血管炎に該当するQ&A

検索結果:4,897 件

右膝下の脛骨に腫れがありとても痛い状態です。なのに水を抜いてくれません。

person 50代/女性 -

右膝下の脛骨に腫れがありとても痛い状態です。一回目は12月31日に痛くなり、1月5日に整形外科受診して、水も少しだから抜かずにロコアテープで様子見で5日ほどで痛みが楽になり、1センチくらいのつかめるしこりが残りました。テープは貼らずに様子見していたら、16日に痛みと腫れがぶり返し前より更に酷く腫れてしまい、とりあえずまたロコアテープをはり19日に病院に再度行きました。滑液包に水がたまりやすいと言われ、さすがにパンパンに腫れて膝も曲げられなく日常生活に支障があり、水を抜いてくれると思ったのですが、痛いだけだからと抜いてくれませんでした。再度ロコアテープ、細菌感染の可能性もあるからと、フロモックス3日分、ロコアテープが少し痒くなるので半日貼って、後はゲンタシンを塗ってください、それで良くならなければ数日後また来てくださいと。パンパンに腫れているのに水を抜いてくれず、今日まで飲み薬、ロコアテープを貼っていましたが、前のように腫れも引いてくれません。痛みは少しマシですが膝が曲がる状態ではありません。そして昨日から右の足首から甲が急激にむくんでいます。足首を上下すると甲の皮膚がぷるんぷるんと揺れるのが分かります。左は正常です。くるぶしもわからないくらい足首から甲が膨張して左と比べると別人の足です。何が原因でむくみが出てきてしまったんでしょうか?膝下の腫れが関係してるのか、調べると血栓とか血管の問題とか怖いことがでてきて不安です。 1、脛骨の滑液包はある人とない人があると言われましたがそうなのですか? 2、急激なむくみは膝下の腫れが原因でしょうか?他に原因があるなら何なのでしょうか? 3、こんなに腫れているのになぜ水を抜いてくれないのでしょうか?早急に抜いたほうが治りも早いと思うのですが、違う病院に行ったほうがいいんでしょうか? 4、ロコアテープや抗生物質服用と何か関係ありますか?抗生物質服用からむくみ出した気もするがロコアテープも最初5日間使い、間隔あけて7日間また使ってます。副作用なのでしょうか?腎臓悪くなってむくんでるのか? 上記の質問とすぐに病院にいけず来週くらいまで自分でどういう処置をすればいいのか抗生物質やロコアテープも使い続けていいのか、やはり病院変えて水を抜いたほうがいいのか教えていただきたいです。 写真添付します。右脛骨かなり腫れて熱をもって赤黒くなってます。足首から甲までかなりむくんでます、痛みや炎症はない感じです。不安でたまらずよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

