ル・エストロジェルに該当するQ&A

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局所エストロゲン(エストリオール膣錠0.5mg)の投薬頻度について

person 50代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 更年期に入り、朝に怠いや気分の落ち込みなの症状があったので、婦人科の先生に相談をし元々はHRTをしていました(両腕にエストロジェルを塗るタイプ)。 しかし、陰部のピリつきやヒリヒリした痛みは軽減出来なかったので、局所エストロゲンを併用したい旨を婦人科で相談したところ、 「併用はやりすぎ。子宮体癌や乳がんのリスクが上がる。」とのことで、いったんHRTを止めて、局所エストロゲン(エストリール膣錠0.5mg)のみをすることに。 初めは、20錠を処方されましたが、「毎日投薬する」とか「2日おき」とかの説明がなく、薬剤師さんに聞きたくも、周囲に男性もいたりして、聞きずらく、とりあえず、毎日 寝る前に投薬することにして、疲れたときはスキップするかんじで約1ヵ月ちょっとで20錠を消化しました。 これで陰部のピリ付等の症状が緩和したので、続けたいと思い、昨日また婦人科を受診しました。 今回も20錠の処方でしたが、投薬の頻度はどのようにしたらいいでしょうか? 週2~3回とかでもいいのでしょうか? 婦人科の先生に聞けばよかったのですが、少し聞きずらい(話しにくい)雰囲気です。 また、エストリール膣錠0.5mgを続けていくにあたって、注意することをご教示頂けましたら幸いです。(例えば、定期的にエコー検査を受けて子宮内膜の状態をチェックするのが望ましい、など。) どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

ホットフラッシュの治療と症状の期間

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性です。更年期障害のホットフラッシュだけが残って、10年くらいホルモン補充療法を続けています。7月に受診した時「メノエイドコンビパッチが出荷停止になったので、良い機会だからやめましょう。期間が長すぎるし年齢的に終了です。子宮体がんのリスクが上がります」と言われてしまいました。大学病院から定期的に交代しながら来ている若い女性医師です。2年前の夏も飲み薬が全国的に不足したことがあり「これを機にスッパっとやめましょう。徐々に減らすと不正出血が起きやすくなります」となって、当帰芍薬散のみになったところ、猛暑の中ホットフラッシュが再燃して大変な思いをしました。2ヶ月後に同じ医師に辛すぎると説明して、メノエイドコンビパッチを使うようになったところ、ホットフラッシュは収まり快適に暮らしていました。今回の医師は、徐々に減らしていく方針で、1日一回ルエストロジェル1プッシュとデュファストン5mg 1錠の処方になりました。減薬してから1ヶ月でホットフラッシュが復活してきて不快です。メノエイドコンビパッチが効いていた事と、まだ更年期障害が続いている事を証明しています。 毎年人間ドックを受けていて、結果を医師に提出してきました。子宮頚がん、子宮エコー、乳がんの検査が含まれています。 寒くなる頃には補充療法を終了しなくてはならないでしょうか? 年数の制限はなくなっていると聞きましたが、医師によって考えが違うのでしょうか? それと62歳でホットフラッシュがまだ続いているのはなぜでしょう? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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