P-チェック・Sに該当するQ&A

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心配性な性格が酷くなってきたので、何か病気なのか?

person 30代/女性 - 解決済み

旦那が出張等で家に帰って来れない日の夜 →寝る前に窓の鍵が空いていないか全部屋チェック(窓を開けた覚えがなくても) →鍵が二個共閉まっているかチェック(旦那が家を出る時に必ず閉めているので空いているはずがないのは分かっています) →チェーンがかかっているかチェック(勿論、旦那が家を出る時に鍵を閉めるのでチェーンも必ずかけている) →一人で寝る時は、近くに何か武器になりそうな棒がないか考える →武器になりそうな棒があっても不審者が複数家に押し掛けてきたら逃げられないと不安になり寝れない →ペットがいるのですが、旦那が居ない時に災害が起きたらペットを守れるか不安で寝れない →理由はないが何か不安で動悸、頭の中が勢いよくグルグルしているようで何も考えられなくなり何か病気かもと不安で寝れない →窓の鍵は閉めたが本当に閉めたか不安、窓を閉めていてもガラスを割られて不審者が入ってこないか不安で寝れない →風等で木が揺れたり家が鳴ったりちょっとした物音がすると不審者が家に入ってきたのかと不安で寝れない、寝れてもちょっとした物音で起きてしまう 旦那がいる日の夜 →鍵やチェーンのチェックは上記と同じ →不審者が家に入ってきたらどうやって旦那を守ればいいか分からず不安で寝れない →旦那が寝返りをうつと体調が悪いのか?苦しいのか?等不安になり目がすぐに覚めてしまう →理由はないが何か不安で動悸、頭の中が勢いよくグルグルしているようで何も考えられなくなり何か病気かもと不安で寝れない 常 →テレビで流れる事件や事故のニュースを見ると不安で寝れなくなるので観れない →一人で外に出て何かがあると怖いので一人で滅多に外に一人で出れない ●聞きたいこと →この程度なら普通なのでしょうか? 少し心配性過ぎるという程度でしょうか? 病気なのでしょうか?

4人の医師が回答

遠隔(再発)転移の場合の非小細胞肺がん(遺伝子変異陰性)の薬物療法について

person 50代/男性 - 解決済み

50代知人が、肺がん手術(左肺上葉切除+リンパ節郭清手術)後、術後補助化学療法(シスプラチン+ビノレルビン)4クールを終えてから、約1か月後、経過観察のため、血液検査およびCT検査(頸部~骨盤)を受診したところ、CT画像で、原発肺がんの転移性肝がんとみられる陰影が確認されたようです。今後は肝臓への転移の確認の検査(PET-CT)や脳への転移の有無確認の検査(頭部MRI)を行い、治療方針が決まると思います。知人の場合は遺伝子変異陽性の比率が少ない肺扁平上皮がんのため分子標的薬での治療はできないと思います。そこでネットなどで調べると遺伝子変異のない非小細胞肺がんの場合の遠隔転移の薬物療法には、1免疫チェックポイント阻害薬、2抗がん剤、3免疫チェックポイント阻害薬と抗がん剤の併用、4免疫チェックポイント阻害薬同士の併用、5免疫チェックポイント阻害薬同士の併用+抗がん剤と記載があります。さて、遠隔転移があり、遺伝子変異のない非小細胞肺がんの治療で、以上のような5通りの選択肢があるのはわかるのですが、では、果たして、これらの選択肢のうち、この患者にはこれを適用するというのは、何をもって決定するのでしょうか?勝手な考えですが、例えば治療前の血液検査などの結果を見て、この患者は肝機能がわるいから、この薬剤は適用できないとか、この患者は、血糖値が高いからこの選択肢は使えない...とか、患者ごとに薬物治療による副作用(有害事象)を出来るだけ軽減できるような選択肢を適用するとか、そういう決定の仕方でしょうか?あるいは、副作用についても考慮しつつも、治療を受ける施設ごとに遠隔転移の場合の非小細胞肺がん(遺伝子変異陰性)の最初の治療に適用する標準的な治療薬剤が決まっており、まずそれを選択し、適用するということでしょうか? ご専門の先生方に、わかる範囲でコメントをいただけますようお願いいたします。