硝子体手術後の視野欠損、色覚異常

person 50代/男性 - 回答受付中

55歳男性です。強度近視、右-9D、左-8Dです。5ヶ月前に未熟児網膜症硝子体牽引(両眼共)による矯正視力低下の為、右目硝子体手術を受けました。(術前に網膜外側周辺全体にレーザー処置済、7ヶ月前に白内障手術済)術後順調に視力回復(0.6から0.8)しました。ただ、2週間後位から 右目鼻側左下の一部に赤色が抜ける(白色)、1ヶ月後、鼻側左下が視野欠損(滲んで見える)、地元の病院に転院。5ヶ月後の現在、鼻側左下1/4が欠損し、上下狭窄、右下側欠損もあり。また中心以外の所々で赤色が黒色、茶色、指先だと薄紫色、白色、黒色に見え、増加しています。主治医からは視野欠損、周辺色覚異常の原因は正確にはわからないが網膜剥離無し、緑内障も違う(眼底検査正常、眼圧12、OCTは緑色正常)おそらくレーザーの影響か網膜の変性かもしれないと言われました。(手術前にレーザー処置後の周辺視野異常はありませんでした。)そしてこの周辺色覚異常が硝子体手術をしていない左目(3ヶ月前に白内障手術済)の左下側と下側にも同じ様な所で出始めています。(主治医からは網膜剥離は見られないとの事)両眼共、同じ様な症状の出方なので脳の問題かとも思い、脳神経外科でMRIを撮って頂きましたが、脳、血管、眼球部に異常は見られないとの事でした。糖尿病等の疾患はありません。 処方されたステロイド系点眼薬をすると視野狭窄、黒や白のモヤ、水玉等が酷く出るので現在は止め、同時に処方された非ステロイド系点眼薬を差し続けています。(最高眼圧17、点眼前は10〜11、現在は12〜13)光視症は両眼共、今も出ます。また目を摘むと薄緑色のモヤの中央に穴の空いたものがうねって見えます。視野欠損が更に拡がり中心部も見えなくなるのではないかと心配でなりません。視力回復の手術をして頂きました前主治医、また尽力を尽くして原因を調べて頂いている主治医には大変感謝しておりますが、まだ原因が判明しておりません。 1.何が欠損と周辺色覚異常の原因と考えられますでしょうか?(網膜の炎症、非裂孔性網膜剥離、視神経異常、正常眼圧緑内障、強度近視、脳、その他) 2.大病院、専門病院で診て頂いた方が良いのでしょうか? 3.周辺色覚異常は欠損の前兆でしょうか? 4.緑内障の欠損は滲んだように見えるのでしょうか? 長文になりまして大変申し訳ありません。ご教示の程、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

既往歴(血球貪食症候群)。高熱後の皮膚剥離と高フェリチン。心エコーは必要ですか?

person 10代/男性 - 解決済み

相談内容:高熱後の皮膚剥離と冠動脈瘤のリスクについて 16歳の男子についてです。 既往歴: 15年前に血球貪食症候群(HLH)を罹患。当時、大学病院の小児科で輸血、血液製剤の投与、ステロイドパルス療法で治療していただきました。 特性: 重度知的障がいと自閉症があり、自分の症状や痛みを詳しく言葉で伝えることが困難です。 ☆今回の病気の経過 発熱: 8月8日から発熱が始まり、最高で41.6℃まで上がりました。解熱剤を使用しても、熱が完全に下がることはなく、40℃前後の高熱が10日間続きました。 最初の受診: 高熱が続いていたため、休日当番医に相談しながら、8月13日(発熱6日目)に市内の基幹病院を受診しました。 血液検査の結果: 基幹病院での血液検査で、以下の異常値が出ました。 フェリチン:5000超 血小板:8万 CRP:2.0 この血液検査の結果にもかかわらず、医師からは「ウイルス性感染症でしょう」と診断され、かかりつけ医に行くようにと帰宅を促されました。 かかりつけ医に相談し、他の中核病院にかかったところ(8月15日)、血球貪食症候群を起こしかけていたと言われました。この時にはフェリチンは861。血小板9万。 現在の症状: 解熱後5日目より手の甲の皮膚が剥離し始めました。川崎病の「膜様落屑」ではないかと心配しています。 同時に再び微熱と新しい発疹が出ています。これは、病気が再燃しているのではないかと危惧しています。 フェリチンの値は、5000を超えていた時点から、8月18日には423まで下がってきています。CRPは0.5。 10日間続いた高熱と、その後の皮膚剥離という一連の症状が、川崎病の診断基準に合致するのではないでしょうか。特に、血液検査でCRPが低くても、フェリチンが異常に高かったことは、川崎病や血球貪食症候群(HLH)の合併の可能性を示唆しているのでしょうか? 川崎病の治療は発症から10日以内に行うことが望ましいとされているようですが、診断を受けられなかったため、この期間にガンマグロブリン療法を受けることができませんでした。このことが、最も深刻な合併症である冠動脈瘤のリスクを高めたのではないかと非常に不安に感じています。 冠動脈瘤は、高熱が下がって炎症を示す数値が落ち着いた後に形成されることがあると聞きました。そのため、血液検査でCRPやフェリチンが下がっていても、心臓の血管の状態を直接確認する心臓超音波検査(心エコー)が不可欠だとありました。 再度、中核病院の医師に相談しましたが、高熱と皮膚剥離を関連付けてくれず、心エコー検査をしてもらえませんでした。「お母さんの考えすぎだ」と言われました。血液検査のみしてもらうことができ、現在結果待ちです。 適切に診断・治療してくださる専門医の意見を伺いたいです。以前HLHの治療で診ていただいた大学病院の医師に診ていただいた方がよいのでしょうか。 かかりつけ医に別の中核病院の血液内科への紹介状は書いていただいています。(8月28日予約) お忙しいところ恐れ入りますが、ご意見よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

