6ヶ月子どもについてご相談です。
先月無熱性痙攣を起こし検査入院しました。血液検査、CT、MRIは異常なしで、脳の専門の先生の前で再度発作が起こり、脳波所見から良性乳児部分てんかんと診断されました。予後は良く、幼児期には自然に軽快するだろうとの説明を受けています。
退院後の様子でいくつか気になる点があります。
後追いがまったくありません。ただ、ミルクをあげている人が離れると泣くことはあるので物?への存在の理解はあるようにも感じます。
5ヶ月頃にほんの少しあった人見知りが現在は全く見られません。
絵本を読んでもあまり興味を示さないように感じます。
揺れるおもちゃや歯固めのおもちゃは好きで、一人で遊んでいることも多いです。
ミルク中に私の髪の毛を触ることがよくあります。
笑うことはありますが、一人で静かにしている時間の方が多いように感じてしまいます。
また、呼びかけへの反応が少ないように思うことがあります。
できることとしては、首すわり、寝返りはあり、腹ばいも少しできます(その際はおもちゃに向かって動きます)。あやすと笑い、夜はよく眠ります。
これらは月齢相応の範囲と考えてよいのか、てんかんとの関連で発達への影響を心配する必要があるのか知りたいです。
今後どのような点に注意して見ていけばよいか、発達フォローが必要になる場合はどのタイミングで相談すべきかも教えていただきたいです。
心配が強くなってしまい、気になる点ばかりに目が向いてしまっています。ご意見をいただけると安心できます。よろしくお願いいたします。
(乳幼児/男性)
質問者:ayr さん
1時間前