後縦靱帯骨化症に該当するQ&A

検索結果:649 件

病名:右肩腱板部分断裂

person 70代以上/男性 -

75歳男性、仕事:漁業。夜間の痛みがあり整形病院受診。MRI後右肩腱板部分断裂。肩専門医を紹介される。既往に頸椎ヘルニア、後縦靱帯骨化症で2.3番の狭窄がひどく一部はほぼ潰れている。脊椎専門医受診し、現在は麻痺やしびれがないため、今後症状出現時に手術を検討することとなり、転倒、事故には気をつけるよう言われ生活している。☆肩腱板断裂の手術において不安な点は全身麻酔の気管挿管による頸椎ヘルニア悪化の危険性について!!です。紹介された肩専門医のいる病院Aは麻酔科の医師が1人しかいなく頸椎ヘルニアがありながら麻酔が安全にできるのかというところが正直不安である。紹介元の医師には麻酔の安全をとるなら3次救急もしている大きい総合病院Bの整形を進められた。そこにも肩関節外来があるが肩から指先とのことで上肢全般を診察しており肩の専門医ではないらしい。肩の専門医はいるが麻酔科が充実していないAの病院にいくか、麻酔科が充実いているが肩の専門医がいないBの病院にいくか、自分中で優先順位がわからない。そこで先生達にお聞きしたいのは、肩の専門医ではないが上肢全般を見て、外傷等の手術をしている医師の技術力は信頼してよいのか。全身麻酔の気管内挿管による頸椎ヘルニア悪化の危険性はあるのか。選択できずにいます。お答えしずらい部分もありますがどうか返答お願いいたします。

4人の医師が回答

突然のフラつき、めまい

person 50代/男性 -

20分程前の症状です。ある程度は落ち着きましたが、フラつきは残ります。起床は7時頃。30分程、外を見て、体内時計の調整をしようと初めて試みます。耳詰まり耳鳴りがいつも以上にあり、特に左は、低音が聞き取りにくく、耳タプを上下横と引っ張る、ゆっくり廻すことを今朝は10回程度行っていました。朝食前の炊事関係を約30分程。その間、腹鳴あり。突然、首筋から頭部に温かい感覚を感じた直後から、これまで室内では最強のフラつき。 立ち上がりも、倒れると大変のため、捕まりながら一旦座り、血圧測定。134/94。(日頃は、125/80程度)便意を感じ、ゆっくり着座。当然、フラつきはあり。脚先が冷たく、もしかして血糖値かと黒糖飴を舐めながら、横になっています。良性頭位めまい症.耳詰まり耳鳴り、後縦靱帯骨化症の術後1年、痙性めまいと言われる船揺れのようなめまい(昨夜は感じあり)。睡眠時無呼吸症候群 重症。自分の行動、何が悪かったのでしょうか?耳鳴り耳詰まりは、耳鼻咽喉科にて診断は受けましたが聴力検査で左右の差はなく、高音域が聞き取りにくい状態で、老化現象か、との診断。投薬をうけましたが、服薬2日目、昨日朝、徒歩出勤時に両大腿部に震え、痺れを感じ、歩行が覚束なくなったため、服薬中止して、昼頃には回復。耳鳴りは、両耳で続いています。血圧が高かったせいか、耳詰まりは今はなくなっています。 何が悪かったのか、緊急性ありますか?MRIは、12月9日に撮影して、異常箇所なしでした。24時間心電図検査を1週間前に実施。単発で不整脈が192回あるが、心拍は止まることなく、ポーズなし、狭心症の懸念はこの検査ではなし。血液検査は異常なし、甲状腺ホルモン、心不全の血液検査異常なしです。宜しくお願いします。

7人の医師が回答

60代の夫のことですが

3月くらいから肩こりと首こりと訴えていましたが 4月になって寝違えたような痛みで首が回せないと、 CTを撮りました。 結果は、頚椎後縦靭帯骨化症・項靭帯骨化症といわれ、 首の後ろ中央のうなじのあたりにも(項といわれましたが) 骨のようなものが映っていてビックリしました。 そのせいか、仰向けで寝るとそのあたりがひどく痛み 横に向いて寝ないといけないくらいでした。 薬はリリカ、ロキソニン、メチコバール、ノイロトロピンが出て リリカ、ロキソニンは1週間で終わりました。 その1週間で夫が痛みを感じないくらい調子よくなったのですが、 その後メチコバールとノイロトロピンだけでは、また痛みが出てきています。 その2種類の薬は3週間ほど飲んでいます。 リリカを続けたいのですが、この薬は長期 飲んだら副作用とかありますか? 近日中に病院に行くので、こちらから続けたいと申し出てもいいでしょうか? そのくらい、痛みを忘れて楽になったので。 ただ、項の骨化は手術で取ればラクになると医師も言っていましたので 取ってもらうべきかどうか迷っています。 頚椎後縦靭帯骨化症については手術を恐れています。←本人 いつも後頭部や首、肩のあたりが重いということ以外は 手の痺れとかはない状態です。 夫の話を聞いて相談させていただきましたので 言葉足らずな部分があるかもしれませんが よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

背中腰臀部腿の痛みと発熱

person 50代/男性 -

以前にも相談させていただきました57歳男性です。 首の後縦靱帯骨化症を発症しており国の難病指定をいただき現在はトアラセット、ロキソプロフェン鎮痛剤による保存療法を続 けています。 頸椎を通る神経圧迫による尿失禁を止めるためトビエース朝2錠、 他に高血圧高脂質コレステロールの投薬、うつ病の安定剤を飲んでおります。 また、今年前半に尿管結石を衝撃波破砕術にて砕く治療をしました。 仕事は朝から夕方までの体を動かす業務を月20日していますが、、 上記のとおり、仕事、投薬を続けていますが、 毎日首の痛みは無いのですが、背中腰臀部腿裏側面の強い痛み、夕方から夜中までの発熱が以前ご相談させていただいた時から相変わらず続いています。 整形外科の主治医は万が一骨に細菌など入ったらそんな普通に入れる状態じゃないですよ。 内科の主治医は、君の場合はうつ病などもあるので精神的なもので熱が出るんじゃないかな? とのお言葉が返ってくるのですが、当の私としては痛みも辛いし発熱も辛く、上記鎮痛剤の他にパブロンを毎日飲み続けています。 週に5日働き帰宅したら背中腰臀部腿の痛みと発熱に耐えて週に2回の休みは痛みと発熱と戦いまた休み明け仕事に行く、、、の繰り返しです。 整形外科、内科、精神科の主治医とも骨が細菌に侵されたり、膠原病などの病気を心配しても先に進みません。 このような場合諦めて痛みを抱えながら歳をとるしかないのでしょうか?アドバイスを頂けたら幸いです。何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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