骨粗鬆症に該当するQ&A

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ALP上昇による骨転移の不安ご助言くださいませ

person 40代/女性 - 解決済み

2023年10月、11月に行った血液検査の数値のALPがが高く、またカルシウム値もじわじわ上がっているので骨転移の可能性を心配しています。 既往は以下の通りです 8年前にステ3乳がん全摘 現在ホルモン療法中 遺伝性と判明したため2021年卵巣切除 2023年虚血症腸炎で入院、完治 2023年9月に事故で頚椎1箇所を圧迫骨折 そこで骨粗鬆が判明 現在ビタミンDで治療しています 肥満で脂肪肝です 骨折時にCTレントゲンなど撮影し骨折部位は骨転移由来ではないとはっきりさせました また、腸炎で診てもらっていた医師の定期検診でALPの数字が気になるいわれMRCPを撮影しましたが胆管?などは全く問題ないと特に再検査などは指示されませんでした(いずれの医師も乳がん既往の件は知っています) 写真に枚数制限があり掲載できていませんが、9月頃の血液検査(健康診断)と比べても11月の検査ではALPが20ほどじわっと上がっています。 上がり続けているのが本当に心配です。 写真は10月、11月に消化器と整形で行った検査結果です。手書きのものは過去3回分です。大体半年から1年ごとの結果です。 この数値のジワ上がりは転移を警戒すべきか、また年相応や肥満や脂肪肝を改善すれば下がる見込みがあるのかご助言いただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

整形外科とペインクリニックの受診について

person 70代以上/女性 -

95歳女性について(家族より) 骨粗しょう症と、圧迫骨折(4年前)とすべり症で、腰痛あり整形外科を受診中です。内服薬の痛み止めと座薬を処方され、痛い時に時々注射を打ってもらっています。 数ヶ月前腰痛が酷かった為、近くのペインクリニックを受診したところ注射を打ってもらいました。その後1・2週間に1度受診し注射を打ってもらっています。医師からは2週に1度位が適切でしょうとの説明です。 そこでご教示いただきたいことがあり、お願いします。 1 ペインクリニックと整形外科での注射の違いはどのようなものでしょうか?目的・効果等について教えてください。 2 現在、貼り薬も毎日使用し酷い痛みは以前より軽減されています。整形外科の注射は痛みが強い時のみですが、ペインクリニックは2週に1度の通院を継続した方が良いのでしょうか?痛みが治れば、注射はやめた方が良いのでしょうか。 3 貼り薬と注射についてどちらを優先的に考えるのでしょうか。貼り薬で効かない時に注射でしょうか。 4 整形外科では毎月、血液検査が実施されますが、ペインクリニックではありません。整形外科の医師にペインクリニックでの注射について報告した方が良いでしょうか。

4人の医師が回答

肝臓の数値が上がってきています。

person 50代/女性 -

59歳です。三年前に閉経しました。 そのころから、肝機能の数値が上がってきているような気がします。 2016年から2023年までの数値です。 AST 27→26→36→25→27→26→28→37 ALT  27→28→37→24→26→22→29→40 LDH 166→174→179→181→173→189→212 γGPT 18→19→22→18→18→17→17→20→24 特に今年の1月は高かったので、2月末に採血してもらいました。 AST 29、ALT35、LDH210、γGPT19でした。 AST、ALTの範囲がそれぞれ40なので大丈夫です、と言われるのですが、病院によってはAST30,ALT23のところがあり、その時は高値マークがつくので、とても心配です。 骨粗しょう症の薬は半年ほど飲んでいましたが、ここ半年ほどはやめています。 サプリメントも同時にやめ、アルコールはもともと飲みません。 エコー検査、肝炎の検査はしましたが、どちらも問題ないといわれました。 数値が上昇傾向にあるのは、どんなことが考えられますか。 とても不安で、検査結果が出るたびに、落ち込んでしまいます。 よろしくお願いします。  

1人の医師が回答

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