くも膜下出血に該当するQ&A

検索結果:4,839 件

耳鳴り

person 70代以上/女性 - 解決済み

5年前(蜘蛛膜下出血)から夫の介護に追われマンツーマン介護をしております。昨年までは夫も今ほどの認知では無かったと思いますが昨年転倒して硬膜下出血してから急激に半分認知になったように見受けられます。今はDサービス・短時間タイムのリハビリに行かせておりますが度重なるDサービスによるトラブルやケアマネの入れ替え・家の修理・夫の見守り・夫のケガの病院通い等で次から次とトラブルが重なり、誰と相談する方もなく心が悲鳴あげるような感じになって来ました。 最近右の耳がボーっと塞がってような耳鳴りのような物が感じ耳鼻咽喉科で検査してくれましたが全く異常はなかったです。 毎日眠いような・・腰と股関節も疲れ果て痛く・・又訳もなくイライラっとするような事が起きます。 近所の内科の先生はいろいろ病院を紹介してくれますが、遠方なので一日がかりの病院には行けません。きっとストレスだと思いますが発散するに水泳やっていますが、だんだんジムの水泳場に行くのが面倒になって来ています。昨年の夫の転倒から一気に心が年を取ったように感じます、何とか脱出していのでがどうしたら?良いものかと悩んでいます。なにかか良い方法はありませんでしょうか?

9人の医師が回答

身内(実母)亡失の悲哀から離脱出来ません

person 60代/男性 -

以前から前立腺癌で相談してきた者です、いつもアドバイスを深く感謝申し上げます。 今回、このサイト/相談する事ではないかとも思い、大変申し訳なく存じますが、もしも医学的なご指南等を頂けるものなら少しは救われるか、とも思いまして投稿しました。 ■ちょうど4年前に、6年間介護した実母を急性クモ膜下出血で突如亡くしました。 (その1年後に前立腺全摘をし、現下フォローして頂いております) ■父を高3で亡くし、母1人/二人三脚で生きてきました ■老いてきてからは喧嘩した記憶もないくらい仲良しで、母も僕を頼みに暮らして来ました ■ちょうどコロナ禍で、母が暮らす施設へも出入り不可となり、 窓越しに3〜4日おきに会いに通い、母も僕の来訪だけを楽しみにいつとはなく窓を見ていたそうです ■突如施設からTELが入り、重篤なクモ膜下出血にて・サヨナラもありがとうも伝えられずの死別となりました ■4年前の、離別直後に比べれば自分なりに明るさも元気も出てきたとは思いますが、 ▲まだ本質的に死を認識したくなく、きっとどこかに居るハズだ、とか 自己暗示にかけたり、無心になってあまり考えないようにしています ▲犬猫ペットLOSでさえ十年とか立ち直れない人も多くいるのに、 いわんや最愛の母は永遠に生きると錯覚すらしてました ▲ときに刹那的、ときに退廃的な気分に襲われ、恥ずかしいことに二、三日ごとに夢に現れます ▲危険なことや、よからぬ方向へとは気持ちはなびきませんが、 世の中、程度の差こそあれ皆こんな哀しみや喪失感に耐えて生きているのか、 とにかくずっとこんな事を引きずって、悲しさがベースに在る人生をこの先も頑張っていかなくちゃと考えると、気持ちが圧死しそうで怖い位です。 心療内科とか含め、医学的な側面からもアドバイス頂けるものでしょうか? 本当に申し訳ありません。

3人の医師が回答

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