甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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亜急性甲状腺炎 完治の目安

person 50代/女性 - 回答受付中

1月下旬に喉の違和感を感じ、 耳鼻科にて首のエコーと血液検査にて亜急性甲状腺炎(右のみ)と診断されました。 プレドニン(3週間)で炎症がかなり小さくなったのですが、 2月下旬に風邪をひいたのがきっかけで再度悪化しました。 その後、近所の甲状腺内科に転院しました。 橋本病やバセドウ病などは検査で否定され、 亜急性甲状腺炎で間違いないとの事でした。 最初はロキソニンで様子を見ていましたが、左側にも炎症が移ったので プレドニンをやはり3週間ほど服用しました。(少しずつ減量) 血液検査ではFTもCRPも正常範囲内ですが、 エコーでは小さくはなったけど炎症が残っているそうです。 一旦、薬の服用は終わったのですがまだ炎症があるのに不安です。 1 通常はエコーで炎症が完全になくなってからプレドニンは止めるのでしょうか? 2 この病気は自然に治るものだとも聞きましたが、   主治医はちゃんと治さないと甲状腺機能低下症や心臓に問題が出ると言います。   実際どうなのでしょうか? 3 たまたまケガをしてロキソニンを服用しています。   甲状腺のためにもしばらく飲んでいた方が良いでしょうか?

4人の医師が回答

3年前から不定愁訴が続いています

person 50代/女性 - 解決済み

よろしくお願いします。 現在52歳の女性です。 カテゴリーの選択がわからなかったので、違っていたら申し訳ありません。 31歳の時に甲状腺機能低下症と診断を受け、定期的に病院に通い、検査を受け毎朝チラーヂンを飲み続けています。 その頃から疲れやすさ、体力のなさは常々感じていました。 ですが、疲れても休めば回復する…という状態で、普通に日常生活を送れていました。 ですが、2022年の夏から急激に体調が悪くなりました。 49歳になった歳です。 具体的な症状は、疲れや倦怠感が寝たり休んだりしても取れない、不眠。 疲れがひどくなると片頭痛が起き、吐き気や嘔吐で寝込む。 外出をすると、疲れて寝込む。 ひどい時は家事もできない…などです。 その頃から生理が不順になり、2024年の4月が最後の生理になりその後、1年以上生理が来ないので閉経ということだと思います。 ですので、更年期の症状も重なっているのかな?とも思います。 甲状腺機能低下症については、2ヶ月に1度通院し、定期的に診てもらい検査をしてチラーヂンの投薬治療を続けています。 現在、不定愁訴(寝ても疲れが取れない、常に疲れている、倦怠感が取れない、疲れがひどくなると片頭痛が起きる)がとてもひどくなってしまっています。 かかりつけ医の紹介で大きな病院で頭部や腹部のCTを撮ったり、色々な検査をじしたが異常は見つかりませんでした。 先生からは「病名ではないが慢性疲労症候群の様な状態」と言われ、眠剤と漢方薬の「十全大補湯」を出してもらい飲んでいます。 片頭痛の薬も出してもらい、片頭痛は前より薬でコントロールできる様にはなりました。 眠剤のおかげで眠れる様にもなりました。 ですが、疲労感がひどく、少し外出しただけでも帰ってくると倦怠感とひどい時は頭痛で寝込んでしまいます。 出かけて疲れがひどいほど、疲労感や倦怠感が回復するまでに時間がかかります。 1回出かけただけで、回復に2〜3日、ひどい時は1週間から10日かかる事もあります。 家事もできなくなってしまい、1日のほとんどをベッドで寝て過ごしています。 規則正しい生活、栄養療法を取り入れて栄養バランスの取れた食事を摂る、睡眠時間をしっかりとる…を続けていますが、体調は悪くなる一方です。 市の健康診断なども、外出するだけで疲れて頭痛などで寝込んでしまうので行きたくても行けない状態です。 色々と書いてしまい長文になりましたが、ご指導どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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