初めての質問なのにご指名をしてしまい、すみません。母のことで、相談に乗っていただきたくて、メールをさせていただきました。長くなり申し訳ないですが、読んでいただけたら嬉しいです。
先日、境界性人格障害の本を読み、私の母は間違いなくこの障害の女王・魔女型(分からなかったらすみません)だと確信しました。母は私の幼少時から、何か気に入らないことあれば殴る・蹴るのが日常で、またその時、「〜しやがって」とか「〜やれっつってんだよ」とか「頭おかしいんじゃねぇか」など、男のような言い方で子供が傷付くようなことをネチネチしつこく言ってきました。小学生の時背中を掃除機の柄で殴られ、声が出せず立てなくなったのを良く覚えてます。好きだったミニバスケも、小学4年の時受験勉強を理由にやめさせられました。勉強さえできれば良いというのが両親の凝り固まった考えで、私が中学・高校と良い学校に入れば喜んで人に自慢していました。しかし私は中学の時突然それまでの声が出せなくなり振り絞るような苦しい声しか出なくなり人前に出るのが怖くなりました。それまで元気で目立ちたがりだったのに、それをきっかけに一気に消極的な性格に変わりました。中学・高校は声が出せないことに加えて定期的(週2回くらい)にやってくる親の子供への身体的・精神的攻撃、それから電話を盗み聞きしたり手紙や日記を盗み見たりする過干渉で、心身共に病んでいったと思います。大学に入ってからは勉強は最低限しかせず煙草を吸い始め過食嘔吐を繰り返し男遊びも激しく、自分は、それがすごく楽しかったです。長くてすみません、続きます