前立腺がんPSA再発に該当するQ&A

検索結果:547 件

71才の夫のことです。

person 70代以上/男性 - 解決済み

夫が、2021年11月に前立腺癌と診断されました。PSAは10,5、GS7でした。4月に手術の予定になり、それまでホルモン療法を受けました。4月末に手術を終えた詳しい検査の結果、GSは9だったと言われました。断片陽性はなかったそうです。その後は3ヶ月ごとのPSA検査で0,018が続き、良好に過ごしてきましたが、今年の3月末の検査で、0,033と数値が上がっていました。このまま上がっていく可能性が高いのでしょうか。PSAが0,2を2回超えれば再発認定で治療を始めますと言われました。だとすればその後の治療はどのように受ければよいのでしょうか。放射線治療も選択肢にありますでしょうか。GS9なので、ホルモン療法も長く効かないのではと心配です。最近はARATというもうひとつ上の段階のホルモン療法があると伺いました。従来のお薬が効かなくなってから次の段階に進めばよいのか、最初から強力なお薬に進めばよいのか、主治医の先生とお話することになったときに、ある程度の予備知識と要望をお話できるようになっていたいと考え、こちらの先生方にご相談させていただきました。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

3週間位前より尿に血液が混じる

person 60代/男性 - 解決済み

3週間位前に尿取りパッドに血の染みがついていることに気が付いた。 当初の頻度は、4-5日に1回程度。 先週は、2-3日に1回程度の頻度増加。 今週はほぼ毎日付着していた。 紙コップに採取した尿の色は、濃い目のウィスキー水割り程度の色であり、通常よりは濃い。 尿の頻度は日中は2時間程度、就寝中は明け方1回程度です。 これまでの経緯 2019年前立腺癌が判明 2020年2月ダヴィンチで全摘手術  術前のPSA=5.74 術後の病理検査結果はpT2C、GS=4+3、EPE0、RM0 2020年8月ラディザクトによる放射線治療、PSA再発のため 2021年1月PSA上昇続くため(PSA=0.595)、ホルモン療法(リュープリン注射とビカルタミド)開始し、現在継続中。直近のPSA=0.003未満 3ヵ月間隔で診察を受けているが、前回までの検査で血尿はなかった。色はSTRAW 通院している大学病院に電話し、看護士さんから当直の医師に確認してもらったところ4月25日の次回診察で良いということでした。電話であり詳しい説明ができていません。看護士さんも心配であれば25日以前に予約外で受診して欲しいということでした。 ご相談事項 4月25日以前の受診が必要か迷っています。 どんな病気が想定されますか? ご教授をよろしくお願いします。

5人の医師が回答

前立腺癌治療の選択について

person 50代/男性 -

3月に地元の病院にて前立腺がん検診を受けてPSA15 の数値で急遽針生検を実施。16箇所中4箇所から癌細胞が見つかり、4月上旬に画像診断を行い肺への遠隔転移なし、リンパや骨転移もなし。病期はT1cで4分の1の大きさの癌が左側にあって浸潤のない限局癌。悪性度GS7の中リスクと診断され、再発率のことを考えるとダヴィンチによるロボット支援手術が最善と言われて、自分でも覚悟を決め大きな街の大学病院に紹介状を書いていただき4月末に転院し、再度さらに詳しい検査を受け分析し直して結果、生検16箇所中4箇所ではなく5箇所から癌細胞を検出し、GSは7ではなく8の高リスクという結果になったと告げられました。それ以外の分析結果は地元の病院と変わらず限局癌であり手術も可能であるが高リスク癌なので目に見えない小さな癌を取り残す可能性が大きので放射線療法とホルモン療法の併用のほうが確実にほぼ100%近く根治できるので最善であると言われ、地元の主治医と全く正反対の提案をされ困っています。自営業であるため放射線治療になった場合2ヶ月もの長期間の入院は生活に響きますし、入院せずに通院も可能とはいえ週に5日も毎日の通院を2ヶ月も続けるのは遠方のため不可能です。手術でも再発も起きず根治の可能性はあるとのことなので放射線治療の提案は断って当初の予定通り全摘手術を選択しましたが、本当にダヴィンチでの全摘手術は不適切で根治は望めない状態なのでしょうか。 話をしている最中に度々「データが欲しい・・・」という言葉を口にするので、大学病院という性質上、現在最も治療件数の多いダヴィンチによる全摘手術よりも放射線治療の施術実績を上げたいために言ってるんじゃないかという疑念も湧いてます。 性機能の温存や後遺症についてはどちらも一長一短あるのでなんとも言えないとのことです。専門家の先生方のご助言を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

