レルミナ飲み始めに該当するQ&A

検索結果:488 件

凍結胚移植周期 ホルモン補充中の出血への対策

person 20代/女性 - 解決済み

29歳の女性です。体外受精により昨年第1子を出産しました。 第2子の移植周期にて生理終了後数日(D5に生理が終了し、D7など)すると少量の出血が起こって止まらず、D15でも内膜5mm程度になってしまい移植中止となることが2周期続いています。 D2~4からエストラーナテープでのホルモン補充をスタートしています。 主治医によるとエコーや血液検査(E2の増加等)の所見に問題は見られないため原因の特定ができかねているとのことでした。 出産に至った周期と同様の治療をしているのに、中々思うように進まないため、 何とか移植に進みたく、出血に対して考えられる原因や対策など、様々な意見を伺いたく質問させて頂きました。(病的なものなのか、ホルモン補充のアプローチがあっていないだけなのか等、、) 主治医からは、一旦プラノバールでリセットし、次の生理が来たら1-2w程卵巣を休めるためにレルミナを使用後ホルモン補充を始めることを提案されていますが、 そもそもの原因が不明なため、他にも対策できうることがあればぜひ伺いたいです。 以下経緯と治療の状況を記載いたします。 ・産前から排卵に問題があり、自力で生理が来ないため、ピル(マーベロンやプラノバール)で生理を起こしています。 ・第1子の産後、体外受精で妊娠したものの、今年6月に後期流産(16週)となりました。原因は不明でした。 ・上記流産後の2回目生理ではプラノバールを飲んでいるのに出血するということがありました。(今まで経験がありませんでした) ・生理後、出血が起こると下腹部が少し痛みます。 ・産前から軽度の子宮腺筋症と言われています。 ・移植キャンセルになった周期のエコーの所見では子宮が炎症を起こしているようには見えないとのことでした。

2人の医師が回答

生理と連動して起こる腹痛

person 50代/女性 -

3年前、私は手術をしました。 小腸にできた子宮内膜症により腸閉塞を起こしたためです。 手術になる前の症状は、生理中に起こる強烈な生理痛と生理から半月くらい続くお腹全体に広がる腹痛で、歩くと響くのでしまいには車椅子でないと移動できなくなっていました。 便が細く切れ切れになり、固形物を食べると腹痛が強くなるため何ヶ月ものあいだ流動食しか食べられませんでした。 「子宮内膜症が腸で悪いことをしていませんか?」とお医者様に尋ね、CTなどを撮って頂きましたが、ずっと原因が特定できませんでした。 腸閉塞をきたして開腹手術になった結果、癒着部分だけでなくお腹のあちこちに子宮内膜が飛んでいたと分かりました。 術後から3年間ジエノゲストを飲んでいます。年齢的に閉経も近いはずて、子宮や卵巣の具合が悪くない、一度ジエノゲストを止めてみよう、というお医者様のご意見により先月にお薬を停止してみました。 20日後くらいに生理が普通に来ました。 生理痛はあまりなかったのですが、生理3日目から過去に味わってきたお腹に広がる独特の痛みと不快感が蘇ってきたので再びジエノゲストを服用しました、数日して腹痛は消えました。 そして再度服薬を始めてから1ヶ月後のいま、生理開始日から数日経ったであろうこの時期になってまた例の腹痛が起こっています。 子宮ではなく、それより上のほうの、押すと痛い、歩くと響くような痛みです。 子宮内膜症とは関係ない病気のことも考えて消化器内科にも行こうとは思っていますが、仮に腸などに起きている子宮内膜症のせいだとして、この痛みに対して現時点でジエノゲストを服用し続けるしか対処法はないのでしょうか。 レルミナなどの薬は不安障害によるうつっぽさや体調不良がさらに悪化することが予想されるため、避けています。 ご助言頂けましたら幸いです。

2人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

巨大漿膜下筋腫 15cm 手術すべきか

person 50代/女性 -

54歳、毎月生理があります。10年以上前から複数子宮筋腫があり特に漿膜下筋腫が大きくなりました。1番大きな筋腫は漿膜下筋腫15cmです。手術に対する抵抗が強かったのと年齢的に閉経が近いと思い経過観察してきましたが、なかなか閉経せず、クリニックの先生には巨大筋腫があることで血栓ができたり周りの臓器を圧迫することによる不具合がでることも考えられるので手術を勧められ、紹介状を持って病院に行きました。 病院では6月にロボット支援下で子宮全摘出手術予定で、4月からレルミナを服用中です。レルミナを飲んで辛い副作用は感じませんが、体重が2kgくらい減りました。手術をしようと思ったのは、他の臓器に影響を与えかねない15cmの漿膜下筋腫の大きさに不安を感じたためです。出血量が多いわけではなく、頻尿でもありませんが、下腹部に張りがあります。 が、レルミナを飲み始めると下腹部の張りが減り楽になったため、手術を延期してレルミナを6ヶ月間飲んでそのまま閉経するかしないかを見てから手術する、しないを決めてもいいんじゃないかと気持ちが揺らぎ始めました。 先生方のご意見お聞かせください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ジェノゲスト→レルミナに変更後の体調変化

person 50代/女性 - 解決済み

50歳女性。高血圧、高脂血症、脳梗塞、月経困難症で服薬中です。 子宮ポリープは1年半程前に切除しております。 ジェノゲストはずっと飲んでいてこれまで時折不正出血が起こることがありました。4月24日に性交渉をした後から少しずつ不正出血をしていたため、ここで相談させていただいた後、婦人科受診。性交渉が要因ではなく、ジェノゲストの副作用による不正出血との診断でした。これまでも何回か不正出血があった際に止まらなければレルミナに変えて良いと薬はいただいておりましたが1ヶ月程で治まっていたので飲んではいませんでした。 しかし、今回は1ヶ月以上続いたため5月26日からレルミナを飲み始めたところ現在4日目ですが、出血が増えたことと下腹部痛がありこれはどんな事を意味するのか知りたく相談させていただきました。 不安とレルミナが14日分しかないこともあり、6月5日に婦人科予約しました。 お伺いしたいこととしては ・レルミナの副作用でこういったことがあるのか ・考えられる原因は何か ・予約より前に受診した方がいいか をお伺いできますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

45歳 子宮筋腫で貧血

person 40代/女性 -

数年前から子宮筋腫があります。 大きさは2センチ程度で小さいのですが、場所が良くないと言われており、出血量がかなり多いです。 出血が止まらなくなったり、貧血がひどかったりで、半年毎くらいで病院にかかり、鉄剤や止血のための薬を処方してもらっていました。しんどくなって病院にかかると大体ヘモグロビン値は7くらいです。先日は子宮摘出を考えてはと指摘されました。 ヘモグロビンは6くらいまで下がっていて、症状も強かったので輸血をうけ、レルミナを処方してもらいました。レルミナの副作用のせいか、強い倦怠感や急に悲観的になるなどの症状が強く、大変なので早めの手術がいいかと思っています。レルミナのおかげか、多量の出血はおさまりましたが、飲み始めて半月以上経っても少量の出血は続いており、今後もレルミナを飲み続ける必要があるそうです 手術は卵管から子宮頸部まで除去するそうですが、手術後に起こる可能性のある後遺症や、ケアが必要なこと、できなくなること、仕事復帰までかかる時間などデメリットを教えてください 手術は腹腔鏡を予定しています 手術を受けないor受けた方がよいなど手術へのご意見や、受けない場合はどうやって生理のコントロールや貧血対応の方法についてもご意見をお願いします

2人の医師が回答

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