点滴痛いに該当するQ&A

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膀胱炎の予防について

person 50代/女性 -

48歳の時、初めて激しい膀胱炎になりました。(それまでは、そういう病気がある事は知っていましたが、全く無縁でした。) 自宅のソファの上でもがき苦しむほどで、夫に車で病院へ連れて行ってもらい、抗生物質の点滴と薬を1週間程もらいました。 血尿もあり、重症だといわれましたが、点滴の後、痛みは落ち着き、薬も医師の指示通り飲み切りました。 その後、たまに膀胱炎の症状がでるようになりました。 最初のうちは、1年に1~2度程だったので、医師にかかりその都度、直しておりました。 ここ2年程、頻繁になるようになり(冬場より初夏から初秋にかけてが多いです。)膀胱炎が怖くて出張や旅行へも影響します。 昨晩も今年になり始めて痛みを感じました。 夜だったので病院もやっておらず、急患で行くほどの事でもなかったので、常備薬のクラビットとムコスタを服用しましたが、痛み(というより不快感)で熟睡できませんでした。 朝、再度、服用し痛みは無くなりましたが、今度、いつなるか、心配でたまりません。 常備薬で痛みが治まった場合でも診察を受けた方がいいでしょうか?薬で菌の反応がでるかどうか、わからないので何ともない、と言われるのではないかと心配です。 また、予防には、水分を取ることと、腹部を冷やさないようにすること、疲れをためないこと(仕事を持っているので、難しいですが。)には気を付けているつもりですが、他にも何か予防、また、医師にすぐにかかれない状況の時、どうしたらよいかも教えてください。

1人の医師が回答

扁桃の摘出適応について。

person 20代/女性 -

今年の1月1日に扁桃炎になり、そこから 繰り返しています。 元日に救急外来でユナシンやカロナールを処方してもらい、1月5日くらいには痛みも熱もなくなりましたが、1月7日に再発、内科で抗生物質を処方されました。翌日、耳鼻科へ駆け込み、点滴を受けました。一旦、改善しましたが13日にまたまた再発。この時は熱はなく、喉の痛みだけでした。 そこで、また、点滴。 この後、少しずつ改善し、しばらくは良かったのですが、昨日より再び喉の痛みが増強し本日耳鼻科で診てもらいました。 注射と抗生物質と抗炎症剤、屯用のロキソニンをいただきました。 10年前に一度扁桃炎をしましたが、 それ以降、扁桃炎と思うものは感じず今回に至ります。 「もともと、扁桃も大きく、繰り返してきていると思います。 手術も検討されてみては?」 と先生と看護師さんから話を聞きました。考えては見ますが この2ヶ月間のことで手術に踏み切るのかと迷います。 確かに、頻繁にこの痛みと付き合うのも苦痛ですし、仕事柄大きな声を出します。痛みと腫れがある時は仕事にもなりません。 扁桃肥大と2ヶ月の間での繰り返し扁桃炎になるというのは、手術すべきか耐えるのか悩んでいます。自分の担当医の意見、こちらの先生方の意見両方を踏まえて決めたく質問させていただきました。長文すみません。

4人の医師が回答

抗がん剤について 肺ガン

person 70代以上/男性 -

81才の父が、扁平上皮癌、肺ガンです 右肺に9センチです 現在ガンの痛みはほとんどないのですが、食欲がなく末梢点滴をしています 流れとしては、 1月後半に、首の痛みで救急車で整形外科へ 検査の結果、ガンが見つかり入院 2月1日、放射線治療 リニアックのため、一ヶ月間別の病院へ入院 ここまでは痛みがないときは自分で歩き回れ普通に動けていました しかし、ここの病院で退院したくて点滴を外してしまったため手腰足柵に縛られ身体拘束されました 首にも、ハードな頸椎カラーをつけられ、2週間程おそらくずっと身体拘束、 その結果、ものの一、二週間ほどで、身体機能低下、話したり意思疏通はできますが、食欲も低下し、細くなり寝たきりになってしまいました。 その後は足の拘束は外してもらいましたがもうその頃には歩けなくなっていました。 3月1日、元の病院に転院←今ここです 主治医からは、抗がん剤を開始しますと言われました こちらも治療はしたかったので賛成だったのですが、薬の質問などを色々としたところ医師が激怒、、 細かいことに口を挟まれると邪魔だ!!と怒鳴られました そしてうちではもう抗がん剤は治療はもうできないと言われてしまいました。。 父の状態は、栄養面さえ回復すれば抗がん剤もできそうだし、色々改善されそうだなという感じです。 ただ、現在末梢点滴のみで、 経鼻、IVHなどは未だやってもらえていません。。 医師とのこともあり、治療ももうしてもらえなさそうなので、転院に向けて考えているのですが、 そこで質問です 父はがんになってから1度も抗がん剤をしたことがないので、試してみたいのです 例えば、こういう父のような状態の人でも飲める抗がん剤みたいなのはあるのでしょうか?例えば、分子標的薬などは、どうなのでしょうか?

3人の医師が回答

ウテメリン点滴の胎児への影響について

person 30代/女性 - 解決済み

31週3日の夜中に生理痛のような痛みがありました。32週4日の妊婦検診の際にお腹が張っていると言われ、また前日の夜中にも生理痛のような痛みがあったのでウテメリン錠剤を処方してもらい1日3回飲んでいました。 しかし、32週6日と33週0日にも夜中に生理痛のような痛みや張りがあったので33週1日に病院に行ったところ、入院になり(受診した日は張りはなかった)、ウテメリン点滴を24時間20mL/hとダクチル錠剤を1日3回処方されました。その時は、子宮口も開いていなく、子宮頸管の長さもあるので張りがなくなれば2日後に退院できると言われており、その日と次の日のモニターでは一瞬の張り1回以外は張りは確認されず、33週3日のモニターで張りが確認され、ウテメリン点滴が24mL/hに増えました。 33週4日と5日は張りはなく、ウテメリン点滴の量が22mL/hになりました。その時に張りがこのままなければ退院できると言われたので次の日の検診で退院できると思っていたのですが、次の日の検診は医師が代わり、落ち着いてきたばかりなのでまだ念の為、入院継続と言われました。 このままどんどん入院が長引くのではという不安と、子宮口も閉じているし、子宮頸管も37mmあって、張りもないのに(33週6日)入院している必要があるのかお聞きしたいです。 また、ウテメリンの胎児への影響もネットで調べるといろいろ書いてあるので心配です。 私の場合、胎児への影響より、ウテメリンを使用するメリットがあるのか教えてください。

2人の医師が回答

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