アレルギー用点眼薬に該当するQ&A

検索結果:468 件

緑内障と診断された目の見え方と症状

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に、本を読んでいる時に、左目で見た字の大きさが右目や両目で見た字の大きさよりも小さいことに気がつき、すぐに眼科にかかったところ、緑内障の疑いがあるということで、次回視野検査との指示でした。そして先週初めての視野検査で左目だけ鼻側に視野の欠損があると診断を受けました。以前からアレルギーによる痒みとドライアイ気味で、眼圧も平常値だから、まずはアレルギー用の点眼のみで、緑内障は2ヶ月毎の眼圧検査、半年毎の視野検査でいつから欠損が始まったのか調べていくことになる、という治療方針だけ伺いました。処方されたアレルギー用の点眼薬は、最初の1週間は1日3回さすように指示されました。ただ、診療後3日目で痒みが治ってきたため、そこからは1,2回しか点眼できていません(つい忘れてしまいます) 以前、テレビか何かで緑内障から弱視で障害認定を受けられた方のインタビューを見たことがあり、つい気になって調べてみたり左目の見え方を確認していたところ、自分の見え方や症状が一部欠損によるものなのかが不安です。気になった見え方は次の通りです。 1.視野検査前に眼球の撮影をする機械を使用した際、機械の中で緑の点が視界の中心に見える、と説明されましたが、緑内障と診断された左目の撮影時、緑の点が機械の中央に一瞬見えた直後に動き始め、途中から機械全体のシルエット右側面と重なる形で鼻側に移動(機械内部ではなく機械の外側に浮いて見える状態でした)、右側は内部に見えたので明らかに異なっていました。ただ、検査時はそういうものなのかと思い看護師さんに報告しませんでした。 2.左目だけで見る景色が、視界の右半分だけ、背景に昔のブラウン管テレビの砂嵐を半透明にしたようなものが一緒に見えます。特にオレンジの電灯で下を向いた時に顕著に見えます。 なお、視力は学生の頃から右目の方が悪く、今年1月の検診での測定値は右が裸眼0.1未満矯正0.8、左裸眼0.4矯正1.2とかなり異なるため、右の見え方と比較しようにも、そもそもぼやけていてよく分かりません。 また、20代の頃から低血圧、2年前から貧血があると言われています。仕事は接客業ですが、日中たまに軽いめまいが起きることがあります。今回調べてみて、緑内障でもめまいが起きることがある、みたいなことがネットに出ていて、ここ数日感じためまいが何によるものなのかもよく分からず不安です。貧血については、昨年は健診で鉄剤を使用するよう医師の指示がありましたが、今年はその必要なしとのことで使用していません。ですが、その貧血や低血圧が緑内障に悪影響を与える可能性があるなら、と考えると怖いです。 日常生活では、慢性蕁麻疹でアレルギー薬を使用しており、そのせいか朝は眠気が強いです。これまではスマホの1日の使用時間が平均10時間を超えるゲーマーだったため、緑内障と診断を受けてからはSNS,ゲーム,ネット検索で各3時間以内を心がけるようにしています。ただ年々、ブルーライトにより目が疲れやすくなったり眠気が強くなるように感じています。 眼科の診察は、今の指示通りだと5月に眼圧検査の予定ですが、それよりも早く相談に伺った方がいいのでしょうか?また、自己判断で鉄剤を使用した方がいいのでしょうか?日常生活で他に気をつけるべきことがあれば、合わせてご指導いただけると幸いです。

4人の医師が回答

子供の瞼の腫れ、アレルギー性結膜炎と眼圧について。

person 10歳未満/女性 -

7歳の子のまぶたの腫れについて相談です。 先週末に花粉症で初めてアレルギー性結膜炎発症しました。 休日診療を受診し「アレジオン眼科用軟膏」を休明けにかかりつけの眼科を受診し「ネオメドロールEE軟膏」と「フルオロメトロン点眼液0.1%」を処方されました。 現在は本人の自然治癒力もあり、ピーク時よりは改善傾向にあります。そこで、以下の3点についてご意見を伺いたいです 1. 副作用(眼圧)への影響について ネオメドロールEE軟膏のステロイド成分は、7歳児が使用した場合に眼圧へどの程度影響するのでしょうか? 2. 点眼と軟膏の併用(W使用)の妥当性について 「どうしても痒い時用」としてフルオロメトロン点眼も処方されました。点眼と軟膏の両方でステロイドを使用することに不安がありますが、子供にとって一般的な処置なのでしょうか。 3. 現状の重症度と薬の選択について 一般的に、ステロイド点眼まで併用する必要があるのはかなり重症なケースでしょうか?改善傾向にある今、より副作用のリスクが少なく、今の状態に適しているのは「アレジオン軟膏」と「ネオメドロールEE軟膏」のどちらだと思われますか。 お忙しいところ恐れ入りますが、アドバイスをいただけますと幸いです。 現在は白目の充血はなく、まぶたの腫れがメインです。

3人の医師が回答

結膜に塗ったステロイドや目薬は、瞼の中にも作用してしまいますか?

person 30代/女性 -

アレルギーで目が痒いため、毎晩寝る前にちょっと多めのプレドニン眼軟膏(ステロイド)を綿棒で目頭側の結膜(赤いところ)に塗っています。また、アレルギー用の目薬(トラニラストやプラノプロフェン[NSAID]を含む)も毎晩必ず使っています。 私は二重切開を11日前にしたのですが、調べたところ、プレドニンなどのステロイドや、目薬に含まれるトラニラストとプラノプロフェンに、術後の癒着形成や傷の回復を担う線維芽細胞の活動と増殖を抑制する作用や、炎症抑制作用(適度な炎症は治癒のために必要)があると出てきました……。 そこで3点質問です。 (1) プレドニン眼軟膏や目薬は、基本的に結膜に直接当たると思いますが、結膜から、瞼内部の二重の癒着部(皮膚と腱膜[または瞼板]の癒着)や、瞼表面の傷にまで成分の作用が及んでしまうでしょうか? (2) 目薬に関しては、たまに溢れてしまい、瞼表面の傷にも当たってしまうことがあります。その場合は、傷だけでなく、その奥の層の二重の癒着部(皮膚と腱膜の癒着)にも作用が及ぶでしょうか? (3) プレドニンに関しても、たまに余った分が上瞼の下の縁(ふち)に当たることがあります。その場合、傷や、奥の層の二重の癒着部にも作用が及ぶでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)