不安を煽るに該当するQ&A

検索結果:481 件

環境表面のご質問(さっきとは別)・不安はおかしいレベル感ですか

person 40代/男性 -

1 リモートワークの際に服の袖に会社から持ち帰ったパソコンのキーボードの端のほうが触れました。キーボードは一応さっと除菌ティッシュで拭いてますが、壊れないよう端のほうだけ雑に拭いたに過ぎません。  その後トイレにて、その部位に触れてしまったトイレットペーパーが、局部先端に当たりました。  当該、局部先端(包皮はあり)を新たなペーパーで2、3回拭きましたが、その後不安になりシャワーにて先端、及び少し包皮をめくり洗浄しました(半径数ミリ〜1センチ程度しかめくってない)。が、かえって尿道や、粘膜のうちいわゆる中盤あたりの感染しやすいといわれる部分に汚れを送り込んだ気もします。 お下劣な長文で恐縮ですが… 会社パソコンのキーボードは周りのものを触れた手で触っていることから「HIV・C型肝炎・B型肝炎」などが微量についていた可能性があり、 そこに、上記経緯にて尿道、及び局部粘膜に、水が逆流して当該ウイルスが染み込むなどにより、「HIV・C型肝炎・B型肝炎」が感染する可能性は有りますか?(皆無でしょうか?) 2 閉じてる包皮の間に気圧?くっつき?を無視して水が染み込んでいくことはあり得ますか?基本的には、開口部は下向きもしくは水平にしてシャワーし、一瞬ぐらいは分からないが、ほとんど重力に逆らってない記憶です。 3 上記は、包皮が無かったり、外していたり、 また例えば局部を何らか使用した後、皮膚が微妙に傷ついていたなどの際には、確率が上がりますか? 4 感染恐怖心が強いです。はっきり書けませんが、過去その手の悪化と回復を(恐らく)しましたが、基本的に悩みます。調べると私の知能は無駄に高いようなのですが、それが無駄に中途半端な知識で恐縮心を煽っている気がします。  今から医学を修めるのは無理ですが、何か解決に向けた助言があればお願い致します。

5人の医師が回答

焦燥感、イライラ、不安、攻撃的

person 20代/女性 -

いつもお世話になっています。何とも言い難い状況で困っています。全て自覚症状があります。まず、4月後半から今日に至るまで、多少の良し悪しはあるもののずっと気分が落ちてしまっており、ほぼ朝に起きれないほど過眠状態です。起きてもずっしり体が重く感じ、心も何か重りをつけたような感じがして何も出来ない時もあります。比較的午前中〜昼頃にかけてがひどいと思います。うつ状態であることは診察でわかっているのですが、最近気分の落ち込み、過眠傾向に加え、性格が悪くなったように感じることが増えました。イライラ(特に運転中にイライラが強くなる。衝動的に煽りたくなる)が強い、攻撃的(なにかを壊したりはしませんが、親への態度が強くなったり威圧的、ネットなどで誰かの意見を見るたびに馬鹿じゃないの?偽善者じゃないの?とかTwitterに書き込んでしまったり思うようになってしまった)になっているなど人を見下す、今は退職して無職なんですが、主治医から何度も今の状態では仕事は無理と言われているのにふとした時に「今なら仕事できるかも」と根拠のない自信が湧いて、無理だとわかるとかなり凹む、絶え間なく口に中を入れておきたい、何かを食べたい、お金を使いたい(万単位で使ってしまうので頑張って使わないようにコントロールしてますTT)など…一時的に落ち込みもなくなって、良くなった気がしていたんですがやはりまだ落ち込むことが出来てしまいショックです…いつまで続くのでしょうか。イライラ、謎の焦り、謎の不安。何も原因が思い当たりません。人を見下したり勝手に軽蔑したり、本当に性格が悪くなったと自覚しています。自覚しているからこそそれがつらくてつらくて仕方ありません。この症状ってどうしたら良くなりますか?散歩や日光浴などは出来る時にはちゃんとやるようにしてます。本当に改善したいです……今の状況が何なのかわからずモヤモヤします。

3人の医師が回答

脛骨高原陥没骨折

person 50代/男性 -

7/9台風の強風、ビル風にあおられ歩行時に左へ方向転換する際、滑り転倒。両手は荷物を守るため上に上げた状態で、左大腿部、膝から落ち強打。歩行困難な膝の痛みあり。その日はアイシングと市販の鎮痛剤で過ごし、翌日暴風域を抜けた時期に受診(金曜日)。レントゲンとるが骨折は確定できない。1週間後痛みが取れなればMRI検査です。とのこと。注射器3本分の血を抜き痛み軽減。松葉杖生活。 翌日も同様に腫れていたので電話し血を抜くことは可能か?と問い合わせると血腫が腫れを抑える役目もあるし菌が入りリスクもあるとのことで様子見。 週末、安静し痛みが良くなり無理すれば月曜日から松葉杖無しで仕事と考えましたが、ネットでの情報などで7/13月に一応他医院でMRI、CT検査。結果、1.5ミリから2ミリの陥没と骨折。ギブスで大腿部からかかとまで固定。 ズボンも履けず仕事に支障があること、ギブス拘束からか12年前に経験したパニック障害の症状(急な不安感、震え)を感じ7/16木に受診しギブスを切ってもらい下半分の半ギブスに。入浴時など膝の曲げ伸ばしは無理ない程度でいいが、体重はかけないようにとの指示。それでも膝が曲がらずデスクワークができないため、自己判断で知り合いの義肢製作所から2種類のシーネを借り、仕事中、運転はシーネ固定で過ごし、就寝時は半ギブスで固定して寝ています。 極力患部に体重かけないようにしていますが、自己流の固定で生活しています。 やはり、ギブスで強固に固定する必要があるのでしょうか? 陥没はありますが骨折でのズレはないようです。 後、10日が過ぎる頃ですが、膝の曲げ伸ばしは無理ない範囲で行っていいのでしょうか?患部の腫れはまだあります。大事な箇所なので慎重にしたい反面、仕事もあり、早期完治したい焦りもあります。 現在の固定生活でいいのか?今できる可動域のリハビリの助言がいただければと考えています。

6人の医師が回答

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