜日の夜から発熱。 金曜日に小児科受診。金曜日解熱。 土曜から38.0〜39.0の発熱が水曜の夜まで続きました。 食欲もなくなりぐったりしてきて、朝低血糖で意識朦朧としてしまい火曜日に大きい病院で、血液検査などをして脱水、ケトン体3プラス、そしてコロナ陽性が出て1日入院して点滴をしてもらいました。 水曜日に退院次の日の木曜の朝に、体中顔にものすごい量の一面発疹が出て、少しいちご舌も気になりました。 木曜日の担当のお医者さんはとても、親身に色々聞いて頂き川崎病の症状が進まないか熱は下がりきるか明日また見せてくださいと言われ、今日受診。 熱は昨日からなく、体中と顔の一面発疹だけが残りました。 BCGの跡も腫れたりもしてません。 いちご舌が少し気になるのと昨日から歩き方が少しおかしいというか左足に力が入りづらいような痛いのか少しかばうように歩いてます。 息子は自閉症、発達障害があり喋れなくて体の症状がどんな感じか分からなく不安なので血液検査などの検査をしてもらえませんか?と聞くとBCGの跡も見ずに、川崎病の症状出てないから検査はしないでいいです。 足は、見もせず歩かせてみてとも言われず、どこが痛いって?と言われて、すみません。喋れないので痛いのかなんなのか分かりません。というか、あー、、そっかじゃあ月曜にまたと言われました。 いちご舌も、気になり写真撮りました。と見せるとあー、、そこまでだねと言い、真正面にいる息子の口の中見るわけでもなく。 発疹は、コロナの影響ですねと。 不完全川崎病とかもあると見て、血液検査してほしかったのと、溶連菌やもしかして突発?コロナと併発したのか? にしては熱が長引きすぎてるような気もして、考えれば考えるほど心配と医師への不信感しか湧かずに、不安になっているのですが、、、 不完全の可能性もないんでしょうか? このような状況の場合、川崎病の検査、溶連菌など検査はしないものですか? コロナで、体中、顔一面すごい量の発疹は出る事はあるのでしょうか? それとも突発、溶連菌など併発ですか? 月曜はなんのために行くのでしょうか?

7人の医師が回答

子宮頚癌子宮温存で同時化学放射線治療後の再発

person 40代/女性 -

2015年6月子宮頚がん扁平上皮がん(4センチ)リンパ節にも1センチが見つかり同時化学放射線治療を行いました。この時点9月頃では放射線抗癌剤とも奏功し寛解状態で経過観察になり2016年2月頃より頚癌特有の(透明、茶褐色)おりものが出て再度同じ部位に再発、手術を検討するも放射線治療の影響かなにかで尿管が圧迫された状態で手術は無しで抗癌剤治療により腫瘍の縮小を期待しました。2016年12月頃アバスチン等も投与しましたが、2クール目にてMRI画像等で癌が更に大きく(原発に3センチ程度)なり2017年1月末より前回とほぼ同様同時化学放射線治療(外部25回、ラルス2回)その後再発する前に手術を検討されました。浸潤している尿管にステントが入らないということで放射線治療も行っているため人工膀胱になるのは、免れないし手術しても再発の可能性もあるとのことで主治医からは手術か抗がん剤でどちらか決めることに、その後抗がん剤(イリノテカン等)とハイパーサーミアを併用した治療をするも現在腫瘍が大きくなり続け体力も落ちて帯状疱疹等も出たため今現在4月より2クールしていた抗がん剤も投与できない状態です。腫瘍部より大量出血が有り近くの総合病院に5月24日より入院しています。がんの痛みと放射線の影響で便が出にくくロキソニン以外でオキノーム等も内服しましたが痛みの緩和ができていないのでフェンタニル等をブドウ糖と一緒に点滴していて今現在痛みは回復し漢方の便秘薬で便もスムースに出て食欲も回復しています。今後は治療できるのでしょうか?手術するとしたら骨盤内蔵全摘になるのでしょうか?それも放射線の影響でできないのでしょうか?やはりもう緩和ケアしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

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