眼圧高い治療に該当するQ&A

検索結果:626 件

高血圧と皮膚の痒みと高眼圧の関連について

person 50代/男性 - 解決済み

 お世話になります。59歳男性です。身長163cm、体重53kgです。2年以上前から血圧が高く上が150前後あり、症状として時々気持ち悪くなったり、たまに頭痛がしたり、太ももに力が入らない時もありました。掛かり付内科で、胸部レントゲン、心電図、肝機能、糖代謝は異常なく、中性脂肪はやや高めですが、コレステロール値は正常、腎機能もクレアチニン値がわずかに低いですが問題ないということです。推算GFRcreat、アルドステロンCLEIA、レニン活性も基準内ですが、メタネフリンが0.24mg/Ⅼ、ノルメタネフリンが0.4mg/Ⅼと高値です。2ケ月ほど前から降圧剤(ジムロ配合薬LD)を服用していますが、あまり良くなりません。医師からは2次性高血圧症の疑いがあると言われています。また生まれつきアトピー性皮膚炎で、現在は収まっていますが喘息も合併しています。現在IGE抗体量は約16,000 IU/mlです。半年以上前から抗ヒスタミン薬ヒラノアを服用、2ケ月前からデュピクセントの治療を始めました。デュピクセントは現在4回目ですが、1回目の注射で以前からひどかった手の痒みや手割れが嘘のように無くなり、現在まで頭の瘡蓋や体の痒みも改善しました。また顔も落屑が無くなりとてもスベスベになってきました。しかし顔の痒みだけは改善せず、以前から湿疹等出ているわけでもないのに、特に首から顎にかけて触ると非常に強い痒みがあります。部位によってこんなに差が出るものでしょうか。2週間に一回デュピクセントを自己注射していますが、デュピクセントを打った直後も首から顎にかけての痒みが一時的に強まるような感じがします。また数ケ月前より緑内障ではありませんが眼圧が高くなり、眼科から眼圧を下げる目薬(ラタチモ点眼薬)を現在も継続中です。高血圧と皮膚の痒みと高眼圧は、何か関連している可能性はありますでしょうか。

3人の医師が回答

緑内障患者の視野検査とOCT検査の結果について

person 40代/女性 - 解決済み

現在49歳です。若い頃から眼圧が高く、近視でもあるので定期的に眼科に通い経過観察をしていましたが、3年前に乳頭出血をきっかけに視野検査などの結果から緑内障を発症していると言われました。初期で自覚症状はありません。眼圧は治療前は22でしたが、現在は16くらいです。エイベリスを点眼しながら治療しています。 眼科では半年ごとに視野検査とOCT検査をしていますが、OCT検査では何年も前から変化がないと言われますが、視野検査では徐々に黒い部分が広がっているように思えます。具体的な検査数値などはわからないのですが、3年間の視野検査結果を並べてもらうと、一目瞭然に黒い部分が濃く広がっているように感じます。医師はもう少し視野検査を重ねて何度か続いて進行が進んでいるようなら目薬を変えたり増やしたりしましょう、という感じでまだその時ではないという感じです。 ネットで調べていると、視野検査で視野障害が出る前に、まずOCT検査で変化が見られるという情報が多いように思うのですが、私のようにOCT検査で変化がないのに、視野障害が進むという事もあるのでしょうか?また、先日また乳頭出血が見られました。進行が早いタイプなのではないかと不安でたまりません。3年の間に2回も乳頭出血するのは珍しい事ですか?

2人の医師が回答

緑内障と白内障の悪化。手術を受けるべきでしょうか

person 70代以上/女性 -

76歳女性 左目のみ緑内障 両目とも白内障 今後の治療方法、手術を受けるか否かについて決断を迫られています。ご教授のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 約10年前から、緑内障の薬物治療を受けるもゆるやかに進行し、現在眼圧が17~22で推移。直近の視野検査の結果、5ヶ月前より悪化しており視野はほとんど失われているとのこと。 医師からは、手術をするなら後より今の状態でする方がよいが、眼圧を下げるだけの効果で、手術をしても下がらない場合もあり、何度も手術を繰り返すなどのリスクありと説明受ける。 現在生活は自立しており、外出や家事に支障なし。多数の服薬、点眼は1日4回自己管理保持。また、強度のアレルギー体質で薬疹もあり、これまでにガンなどの大病を繰り返している。 現時点で不自由なく生活できていること、体質や既往歴から、本人は手術に対して消極的。生活さえ維持できれば、残りわずかな寿命なのだからと、リスクの高い手術を受けるべきなのか非常に難しい決断を迫られている。 幸い右目は緑内障を発症していないため、右目の視野視力を是が非でも保持していきたいと考えております。右目の緑内障手術、両目の白内障手術を受けるべきでしょうか。ご教授よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ぶどう膜炎による黄斑浮腫への免疫抑制剤治療について

person 40代/男性 - 解決済み

1年前から右目のみですがぶどう膜炎による黄斑浮腫を患っており、現在は再再発し裸眼で0.1未満で日常生活に影響が出ています。なお、幼少期よりアトピー性皮膚炎を患い、右目は10年前に白内障手術(人口レンズ挿入済み)を受けています。 大学病院で治療中で様々な検査の結果、原因不明との事でテノン(ステロイド)注射を再発の度に行い、計3回実施しましたが眼圧上昇が抑えられなくなり、1ヶ月前に緑内障手術を行いました。 今後は免疫抑制剤による治療を行うと主治医から説明を受けています。 私の病状だと難病指定に含まれないため、新薬を使う場合は1回7万円程と高額になるため、まずは一般的な免疫抑制剤による治療を行う旨、お話頂いてます(薬名を把握しておらず申し訳ございません)。 上述前提でご質問させて頂きます。 一般的な免疫抑制剤と新薬ではご経験上のお話で結構ですのでどちらが治療の効果が高いでしょうか? また、副作用のリスクはどうでしょうか? 最後に長文で恐縮ですが、日常生活に多大な影響が出ており、また元来身体も弱く、様々な薬を試す余裕がありませんので費用の事を考慮せず、治癒する確率の高い治療を選択したいと考えておりますのでご回答、アドバイスのほど宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)