前立腺癌生検結果に該当するQ&A

検索結果:620 件

尿道結石と前立腺がん

person 60代/男性 -

少し前のことですがわからないことがあり、尿道結石の質問をします。 2022/3(65才)に頻尿で泌尿器科クリニック受診、PSA=231、直腸触診「柔らかい」、MRI後、専門病院紹介。4月専門病院で生検、X線造影CT、MRIで「精嚢浸潤、膀胱にかなり食い込み」。生検後、麻酔が切れ、排尿時に一瞬前立腺だと思うあたりに激痛もその後何ともなし。生検の結果、グリソンスコア9、T4N0M0、前立腺がんステージ4の診断で2022/5より治療開始。 ところが、どんどん頻尿がひどくなり、夜中に5回起き、そのうちに排尿困難になり、力んでもぽたぽたという状態に。前立腺がんのせいだと思っていたところに、5月1日に写真の小と中の2つの石が出て、排尿は全く問題なくなる。5月7日には写真の大の石が出る。治療が進む中で専門病院の泌尿器科、放射線科、大学病院の放射線科の医師に尋ねたが、どの先生も興味を示さず。 私が考えるに、腎臓から膀胱への結石通過時は激痛と聞いたが、そんなことはなく、だからこの3つの石は膀胱内でできたとしか考えられないがよくわからず、当時は前立腺がんのことで頭がいっぱいで不思議だと思うにとどまっていた。ところが、半年あまり後、結石が自然に割れ、断面が赤黒く、卵の殻のように表面だけが白く、中身は赤黒。そのうち、赤黒い部分は黒く変化(もう一つの写真)。 最近、私が想像するに、膀胱内で出血、その血の固まりの表面に無機成分が付いて膀胱内で結石ができ、それが尿道に入ったのかと思いつく、このような考えは合理的でしょうか? 前立腺がんは2022/5からゾラデックス(継続中)、6月から75日間ビカルタミド、10月からIMRT、2グレイ×26回。12月大学病院で内照射HDRイリジウム26本、12グレイ(46.3グレイ相当)、2022/8から現在までPSAは検出限界以下です。

1人の医師が回答

前立腺がんの治療方針について

person 50代/男性 - 解決済み

本日、生検の結果が出て、前立腺がん(確定)と判定されました。10/4のPSAは6.5、11/14生検直前のPSAは7.01。MRの診断は前立腺腹側に少なくとも3か所のT2強調で低信号、拡散強調で明らかな高信号、ADCマップで明らかな低値が見られ、これらはサイズは小さいですが前立腺がんを疑います。BIRADSカテゴリー4 前立腺外の浸潤はみられません。右鼠径部のリンパ節はやや目立つものの、明らかな腫大は認められません。との事。12/3生検を実施して、26か所中8か所にがんが見つかり、グリソンスコアは7か所3+3=6 1ヶ所は3+4=7と診断されました。そこで今後の治療方針として、全摘手術か重粒子線の2択で考えております。治療効果はあまり変わらないと認識しておりますが、再発を考えて治療方針を決めたいと考えております。 1:重粒子線治療後再発した場合、全摘手術、もしくは放射線で対応できるのでしょうか? 2:できない場合、どのような治療があるのかご教授いただきたい。 3:再発率が分かれば、全摘、重粒子線の確立を知りたい。 第一候補は、重粒子線です。12/25にCT、骨シンチをやりますので、そこで治療方針が変わってしまうかもしれませんが、PSA7.01であれば転移はない、と思われます。 あと30年生きる、という目標が最優先でして、上記内容と他に何か治療方針があればお答えいただきたくお願いします。

1人の医師が回答

前立腺がんの可能性と生検の必要性及び今後のMRI検査と生検のタイミングについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳男性です。 MRI検査から生検をした方が良いと言われ、疑問点と確認があります。 
5年前にMRI検査等実施し、経過観察。  半年後に生検し、悪性細胞なしで、経過観察となり、その後グレゾーンを上下しています。 10月に前回検査から5年位い経ったので再度検査した方が良いと言われ、検査。 触診は異常なし、MRI検査で2箇所に影がありで生検した方が良いと言われてました。 質問と確認です。 1.MRIの影はどんな場合に映りますか? 2.前回生検時の病理所見はどんな意味でしょうか? 3.前回の生検では20箇所から採取。 かなり前立腺が大きいのでしょうか? 4.生検の影響でPSAが高くなることありますか?グレーゾーン上下の意味あい 5.経緯及びMRI所見等での前立腺がんの可能性と生検の必要性及び今後のMRI検査と生検のタイミングについてアドバイスお願いします。 1.PSA推移 ☆2017/11 3.81 触診、MRI 所見無 ☆2018/7 4.70 生検 所見あり、悪性なし  ☆2019/2 6.62 ☆2019/7 4.20 ☆2020/1 5.57 ☆2020/7 6.05 ☆2021/4 5.47 ☆2021/9 4.83 ☆2022/4 4.61 ☆2022/10 5.20 触診所見なし、MRI 所見あり(2箇所に影あり) 2.検査結果  ☆2018/7 生検病理所見 20 箇所 過形成性腺管、萎縮性腺管あり 萎縮性小型腺管が集簇が集後性あり、 腺管周囲及び間質の一部には炎症性細胞浸潤を伴っており、浸潤細胞に好中球が含まれる部があり、悪性所見はなし

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)