前立腺癌の術後に転移が判明ホルモン療法を続けたが再燃した、今後の治療方法についてお願いします。

person 70代以上/男性 -

2023年12月現在74歳11か月 男性 1949年1月生 罹患、治療経緯  PSA履歴は66歳2.72、68歳4.23、70歳7.01、71歳8.67 針生検結果は摘出病理検査と同等 手術前造影CT、骨シンチ検査結果転移なし 2020年10月にダビンチ手術実施、前立腺と精嚢を摘出 病理検査結果 ・限局している ・TNM分布pT2C。精嚢の浸潤は無し ・癌巣は右葉後部10mmGS4+5=9 左葉後部9mmGS3+4=7 術後1カ月の経過検査結果 ・PSA値12.13と異常 2020年11月造影CT検査結果 ・左外腸骨領域、膨大動脈領域リンパ節転移疑い ・局所部と周囲の再発無し ・骨転移、肺転移無し 2020年12月骨シンチ検査結果。 ・PSA値18.17 ・骨の転移無し 12月ホルモン療法開始 ・ピカルタミド、注射ゴナックス 2021年1月72歳 ・PSA値3.583、 ・注射薬をゾラテックス、ユープリンに変更を経て現在に至る ・2021年4月PSA値0.133、7月0.036、10月0.025~2022年10月0.025迄12カ月間安定 ・2022年1月74歳0.049、4月0.062、7月0.085、10月0.17になった 胸、腹、骨盤部CT定期的検査4回実施 ・2021年7月局所再発無し、左外腸骨領域リンパ節は6mm ・2022年4月~20234月まで3回実施、2021年7月検査時と変化無し お伺いたい事項 ・PSAは近々0.2を超え予想、勢抵抗性前立腺癌の領域ですか?  まだ再燃状態と云えないですか? ・放射線、抗がん剤治療の前に別なホルモン剤を使う事はどうですか? ・精巣の男性ホルモンを完全遮断する精巣摘出は効果がありますか私の進行  状況で効果は見込めますか? 宜しくお願いします

2人の医師が回答

前立腺癌治療中のPSA上昇に対する治療方法について

person 50代/男性 -

以前から何度か主治医の治療方針について相談させて頂いているものです。年齢59歳、男、2014.3 前立腺癌全摘(グリソンスコア9)、翌2015.6 PSA再発ホルモン療法開始(カソデックス、リュープリン)、その後PSA値の変化に伴いイクスタンジやアーリーダ+ゴナックスでの治療を継続。2019末主治医からリンパ節摘出手術を勧められるも判断できず、アスクドクターの皆様に背中を押してもらい救済型放射線治療を2020.3〜4に35回実施(主治医から紹介頂いた別の大学病院にて)、実施後PSAは0.04〜0.05台で推移(実施前と変わらず)していましたが、7月0.049、8月0.071、9月0.091、10月0.154と主治医いわく指数関数的に上昇しています。今月11月27日に検査がありますが、10月に主治医から0.2を超えてきたらまた新たな薬(ステロイド併用)か抗癌剤の使用を検討しようと言われてます。12月にはCTでチェックする予定ですが、6月のCTでは画像に転移はまだ見られてない状況です。主治医の治療方針は新薬を積極的に使用する考えで、使える薬が限られてきている状況です。今後どの様な治療(方針)が良いのかアドバイスを頂ければと思います。どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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