胃癌手術できない状態に該当するQ&A

検索結果:435 件

高齢 父 食べない飲まない

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳 一昨年の夏に肺がんステージ4と診断。 手術はせず、キイトルーダで治療。 レントゲンでは癌がほぼ見えなくなるほど効いたが、副作用の口内炎などが出たため、中止。 中止から1年と3ヶ月だが原発の肺がんに大きな変化はない。 肺がん診断前から、糖尿病もあり。 薬で血糖値を下げるているが、日頃から高血糖状態ではある。 肺がんの診断から1年後に、食欲が落ちた事から検査、胃がんステージ1と診断。半年毎に胃カメラをし、変化なく経過観察のみ。 上記の父ですが、月1、呼吸器内科の診察。 月2回訪問診療を受けておりました。 今月20日ごろから、急に食事を取らなくなり、25日に訪問診療の医師に診てもらったところ、主治医の指示を仰いでとの事で、通院先に電話するも「来てもらっても点滴しかできないので安静にしてもらったほうが」との返事。 訪問診療医も簡単な診察のみで特に対応なし。1週間後にきますとのこと。 しかし、28日にやはり通院先へ行こうと介護タクシーを頼んだがタクシーの方の救急車がいいとの判断で救急搬送。 診察すると、肺炎と脱水、高血糖(432)診断で入院となりました。(食べないと糖尿病の人はすぐ高血糖となると言われました。なら、なぜ早い対応がなかったのか。安静にと言われたのか)(訪問診療医師は脱水など予測もできないのか) 通院先の電話と訪問診療医の対応に疑問を感じています。 いかがでしょうか?

4人の医師が回答

胃がん末期、緩和ケアは?

person 70代以上/男性 - 解決済み

【父について】 - 年齢:70代後半 【経緯・症状】 - 3年前の夏、心臓に持病があり抗凝固薬服用中のため循環器内科を受診した際に貧血を指摘され、鉄剤を処方される - その後タール便が出たため、近くの消化器内科で胃の内視鏡検査を受け、胃がんが見つかる - 大学病院に紹介となり、組織検査などの結果、リンパ組織に遠隔転移が1つありで手術適用不可のステージ4と診断される 【治療の経緯】 - 組織検査で免疫チェックポイント阻害薬が効くタイプの癌であることが判明し、治療開始 - 心臓に負担がかかるため免疫チェックポイント阻害剤の単独投与となり、原発巣が1/3まで縮小し2年は維持できた - 今年の秋ごろ、効きが悪くなり、腹膜播種も少し見られるようになった(造影剤の腎臓への負担も考え使用していない状態で腹膜播種が少し見られることから、この時点でかなり腹膜播種は起こしていた可能性がある?) - 心臓への負担から単剤で、パクリタキセルに切り替え - 3ヶ月ほどで効かなくなり、ロンサーフに切り替え - 4月に電話したときは元気だったが、一気に状態が悪化 - 5月には体調が悪く、緩和ケアで見ていくことになった(近くの病因へ転院調整中) - 昨日会いに行ったところ、痩せていて体力もなく声も出にくく、しんどそうだった 【相談したいこと】 - 緩和ケアで痛みなどのコントロールができると、少しは長生きできますか? - 母親(70代前半)ですが、定期的に内視鏡検査(胃と大腸)をしてもらったほうがいいですよね? - 私も妻も40代ですが、だいたいどれぐらいの頻度で検査を受ければいいですか?私は炎症性腸疾患(現在、緩解中)のため、2〜3年ごとに大腸内視鏡検査は受けています。ついでに胃の内視鏡検査もお願いできるでしょうか?