両足の重さと脱力感について

person 50代/女性 - 解決済み

3月頃から両足の重さや脱力感が出始めました。治る気配がないため、4月に念のため下肢静脈エコーや採血で血栓などが出来ていないか調べてもらいましたが異常なしでした。 圧迫骨折歴があるので、腰が原因かと思い、6月に入ってから腰のMRIを撮って診ていただきましたが、腰椎などにも異常なしでした。 6月末に脳神経内科の先生に一度診てもらいました。その時の症状は両足の重さが一層ひどくなっており、一歩歩く度に全体重が足に乗っかる程の重さであり脱力感もあるので足を踏ん張るように力を入れないとこけそうになるような感じでした。例えば歯磨きで少し立っているだけでも相当重く感じて足が痛くなっていました。 診察での『神経学的検査チャートの結果は両側IP MMT 4+/ 4+ 神経局在徴候として有意なものははっきりしない』ということで、筋電図などの検査は必要無いと言われました。 しかし先生が筋炎・MG除外のため一応採血と頭部MRIをみておきましょうと言われました。MRIは最近撮ったので、結果はまだ脳神経内科の先生には診てもらってないですが、、 MRIを撮ってもらった脳神経外科の先生によると小脳や大脳などは異常がないが、脳幹のところにある血管が狭窄になっているので、動脈硬化などを気をつけるように言われました。年一回のMRIを勧められました。 脳神経内科の先生に採血結果をきくと、採血は異常ナシ、神経内科的に問題が無いので精神科とかにかかったら?と言われたため聞きたかった点を質問せずにお礼だけ伝えて帰ってきました。 以前にもある先生から心療内科にかかるように言われ一度かかりましたが、特に心療内科的な問題はあなたには無いと言われました。 自分でそう思っています。 ただ人より結構心配性で気にしすぎるところがあるのです。 しかし自分の気になる点を質問して答えが聞けたら安心するので、どうかこの点をわかってくださる先生方にご返答くださることを切に願っています。宜しくお願い致します。 質問なのですが採血結果によると 質問1。 抗アセチルコリンレセプター抗体の正常値の上限が0.2となっていますが、私の結果は<0.2ということで、0.2に近いということでしょうか? 他の項目で、データ検出出来ずという結果の項目もあるのでそれと比べてしまうと、この値は高い方に入るのか?ギリギリ基準値内ということなのかが気になっています。 質問2。脳神経内科の先生のオーダーしてくださる項目はこれまでに聞いたことのないものばかりで、、素人には全く分からない為、先生方に心配なところがないか採血結果を診てもらえたら安心です。神経内科的な病気の心配はやはり無さそうでしょうか。他に何か考えられる病気はありますでしょうか。 質問3。血沈が正常値を上回り32になっていますが大丈夫でしょうか。感染症やがんでも上がるようですが、主に炎症で上がるのでしょうか?私はCRPは基準内ですが、やはり下肢がずっと重い膝が痛い足首も痛いなど色々症状が出ているのでその影響でしょうか。血沈はこれまで調べたことがなく、自分の平均があまり分からないため心配になっています。 再度調べたほうがいいょうか。 質問4。先生は必要無いと言われていましたが一度、筋電図はしてもらっておいた方がいいのでしょうか。 質問5。脳神経外科と脳神経内科の先生では頭部MRIの結果を確認される部分は異なるのでしょうか。 6月末の時が10なら今やっと6くらいに症状がややマシになってきています。 長文を読んでくださり有難うございました。ご回答よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

