点滴だけでどれだけ生きられるに該当するQ&A

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切迫早産で入院中、妊娠34週以降の治療について

person 20代/女性 -

現在二人目妊娠33週6日で、32週より切迫早産にて入院中です。 一人目妊娠中も切迫で入院、37週0日に点滴を抜いて退院しましたが、37週3日で出産しました。 この度入院時に、万が一出産になった場合の為にステロイド筋肉注射と膣内感染の危険性も考えて抗生物質の投与もしていただいています。 入院当初、ウテメリンの投与1A50で張りが落ち着いていたのですが、張りが頻繁で徐々に増えてしまい、現在2A29になっています。 入院時の医師の説明では『今回の入院はとりあえず34週に入るまでの二週間』との事でした。 そして2日後の治療方針の説明では 『張りが落ち着いてきたみたいなので、少しずつ点滴の量を減らしていきましょう。ウテメリンは薬にもなるし毒にもなるのだから赤ちゃんへの副作用の事も考えて必要最小限の使用量で抑えたい』 との事でした。 私は落ち着いてまだ2日しかたっていないので、今減らしたら張りが強くなるのではないか、と不安を訴えたところ 『ウテメリンを使っても使わなくても、あまり早産率は変わらないし、それよりもウテメリンの赤ちゃんへの副作用の方が問題だ』 と説明があり、前回一人目入院時の主治医との治療方針の違いに正直戸惑っています。 明日で34週に入るのですが、今後どのような治療内容になるのか少し不安です。 今のウテメリンの量で、明日いきなり点滴を外すという事はありえるのでしょうか? 内服薬に切り替えて退院になった場合、すぐに陣痛になってしまわないか不安です。 万が一34週で産まれても、赤ちゃんは肺の機能がほぼ整って、外で生きていけるとの事ですが ウテメリンで張りを抑えて、赤ちゃんに万が一薬の副作用が出るかもしれない状態で37週近くまでお腹の中で居させるよりは良いのでしょうか? 他の先生方のご意見もお聞きしたくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺腺癌術後の化学療法について

person 60代/女性 -

65歳母が肺腺癌で両肺手術にて癌の摘出しております。その際取ったリンパ節3つの内1つに転移ありで、術後化学療法の話をされました。 外科の先生にはステージや病理検査の結果を言われなかったのですが、次は内科で術後の抗癌剤等について話を聞いて下さいとの事で、先日内科にて術後今後の化学療法についてお話を聞きました。 その際に、EGFR+遺伝子+といった言葉と、抗癌剤点滴4クール(シスプラチン、ビノレルビン)の後、タグリッソ3年内服もしくは免疫療法でアラゾリズマブをやるかの2択もしくはやらない選択肢を考えて下さいと言われました。両肺の型は違うから、左には免疫療法が1%の確率だけど効いたらずっと再発しないような事もおっしゃっていました。 ただ、タグリッソも副作用で肺炎だとか色々あるのは調べてもわかっておりましたが、先生にもそのリスクも考えて下さいと言われております。その後外科の先生にどうだったか聞かれましたが、せっかく2度も手術したんだから、年齢的にも全部イエスでやった方がいいとだけ言われました。悪いものは取ったのだからと言った感じでやはりステージや詳しい病理検査の結果も外科の先生からは言われませんでした。おそらくステージは2bから3の術後の化学療法の提案だと調べてわかったのですが、手術をしたらステージは気にせずやれることをやれという事でしょうか? 母はコロナワクチンを1度打ったあとに打った側の脚の膝が曲がらない程半年程浮腫んだり、PETCTの際の造影剤で首から下に沢山湿疹ができたり、何か注射や点滴をすると体がおかしくなるから何もしたくないと抗癌剤点滴も拒否すると言っており、本人が覚悟はできている、それでいいといっておりますが、私達娘や孫は少しでも長く生きていてほしいのが本音です。 色々調べても5%程の違いをどう捉えるかという事ですが、やらないリスクは大きいのでしょうか?

3人の医師が回答

79歳母の治療 中心静脈カテーテルについて

person 50代/男性 - 解決済み

80歳になった母ですが、二年ほど前に再発した脳梗塞によって、今は意志疎通は出来ません。現在は療養型病院に入院していますが、先日担当医師から、嘔吐があるため、胃から栄養がとれなくなっていること、点滴では限界があること、かつもう点滴もしにくくなっていること、を考慮して、中心静脈カテーテルをいれての治療を考えますかーと問われました。 経緯と状態ですが、意識はあって、目は開いていますが、わかっているかどうかはわからないーと言うのが脳神経科の主治医の診断でした。下肢や首から上の動脈に閉塞があり、下肢の方は指先が変色してきていたので、カテーテルで血の巡りをよくしてもらったのですが、首上は危険が大きいとのことで、何もせずにいます。そのときは医師と相談して、胃瘻を作り、栄養を補う選択をしました。その後、長期にわたると言うことで、療養型病院に移動して今日に至ります。 コロナもあり、ほとんど顔を見れていないのですが、医師によると嘔吐が多く胃瘻からの栄養摂取ができていないとのことなのです。レントゲンで見る限り、腸等に大きな問題はなさそうなのですが、胃に食がなくとも嘔吐してしまうこと、胃が膨満していることから、胃の出口辺りに何か問題がある可能性があるそうです。胃カメラをいれるのも手ですが、本人の状態もあってそれはしていないそうです。 そこで、冒頭に戻りますが、栄養をいれるのに中心静脈カテーテルはどうかと問われました。 顔を見れない現状もあり、ともかく生きていてほしいと思う反面、その形で生かすことが良いことなのか。年齢的にはまだとは思うものの、ここ7から8年ずっと治療続きで、点滴で痣だらけになるのを見るに忍びずと胃瘻にしたの、今は胃から栄養を取れなくなっているのであれば、更なる手を打つべきなのか、自然の摂理に委ねるべきなのか。堂々巡りになってしまいます。

4人の医師が回答

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