肛門に入れてはいけない物に該当するQ&A

検索結果:594 件

猛暑での注入軟膏の保管、使用について

person 40代/男性 -

内痔核で、注入軟膏のヘモポリゾン軟膏を風呂上がりに一日、一個使用しています。 この猛暑で1人暮らしのため、帰宅すると部屋は高温多湿状態になっています。 (室温30度〜32度位、湿度65〜70%位) その為、注入する時に、はじめに液体部分が出てしまうような事が過去にあった為、 薬剤師さんに相談したところ、冷蔵庫で固まらない程度で保管してよいと言われました。 そこで質問なのですが、 1、一日一個の注入で1カ月で使い切りますが、日中は不在であることから冷蔵庫保管で問題ありませんか? 2、冷蔵庫に入れていたので当然ですが、注入するとき、冷感が肛門内に伝わりますが、身体に支障はあるのでしょうか? (肌に直接塗るのではなく、体内に入れる為気になりました) 3、最近は、冷たいので入浴前に、冷蔵庫から出しておき、入浴中後、少し冷たさがおさまったものを注入していますが、そういうやり方でよろしいのでしょうか? 4、出張に行く時など、冷蔵庫から日数分持っていきますが、冷蔵庫で保管されていた温度から普通の冷房の温度に上昇し変化がありますが、何か影響はありますか? 以上よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

20代女性、陰部及び肛門の熱傷

person 20代/女性 -

私自身の症状です。 21日の夜、敏感肌用除毛クリームを陰部、肛門周りに使用しました。それから数日後の24.25日頃から痛み、痒みが出てきました。見てみると水疱の様なものが出来ていました。なので産婦人科に行き、診てもらうとカンジダと性器ヘルペスを疑われましたがリンパの腫れなどを見てヘルペスじゃないとの診断を受け、一応カンジダの膣錠を入れてもらい、1番強いステロイド軟膏とセフカペンボキシルみたいな名前の飲み薬が処方されました。2、3日様子を見ましたが痛みも強くなってきたので皮膚科を受診。男性医師で患部がデリケートゾーンということもあってかあまり詳しく診てもらえず、リンデロンVG軟膏とまたセフカペンボキシルという飲み薬を処方されました。それからまた3、4日様子を見ましたが変わりはなく痛みも強く、水疱の中は白くなり、潰瘍も多くなって精神的にも辛くなってきたのできちんと診てもらえるよう少し遠い所でしたが女医のいる皮膚科に行きました。そこで熱傷でしょうとの診断を受け、リンデロンとサトウザルベの混合薬とベタセレミンを処方され、就寝前に1錠飲んでいました。 でもさらに会陰、肛門にも潰瘍ができ、激痛になり歩くことも苦になってきたので最初行った方の皮膚科にまた本日行ってきました。 排尿時に失神しそうな程の痛みがあること、歩くのも座るのも苦になったこと、症状が肛門まで広がったことを話し、患部を診ていただきました。そしてバラマイシン軟膏という薬とまたセフカペンボキシルを処方されました。 痛みが辛いので痛み止めを出していただけないか聞いたところ出さないとの回答でした。 この症状は本当に熱傷なのでしょうか? そしてこの処方は正しいですか?何故痛み止めを出さないのでしょうか? この症状はいつ治まってくるのでしょうか? 教えていただけると心が休まります。どうかよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)