7人の医師が回答

83才父親、胃切除後の腸ろうの条件。

person 70代以上/男性 -

83歳 父親 体格)165cm 50kg 既往歴)多発性脳梗塞 軽度認知症 胃癌2/3切除 誤嚥性肺炎 家族環境)母親、長女が同居 83歳の父親が誤嚥性肺炎を繰り返しております。 誤嚥性肺炎のリスク低下の為の腸ろうについて、ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。 耳鼻咽喉科による嚥下評価は、嚥下能力はあるとのことでした。 内科医に誤嚥性肺炎の原因を尋ねたところ、一般的な経口や唾液による誤嚥ではないか、とのことでした。 2ヶ月前に胃癌(ステージ1)による胃2/3切除を行いましたが、手術の3ヶ月前と2週間前に誤嚥性肺炎をおこしており、手術後も2ヶ月間で3回、誤嚥性肺炎をおこしており、執刀医から手術と誤嚥性肺炎の関係は低いとのことで、納得しております。 口腔ケア、ペースト食、食後の座位、就寝時の角度付け、アマンタジン、シロスタゾールなど嚥下反射、咳反射など副次効果を期待した投薬など、手を尽くしております。 胃癌切除後、当然ながら食が細くなり、度重なる誤嚥性肺炎の影響もあり、体重が減り続けています。 本人は腸ろうについて、ある程度は理解しておりますが、はっきりと意志表示が出来ず、家族が判断せざるを得ない状況です。 今後も誤嚥性肺炎を繰り返すであろう為、執刀医に胃ろうと腸ろうについて尋ねたところ、残胃の状態から胃ろうは出来ない、腸ろうは全身麻酔のため、勧められない、とのことでした。 1.腸ろうにより誤嚥性肺炎のリスクの低下は、どの程度期待出来ますでしょうか? 2.腸ろう手術について、全身麻酔か局所麻酔かの適用については、どのようになりますでしょうか? 3.病院、執刀医により腸ろうへの取り組み方、得手不得手などはありますでしょうか? ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

左肩左上腕の痛みが治らない

person 70代以上/女性 - 解決済み

74歳の母について。 2016年4月 急性大動脈乖離発症、緊急手術。(現在、慢性心不全とまでは言われてないが弁膜症もあり経過観察中) 2022年7月 胃がん(St.1)発覚、9月 腹腔鏡手術で胃がん切除。(リンパ転移なし、抗がん剤なし、現在経過観察中) *降圧剤長期服用 *リクシアナ服用 *クレストール現在休薬中(LDL低値のため) 6月初め頃から左肩が痛み、左上腕に内出血が見られたため、かかりつけ医(内科)に相談するも、内出血の色味からして内科的なものではないから、様子見でいいと言われる。 6月末、ようやく内出血が薄くなって来たところ、再度左上腕全体に内出血が出現。肩が固くパンパンに腫れて、痛みが増す。 7月初め、整形外科受診。レントゲンでは骨に異常なしとのことでMRIを撮る。棘上筋の一部が断裂、内出血もそこからの出血でしょう、とのこと。自然に治るのを待つしかないがリハビリで治りが早くなるとのことで、リハビリを受けた。 7/25、内出血も薄くなり痛みもだいぶ治ってきた状態で、2回目のリハビリを受けたところ、その日の夜から、左肩に激痛、翌日から上腕全体に内出血出現。 今までの痛みとは違う痛みとのこと。 翌日、整形外科受診。レントゲンを撮ると肩の骨に石灰化があってそこが炎症を起こしているとのことで、リハビリは中止。 カロナールは効かず、痛みを我慢できない時にロキソニンを服用すると少しマシになるようです。内出血はだいぶ薄くなった。 以上から、現在の左肩と左上腕の痛みの原因として、何が考えられますか? 整形外科医の見立て通り、石灰化の炎症でしょうか? (7月初めのレントゲンでも石灰化は確認でき、その時は骨には異常ないと言ってたのに?) 心筋梗塞や、胃がんの骨転移を疑うべきでしょうか? ご教示のほど、どうぞ宜しくお願いします。

5人の医師が回答

「89歳、認知症 要介護1、胃食道接合部癌」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

前回、母親の事を相談し様々な思慮の元他の道は無いかと意見を伺い、外科手術は諦め放射線治療の選択肢を提示され望みを掛けて紹介状を持ち、がんセンターに行く事に。直接、放射線科は無理との事で消化器内科を受診しそこの先生と話した結果あまり良い返答を頂けずとりあえず再度こちらで内視鏡とCTの検査をしその結果を見て判断しましょうと。そこで結果が出る前に外科の執刀医の先生に診てもらう日が来たので話をした所強く諌められ、母の状態を見て寝たきりを回避するにはこのまま緩和医療で対処した方が良いと再度言われ帰り、後日結果を聞きに内科の先生の元で外科の先生が言っていた病巣が思ったより上部の位置では無く内視鏡検査をした2人の内科の先生は胃と食道の接合部辺りにありますとの事。それで食道がんなら放射線が効くが腺癌(胃がんの部類みたい)では思った様な効果は期待出来ないと、それでもどうしてもと言うなら放射線科を紹介しますがと言われそこで折れました。内科の先生も外科の先生とほぼ同じ説明でした。それで抜けてる所も有ると思いますが、最後にまだ他の治療の道は無いのでしょうか。諦めて認知症の治療に専念した方が良いかお尋ねしたいです。癌の事があって神経内科で処方された血液サラサラの薬は止めており何にもしてない状態で3ヶ月が経ちます。

4人の医師が回答

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