腹水余命に該当するQ&A

検索結果:677 件

すい臓ガン余命

person 40代/女性 -

母が昨年の6月にすい臓ガンの手術をしました。10時間くらいの手術で、腫瘍は全て取り除いていただきました。リンパにガン細胞が入り込んでいる恐れがあるので、念のため抗がん剤治療をするとのことでした。最初の点滴での抗がん剤は、貧血などで意識を失ったりしたので飲み薬に変えたり、飲む間隔をあけたりして今年の8月までは頑張って治療していました。が、あまりの副作用に体が耐えきれず、一時中断となりました。その後、腹痛がでてきて病院にいったところ、リンパが腫れて神経に触れているから痛み止めを出します。としか言われませんでした。それから3ケ月診察にいっても痛み止めを処方されただけでした。食事も受け付けなくなり、栄養材も飲めなくなり、嘔吐と下痢がひどくなったので、先週入院させてもらいました。あまりに症状がおかしいので、担当医とお話させていただきました。先週の検査でリンパが腫れているのはがん細胞で5センチにもなっていること、肺に転移がみられること、腫瘍マーカーが急激に増加し、腹水もたまっているとのことです。余命を聞くと週単位でしかお話できませんとのことです。転移も初耳で、余命もいわれていなかったのに、急に週単位と言われて家族はパニック状態です。抗がん剤を中断した時点で余命は宣告しないのでしょうか。せめて1ケ月は持たないのでしょうか。もう治療法はないのでしょうか。母はモルヒネで痛みがとれたのががんが治ったと思い、大変喜んでます。 長文ですみません。

2人の医師が回答

78歳 女性 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の現状に関して、ご意見を伺いたいです。 今後の治療方法、余命などのご意見をいただけたら幸いです。 基礎疾患 *肝硬変(非アルコール性脂肪肝) *糖尿病(軽度) <2020年7月>  腹水が溜まっているので、2週間の入院で腹水を抜く。 <2021年3月> 激しい腹痛により検査入院。 M R Iにより膵管内乳頭粘液性腫瘍を確認。 腫瘍が胆管を圧迫し胆管が細くなっている為、腹痛が起きている。 内視鏡にて胆管内にステントを挿入する処置をすると共に組織検査を実施。 <2021年4月> 組織検査の結果。 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)と診断。 ステージ2A(胆管に浸潤あり、リンパ節への転移なし) <2021年5月> 膵頭十二指腸切除術を実施。 術中に主治医(執刀医)から、連絡。 *開腹し、手術を進めるが、臓器と臓器の癒着が激しく難航。 加えて、肝硬変が、数値以上に酷い状態。 その影響で、血管組織がもろく、ちょっとした刺激で血管が裂け出血。 膵臓までたどり着くことが困難と判断。 酷い炎症と胆石が溜まっていた胆嚢を切除して、腫瘍は切除せずにインオペ。 胆嚢には、胆汁ではなく、膿が溜まっていた。 *術後は、肝硬変が酷いので、抗癌剤治療は困難。緩和療法を中心に考えるとの事。 術後、2日後には、杖を使用して数メートル歩行。 その翌日、腹痛を訴える。 腹水が溜まりだす。処置をして初日は、8リットルを抜く。(排尿は500ml) 肝硬変の数値は酷い数値ではないが、腹水が止まらないまま1週間経過。 1日平均3〜5ℓの腹水を抜いている。

