空腹時血糖値正常値に該当するQ&A

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食後高血糖の改善について

person 50代/女性 - 解決済み

大学病院にて、亜鉛欠乏症で毎月血液検査をしてもらっています。 ここ2年間、 eGFRが25%低下しステージ3a、 緑内障、大脳白質変性、靴下の部分のしびれ、胃腸障害などが加速しているのですが 医師からは更年期のストレスでしょうと 腎臓のケアについても何も言われていません。 最近、認知機能の低下も著しく、立ちくらみや耳鳴りもあり 軽い胸痛や左肩のキューッとする痛みもあります。 空腹時血糖値は99でヘモグロビンA1cは5.5~5.7ですが 昔から少食なわりに甘いものが大好きで 筋肉もないので 糖化が進んでいるのかなと 血糖値測定器で自分で測ってみたところ 食後30分で170くらいありました。 基本和食で発芽玄米にしており 野菜から順に食べています。 正常値に戻るまでに4時間以上かかるので 食後15分くらいで スクワットや腕立てなど運動すると 食後30分の血糖値が130くらいまで 下がります。 しかし、もともと痩せており BMI17.5なので 食べてすぐに運動するとふらふらになって低血糖症状のようにエネルギー切れになってしまいます。 あと、食後低血圧、運動後低血圧もあり 非常に厄介な体質で どうしたら良いのかわからなくなってしまいました。 前回の診察で 糖負荷検査をお願いし 結果は一ヶ月後ですが それまで食後に運動するのは かなり大変なのですが どうしたら良いでしょうか? あと、亜鉛欠乏、エストロゲン低下、ホルモン剤、ストレスでも 血糖値は上がってしまうのでしょうか? 不眠時は226まで上がってしまいました。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

糖化ストレスマーカー!ペントシジンについて

person 50代/女性 -

3年前に 自由診療で 糖尿病性腎症のマーカー「ペントシジン検査」を受けたところ 年齢の割にかなり高めだと言われました。 当時は事の重要性をあまり把握しておらず なんの対処もしてなかったのですが ここ半年で クレアチニンが0.85→1.03に上昇。 その他にも視野欠損、足のしびれ、大脳白質変性、胃腸障害、卵巣機能障害、骨密度低下が加速しており 初めて 血糖値測定器で測ってみたところ 食後160~200くらいの高血糖になっていました。 足のしびれがひどいので神経内科で血液検査したところPR3-AMCA8.8で陽性でしたが CRP、糖負荷検査、空腹時血糖値、ヘモグロビンA1c いづれも正常なため 見送られています。 最近は糖尿病ではなくても 血糖値スパイクがあると血管が強いダメージを受けて 臓器が壊れていくという文献をいくつか見受けられるのですが このような場合、何か手だてはないのでしょうか? 基本、和食でスイーツもパンも我慢し 血糖値が上がりにくいものから食べていますが ほぼ無意味な感じで上昇してしまうので 即運動が欠かせません。 筋肉のない痩せなので 非常に厳しいです。 そこで、保険診療でも「ペントシジン検査」は受けられるのでしょうか? もし受けて 数値が高かった場合 糖尿病の診断がなくても治療してもらえるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

糖尿病宣告。血管損傷はどの程度進んでいるでしょうか

person 30代/男性 -

【背景】36歳男性。基本的に暴飲暴食を好んでいた。169センチ・80キロ前後だった。30歳から体重増加とあわせてNGSP5台後半に上昇。2015年度検査までは5台後半~6.0の間で推移。そして、2016年度検査で急上昇。 【2月14日の帰国時検診結果】空腹時血糖値144、NGSP7.7 【4月20日の再検査】空腹時血糖値90、NGSP7.8、Cペプチド0.35mmol/l 4月3日から食事・運動を見直したので、4月20日時点ではむしろNGSPは悪くなっています。2月14日~4月3日の期間にも継続された不摂生で、4月3日時点ではNGSPはもっと悪化していた(8台とか)のかなあ、と想像しています。また、血中Cペプチドは日本の基準だと1.35ngくらいのようです。内因性インシュリンはまだちゃんと出ているという説明があり、6月1日まで引き続き生活改善を続けてみて、また採血することになりました。 現在、食事は「明らかに炭水化物」と判断されるもの(米、パン、麺類、甘いもの)を避けています。体重は73kgまで落ちましたが、あまり急激な減量はよくないので、当面維持するようにします。だいたい食後2時間血糖値が105~115を推移しております。 まだまだ気を引き締めて血糖値に一喜一憂しないよう戒めておりますが、糖質回避しているものの投薬無しで現在の血糖値は正常ということを考えると、いくらインシュリン抵抗性が高くなっていたとはいえ、短期間(約1年)でNGSPが6弱から8近くまで急上昇していたという背景が不思議でなりません。よくあることなのでしょうか。また、体重管理を継続し(二度と太らない)、運動量も継続(平均1日90分クロストレーナーを実施)するという条件であっても、ある程度の糖質を食べても血糖値が危険域まで上がらないような体に戻ることは、やはり難しいのでしょうか。

2人の医師が回答

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