1人の医師が回答

右後頭痛・右眼痛・右腕から手にかけて軽いしびれ・脱力感があります

person 20代/男性 -

現在20歳の大学生なのですが、一昨日ぐらいから右手から右腕にかけてしびれ・脱力感があります。右後頭痛に関しては今年の5月ぐらいから症状があり、1週間ほど続いて治ることあれば、再発することもあり繰り返しています。以前お盆期間で時間がなかったためオンラインで頭痛外来を診断したときには偏頭痛と診断され、緊急性はないとのことでした。右眼痛に関しては以前大学病院に案内され、右目に遠視がありそこから眼精疲労がきている、VDT症候群の可能性が高いと診断されています。 別の症状にはなるのですが前々から喉の乾きと両足のしびれがあり、内科に受診し血液検査・尿検査を行っていました。しかし異常がなく自律神経失調症と言われ、現在五苓散などの使用し漢方薬を服用し定期的に受診しています。 またお盆明けに新型コロナウイルスに感染し、回復後に低血圧・心拍数上昇が見られました。その際は漢方薬を変更し十全大補湯を服用していました。 (定期的に通っている内科では手の震えの症状もあると言われました) 半身側だけ症状があると脳梗塞などの前兆の可能性もあるということで少し不安になっています。しかし年齢的にも考えにくいとの意見もあり、現在様子見をしている感じです。 セルフチェックも兼ねて目を閉じて両腕を上げたりしてチェックしていますが水平に保つことができるのと、滑舌のチェック(”たちつてと”や”ざじずぜぞ”) などもしてみましたが問題ありませんでした。音楽ゲームなどで反射などに異常がないかチェックしてみましたが問題ありません。 基礎疾患なし、お酒は1ヶ月に1回程度、タバコなどは吸っておりません。 食生活も毎食野菜を食べるよう心がけています。 個人でPC関係の仕事をしており毎日8-10時間ほどデスクに座っていることがあります。やはり姿勢や自律神経失調症が関係しているのでしょうか。

3人の医師が回答

心配性なだけでしょうか?

person 30代/女性 -

5年程前に妊娠中に大変なショックを受けPTSDと診断されました。その後人間関係のゴタゴタなどから不安や動悸、呼吸困難に苦しみ、軽いパニック障害だろうと言われました。 授乳、2人目出産を経て薬は飲まずに漢方薬(抑肝散)で凌いできました。家族に支えられ、安定してきていたのですが最近になり、色々なニュースから気分が優れず、嫌な場面や恐い想像ばかりが頭に浮かんでしまいます。 考えたくないのに浮かんでしまい、どうしようもない不安におそわれます。 非現実的な事まで想像し、大丈夫という安心が欲しくてひたすらネット検索などしてしまいます。 この服を着ると危険かもしれないと想像してから恐くなり、その服が着れずに処分もしました。 元から過度な心配性です。 心配になると実家の母に電話で確認して安心したくなります。 財布や携帯があるかを何回かチェックし、出先では落し物がないか不安になり居た場所まで戻ります。運転中軽い振動で人を轢いてしまったのではと不安になりバックミラーを仕切りにチェックしたり車を停めた後に後ろや下をチェックします。 コンセントから火が出ないか、ガスや戸締りを数回チェックしないと不安です。 階段を登る時につい数を数えてしまい不吉な数の段数に恐くなり、また、料理中に野菜を切る回数を数えて不吉な数字を避けます。 これをするとこうなるかもしれないという自分で考えた恐怖を本気にしている感じです。そんなわけないと思う自分もいます。 心配性な自覚はありましたが今まで苦痛はあまり感じませんでした。しかし、ニュースや恐い体験をきっかけに何も手に付かなくなってしまったり、二階に上がるのが億劫になったりと不安に襲われ、生活に支障が出てしまう事もあります。ここ数年安定と不安定を繰り返しています。生活環境は転勤を繰り返しています。 私は心配性なだけでしょうか?

2人の医師が回答

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