2人の医師が回答

すい臓がん末期 65歳男性 胃に穴

person 60代/男性 -

すい臓がん末期 急性凡発性腹膜炎 胃に穴 父がすい臓がん末期で八月から抗がん剤しています。 今月頭から、体調が悪く、腫瘍の痛みや吐き気で食事がとれなくなり入院。 その時点ですい臓の腫瘍がかなり大きくなり胃に浸潤。十二指腸付近で出血。腹水あり。腹膜はしゅ。腹水あり。出血によりかなり貧血。そのため輸血をしていました。 そして昨日、お腹の痛みを訴えCTの結果、胃に穴が開いているとのことで緊急手術になりました。 急性凡発腹膜炎?で、もうすでに看取り方向で緩和ケアへの転院の話が進んでいたのですが、手術せざる終えないということで了承しました。 手術自体は成功しました。 おなかをあけたところ、腫瘍と胃は見た目では、すでに境がわからないほど浸潤していました。体はあちこちから出血していたため、腹水と思われていたものにも血がかなり含まれていたそうです。 出血しそうな血管をしばり、胃を塞ぎ、お腹をお水で洗い、細菌やがん細胞を洗ったと報告されました。 手術が終わり、意識も戻りましたがとにかく痛い痛いといっており、衰弱しています。どの程度回復するかはわからないと医師でもいっていたのですが、余命がこの手術により長くなることはないと思っていますが、短くなるのでしょうか。 このまま年を越すことは出来るでしょうか。 体力が奪われこのまま衰弱していくのかと不安です。容態は安定しているそうですが、予断を許さない状況ではあります。 もともと余命は長くて一ヶ月~二ヶ月と言われていたのですが、短くなる可能性はやはりあるのでしょうか。医師は痛みはなくなっていくといっていますが、どういう風に経過していくと思われますか? なくなっていく痛みは術後の傷だけでしょうか… 今は点滴のおかげかそんなに痩せ細っていません。 ただここ一週間ほど、つじつまの合わないことを言ったり、怒りっぽくなったような感じはありました。

13人の医師が回答

胃がんステージ4の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が、胃がんステージ4でオプジーボ治療中です。腫瘍マーカーの数値は上昇しているが、腹水も減少し、食欲も出て、CT検査・内視鏡検査で症状も以前とそれ程の変化がないため、オプジーボが効いているかということで継続しています。一週間ほど前に、腹痛があり、三食後に嘔吐・下痢・微熱あり。翌日は、食事も取れて嘔吐なし・下痢微熱あり。次の日の朝に38度台の熱があり受診しました。CT検査等で、腸が炎症を起こしているかもしれないと、絶食して点滴治療になりました。下痢が続き、熱も上がり下がりを繰り返し、辛い状態のようです。腹痛も、今までにない痛みがあり、痛み止めを使用するようになりました。予定していたオプジーボも中止になりました。先日、主治医から家族に説明があり、抗生剤で症状が良くならないことから、炎症ではなく、がんによるもので、オプジーボも効かなくなってきており、腫瘍マーカーも高く、腹水も溜まってきていると。次の治療は、正直期待はできないもので、副作用も考えられると。そもそも食べれない状況で、抗がん剤治療は、無理だと。あとは、痛み止めと麻薬を使用していくしかないと言われました。余命も数ヶ月と。 1.もう他に治療方はないのでしょう 2.食欲はありました。入院当日の朝も食べました。絶食して、点滴治療をするため、食事を中止させたのに、食べれないと判断されることに少し納得がいきません。急な入院で治療のために絶食…余命も少ないことを聞き、家族としては食べれる物を少しでも食べさせてあげたいと思うのですが、今の状態で食事を再開するのは反対に危険なのでしょうか。 3.本人に余命告知はしていません。本人は、家に帰れると思っています。今の、絶食点滴治療している状態で在宅療養は可能なのでしょうか。他の家族は病院の方が安心だと言います。在宅療養が難しい場合、2〜3日位の外泊はできるものでしょうか。

2人の医師が回答

肺、肝転移の末期がん、肺炎の治療

person 70代以上/男性 -

80歳の義父が肺(2〜3cm)、肝転移(9cm)の末期がんです。   >状況   肺、肝転移の末期がん。手術、抗がん剤等の治療はしていない。 足にむくみがある。 腹水、胸水はなし(少し?)。 一週間前に肺炎で入院したが抗生剤点滴等で肺炎は治り退院した。   >医師の説明   ・肝臓の数値が悪くなってきている。 ・黄疸の症状が出ているように見えると話したところ、そういう症状も出てくるといわれた。 ・肺炎の原因はがん。がんの傷から炎症を起こしやすい。今後も繰り返す。 ・入院前、むくみを取るための薬(フロセミド)を飲んだところ、強いめまいが出て歩けなくなったという話をしたら薬なしに。むくみがあるから本当は薬を出したいけれど、家族が強いめまいが出ることが心配と言ったから出していないと言われた。量を減らしたら?と聞いたところ、減らしたら効かないので意味がない言われた。結局私が「出してもらったほうが良いのでは?」と言ったら薬を出してもらうことになった。   >質問   ・足のむくみと黄疸が出ているけれども腹水、胸水はない(少ない?)という状況で、余命としてはどれくらいでしょうか(医師は余命の判断はしていないとのこと)。 ・肺炎の原因は肺がんからという話しだったが、これもあり得るのでしょうか。  繰り返しおきるという話ですが、家で何かできる対策はないでしょうか。 ・フロセミドは量を減らしての処方はできないのか?本当に意味がないのでしょうか?  薬を「家族がめまいが心配」と言ったら出さない、「出してもらったほうが良いのでは?」と言ったら出す…医師の意思がよく分かりません。  高齢で血圧が急激に下がる薬を飲むことは、むくみを取るためとは言え、危険ではないのでしょうか。