コロナ後遺症に対する咽頭擦過療法(EAT)について/うつ症状/慢性蕁麻疹/大学病院皮膚科内科精神科

person 20代/男性 -

質問失礼します. 今回優先してお聞きしたい事 ⑴慢性蕁麻疹の治療について ⑵コロナ後遺症治療とうつ症状の治療について. ⑶また上記を治すための上咽頭擦過療法(EAT)の個人的な考察についての先生方の見識 ぜひ先生方のお考えを頂ければと言った次第です. 1導入 私は24/03冒頭からコロナに罹患しそこから14日間解熱剤を服用しても一週間上熱が下がることがありませんでした. そこから職場への復帰を求められ復帰したもののこれまでに経験したことがないような疲労感に襲われ,当日帰宅後すぐ就寝,翌日の出勤は仕事もままならなく早退. その後からは職場の環境も悪い事から出勤をするのが怖くなりちょうど今年24/04で一年を越える休職. コロナ後遺症と思われる症状の解明のために 24/04から大学病院とそこから気分の違和感が続く事で 24/06に精神科を受診. 大学病院の検査では内科,脳内科,耳鼻科,脳機能検査などなど複数における検査や複数回の血液検査等をしましたがどれも異常なし. 精神科ではうつ症状の診断がつき抗不安薬,抗うつ薬,睡眠薬を開始しました. 24/10から急な原因不明の蕁麻疹(アレルギー検査済み異常なし)症状が出始め,皮膚科と内科双方にお世話になり色々試しましたがこれまで処方していただいたどの薬の投与も蕁麻疹を抑えることはできなく 25/03〜25/04にかけて皮膚科で2回ゾレアという慢性蕁麻疹用の注射型治療薬を始めたのですが そちらも打ち始めから効果なし. 25/04に精神の障害者手帳2級を発行 25/04現在も未だ社会復帰の目処は立っていない状況です. 24/03のコロナ症状よりは明らかに改善されている症状もあるのですが未だコロナ後遺症で感じている内容が全てうつ症状にも当てはまる(気分,意欲活力低下,疲労感,不安感,思考力の低下)ことから現在は精神科を受診していますが 今回皮膚科と併用していた内科の方から蕁麻疹とうつ症状を和らげるために上咽頭擦過療法(以下EAT)というものを勧められて紹介状をもらい、そちらの権威のある先生の院へ訪問しました. 25/04/15に実際にEATをしていただいたのですが ただその治療内容に個人的にも違和感覚えたのでその点の考察を記述します. 2考察 ⑴2時間以上かけての初診とEATをやる事による得られる様々な効能,コロナ後遺症や肩こりやうつ症状,不定愁訴などの原因のはっきりしないものに効果を示しやすい事の説明(すり込みによるプラセボに感じた) ⑵炎症が見られるという上咽頭に擦過とはいうものの塩化亜鉛をつけた長い綿棒で引っ掻き,圧力をかける医療行為、またそこに通る迷走神経にストレッサーを与えることによる体の通常の反応に関わる促進 ⑶それをする事による淀みのある血管に対する瀉血(古くにヨーロッパなどで盛んに行われたが実際の効果はなかったとされる瀉血の現代版) ⑷あまりに治療効果のエビデンスが少なく書籍にも経験医療の内容ばかりで引用が少なすぎた事. 以上のことからEATには根拠のある効果は認められにくいのではと思いました. 3まとめ 改めて現在抱えている症状の今後の治療方針を ここでの質問を通し検討したいと考えています. 私の中での現状の方針案は ⑴コロナ後遺症治療とうつ症状の治療については薬物治療と時間経過による様子見 ⑵EATを今回の1回で辞め、また蕁麻疹に対する新たなアプローチの検討です.(望める治療なし) ぜひ先生方のお考えを頂ければと言った次第です,よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)