lymph高いに該当するQ&A

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乳がん センチネルリンパ節生検とCEA 基準値内での高い数字

person 30代/女性 -

2024年7月19日に乳がんの部分手術をしました。手術前に抗がん剤治療(6月末で終わり)もしております。 以下は病理結果になります。 術前大きさ 2.5mm ⇨術後 1.8mm 硬がん 術前MRI、エコーにて転移なし⇨ 術後 センチネルリンパ節 (0/1) 結果転移なし 組織学グレード 2 核グレード 1 サブタイプルミナルbホルモンどちらも陽性、HER2 ➕2 fishで陰性。 抗がん剤前のki-67値 30% お伺いしたいのが センチネルリンパ節のことと、CEA数値のことです。 まず、センチネルリンパ節生検ですが、 一つしか取られませんでした。 2、3個取られてチェックされてるように思ってたのですが、1つで良かったのでしょうか? 見張りリンパが一つしかなかったと言うことでしょうか? 次に、CEAのことで教えてください。 手術前、CEAが4.1、ca-15.3 が23。 そして、現在9月放射線治療中の中、 CEAが4.3.ca-15.3が 8 でした。 手術をしたらCEAは下がるものだと思っていましたが手術前後ほぼ変わらず、術後ほんの少し上がってました。ネットで見てみると大体の方が CEAが2や1等少ない数字のように思いますが、私は4と もうすぐ基準値を超える数字で心配です。 CEAの質問(3点) 1.手術した後も数値が変わらずのため、 胃や腸の検査を受けた方が良いですか? 転移や他の癌、まだ乳がんが残っている等考えられますか?(今年の2月、抗がん剤前のctではとくになにもなかったようです。) 2.基準値の5に近い、ギリギリの数値の方も多くいらっしゃるものなのでしょうか? 3.放射線治療でCEAが上がることはありますか?恐れ入りますが、何卒ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

一歳児 リンパ節腫れ 可溶性インターロイキン2レセプター が高い(1770)

person 乳幼児/男性 -

2024年6月4日現在一歳4か月の男の子です。去年からしこりがずーっどあります。 他に行って再検査じたほうがいいですか?考えれば考えるほど心配で待てられません 2023年10月ぐらい 耳の後ろにしこり(固い、尖ってる感じ?)があり、かかりつけ医:「リンパ節腫れ」 2024年1月ぐらい耳の後ろ(固い、大きくなった) かかりつけ医:「何もない、大丈夫」 私:「???」 2024年3月 発熱あり、三日で治り 2024年4月 咳、鼻水 2024年4月末~5月頭 39.4℃ 発熱三日続き、四日で治り原因不明、コロナ(陰)、インフルエンザ(陰) 2024年5月中旬 原因不明発疹、朝は顔、お昼体、夜全身に広がり足裏まで発疹。一週間ぐらいで治り 2024年5月末  耳の後ろのしこりが二つになった事に気づき触って見たところ頭の後ろにもある耳の下にもある(どちらも固い)、急いでかかりつけ医に行って紹介用書いてもらい。 2024年6月4日 ・腹部胸部レントゲン、  内臓は腫れて大きくなってるのはない。 ・採血採尿、  可溶性インターロイキン2レセプター (1770)  CMV-IgM  (3.83)陽性  他の結果は写真で添付 ・エコ検査、  耳の後ろ左右ともリンパ節腫れ何個かあり、最大2.2cm。  頸部にもいくつか左右ともあり最大2.8cm。  画像判断 リンパ節構造が崩れず反応性リンパ節腫大。 2024年6月11日 医者:「IL2Rが1770です、5000以上だとリンパ腫ですが、うん。。何とも言えません、ほかの数値とエコからみれみれば問題なさそうですが、念のため3か月後もう一回検査してみましょ、保険関係で3か月に一回しか検査できないので、保険と自費検査を一緒にすることもできない。。7月9日に診察室でエコだけしてみましょ」。

4人の医師が回答

発症頻度の最も高いリンパ腫の分子分類を改訂 聞いたらサブタイプを教えてもらえるのか

person 50代/男性 - 解決済み

新たな研究で、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の遺伝子サブタイプが同定され、このリンパ腫の患者のなかに治療への反応を示す者と示さない者がいる理由の解明が進みそうだ。米国国立衛生研究所(NIH)の一組織、NCIがん研究センター(CCR)の研究者らが主導し、世界各地の研究機関の研究者らが執筆に加わったこの研究の結果は、New England Journal of Medicine誌の2018年4月11日付電子版に発表された。 研究者らは、びまん性大細胞型B細胞リンパ腫患者574人の腫瘍検体を用いて、ゲノム変化と遺伝子発現のマルチプラットフォーム解析を行った。共通した一群の遺伝子異常を持つ4つの主な遺伝子サブタイプが、解析により同定された。そのうちBN2、EZBと呼ばれる2つのサブタイプの患者が良好な治療反応性を示す一方、残る2つのサブタイプMCD、N1の患者は良好な反応性を示さなかった。これらのサブタイプはABC型とGCB型の両サブグループのなかにも同定でき、例えば、ある患者はABC型で生存率の低い遺伝子発現プロファイルだが、遺伝子サブタイプは化学療法に良好な反応性を示すBN2ということもありうる。 という文面をネット検索中に見つけました。 主人はdlbclのabcタイプです。 主治医の先生からはabcタイプとは聞きましたが、サブタイプまでは聞いていません。 大学病院ではありませんが、移植が出来るような病院で治療し、ステージ4で髄液播種になっていた為、自家造血幹細胞移植後、全脳脊椎照射を20グレイ行いました。 自家造血幹細胞移植後に全脳脊椎照射をし、6/14に治療は終えて、今は経過観察中です。 このサブタイプは、主治医の先生に聞けば教えてもらえるのでしょうか?

2人の医師が回答

5歳の子供。リンパ節炎と診断されましたがLDと可溶性レセプターが高めです

person 10歳未満/男性 - 解決済み

5歳の男の子です。昨年11月下旬に口腔内の痛みの訴えがあり2.3日後に顎下にしこりのようなものがありました。痛みもなく食欲もあったので様子を見ていました。12月初旬に顎下の腫れと痛み、口が開かないくらいの痛みがあり小児科→歯科と行き抗生物質を処方してもらいましたが、1週間後くらいに更に腫れがひどくなり血液検査とエコー等をすることになりました。悪性リンパ種の疑いもあると言われました。 エコーでは数個の袋が確認され、炎症反応も高かった為点滴による抗生物質の投与で腫れと痛みは消えていきましたが、1cm弱のしこりがのこりました。耳鼻科にて、1月20日に再度エコーをして頂きリンパ節炎と診断されこれ以上は様子見で腫れたらまた来て下さいと言われましたが、血液検査の結果が安心してよいものなのかどうかわかりません。知識がない為 H と数字の横にあると不安になってしまい、ご相談させていただきました。よろしくお願いいたします。血液検査結果でHがついていたのは、LDH 12月202 1月273 可溶性I L2レセプター 12月827 1月872 AST41 でした。白血球、CRPも最初は高値でしたが1月は範囲内でした。

3人の医師が回答

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