12人の医師が回答

肝硬変末期でも長生きできますか?

person 30代/女性 -

初めて質問させていただきます。父59歳が1年前、C型肝炎からの肝硬変末期、肝細胞癌(1.5cm)の診断で余命1年の宣告を受けました。腹水がひどく肝性脳症を繰り返し、一時は昏睡までいきましたが今は退院して自宅療養です。しかしアミノレバンの点滴をやめるとすぐ再発してしまうため、週に5日500mlの点滴に通っています(もう7ヶ月通っています)。これだけ点滴をしていてもアンモニアは150前後あります。 また血液検査ではGOT105 GPT65 LDH307 Che62 T-BIL 1.8 ALB2.5 A/G 0.5 AMY131 また血小板は6万くらいです。他にも糖尿病でインスリン注射を1日に4回7単位打っています。 セカンドオピニオンも受けましたが癌が進行する前に肝臓が持たないでしょうと言われ癌治療はしていません。 でも、余命宣告から1年経った今、食欲もあり一時期よりも体調も良さそうです。血液検査でも一時期より数値が落ち着いてきています。 それでもやはり肝臓は悪くなっていっているのでしょうか? 癌は治療をしなければどのくらいのスピードで進行していくものなのでしょうか?(11月の時点で腫瘍マーカーは300だと言われました) こんなに調子が良さそうでもある日突然・・・ということが起こりえますか? 腹水は相変わらずで利尿剤を飲んでいますが、アミノレバンの点滴を続けて脳症を抑えれば、このまま現状維持ができるものでしょうか? それでもやはり父に残された命は短いものでしょうか・・・? 質問がたくさんになってしまいましたがよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

助けて下さい!胃癌→リンパ・肺・骨転移→胸水・腹水

person 50代/男性 -

先月こちらで質問させて頂いた者です。56歳の父がタイトル(末期スキルス胃がん→リンパ転移→肺転移→骨転移→胸水→腹水)の様な状態です。今現在は骨転移による痛みを緩和する為、モルヒネとオプシ?オプソ?を使い、首に飛び出た癌に放射線をあて、少し抗がん剤も服用しています。既に3分の2程溜まった胸水と腹水を2度抜いています。 先日、主治医不在時の担当の先生から、「そろそろ人工呼吸器にするか、眠ったような状態にするか、ご本人とご家族で相談しておいて下さい」と、父本人の居る前で母が言われたそうです。ちなみに父は余命を知りません。(気付いてきているかも知れませんが、はっきりとは分かっていません)その様な場合でも、この様な酷い告知を本人にするのは普通の事なのでしょうか?今本人にどちらにするか決めろ!なんて残酷すぎます。やはり父はもうその様な状態まできているという事なのでしょうか・・・?人工呼吸にするとどうなるのでしょうか?眠ったような状態とは麻薬の薬を増やすという事でしょうか?どちらの方法が父は楽になれるのでしょうか?もう家に連れて帰る事は無理なのでしょうか?余命はもうそこまできているという事なのでしょうか・・・? 上記のような酷い事を平気で本人の前で言うような医者には相談出来ません。主治医の先生は、「その様な事はありません。今から最期の話をするのも変ですが、自然な形で逝かれると思います・・・」とおっしゃいました。自然な形とはどういう意味だと思われますか?私は主治医の先生を信じて良いのでしょうか? つい興奮してまとまりのない文になってしまいましたが、どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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