先生方、いつもありがとうございます。
2018年6月に躁鬱2型の診断を受け、炭酸リチウムとラモトリギンを服用し始めました。その結果、風邪薬でパブロンを飲んだら薬疹になり、リチウムとラモトリギンは止めになりました。次はオランザピンでしたが私に合いませんでした。ジェイゾロフトになりましたがそれも私には合わないと感じて止めさせてもらいました。2019年1月からイフェクサーとクエイチアピンになり服薬量も増やしたり減らしたり調整しながら今に至ります。今はクエチアピンの丁度良い量がまだつかめずにいます。現在は、朝にクエチアピン12.5、夜にイフェクサー75とクエチアピン12.5飲んでいます。最近は夜遅くまで寝付けず、頭がずっと覚醒させられ続けているかんじで、うつらうつら寝て明け方起きてクエチアピン12.5飲むと、2時間後くらいに朦朧として自転車の運転も危ないので一旦横になり、そのまま半日何もできなくなってしまいます。
主治医の先生は、私が口内炎や口唇ヘルペスでき、体調を崩しているし、真夏で消耗してるのでとりあえずクエチアピンとイフェクサーを続けてみませんか?と勧められます。薬による以外に、まず自分自身でできる、健康管理や生活の中の見直すべきところを先に主治医の先生のお見立てでプランたてていただいてそれをトライして、ダメだったら薬も飲んでみる、というのではダメなのでしょうか? このお薬で治るのですか?と伺ったらわからないとおっしゃいました。正直、薬のせいで自分の時間、人生を壊しているのでは、と不安です。薬だけでは治らない、自分自身の努力も必要、とおっしゃいます。当然そうであるからこそ、精神分野の専門の医師だから見えている患者側が主体的にできる本人が気づいていないことをアドバイスしていただきたい気持ちです。精神科の臨床の先生はどのような考えのもとにお薬を処方されるものなのでしょうか?