健康診断怖いに該当するQ&A

検索結果:4,658 件

外出恐怖症について。

person 40代/女性 -

私はここ数年、公共の乗り物に乗ったり朝早くから外出するのがとても怖くなりました。 なるべく早朝からの予定は立てないようにしています。 それは便意が怖いからです。 事故や他人が怖いわけではありません。 どちらかというと人は好きな方だと思います。症状が出る前までは毎朝会社に行っていたし、よく友人と早朝から旅行にも行っていました。 便意についてですが、お腹が毎日緩いというわけではないのですが、外出すると緊張し、便意があるような錯覚になります。急いでトイレまで引き返し行くと出る時と出ない時もあります。 ガスが流れてくる時などでも便意に似た感覚になると思うのですが、あれも恐怖です。とにかく便意のような感覚が怖いです。 特に下痢でなく、病気もなく便秘が続いていたというわけでなければ、 このようなちょっとした便意はやり過ごせるものなのでしょうか? 恐怖で腸がストレスを感じるのか、地元のお医者さんからは超過敏症だと診断されました。 便意がきてもやり過ごせると思うのに(何回も生まれてからそういう機会はあったと思うのですが)、もし出てきてしまったらと思うと、恐怖でパニック状態になってしまい、それが嫌で便意が出やすい朝からの外出は出来ません。 しっかり十分な量の便通があったら初めて安心して出かけられます。便秘気味の時はほぼ恐怖で外出できず、予定もキャンセルしています。 便通を整えるような生活に気をつけているので朝にたいてい便通があり、特に硬さなども普通で健康的だと思います。 でも便意が怖いです。 朝から何も出ず、必ず外出しなければいけないような用事はストッパなどを飲んで対応しています。あれを飲むと不思議と便意もマシになる気がします。

4人の医師が回答

不安症が続き何もかも楽しめない

person 30代/男性 -

ここ数ヶ月「体調を崩すのではないか」「何か病気ではないか」と考えることが多くなり、身体全体が重く感じることがあります。 また、旅行前日など、楽しみなことを目前にするとその不安が大きくなるのか、身体が重く感じる事があります。 私自身の心のベクトルが常に体調に向いてしまい、これまで楽しめていた何もかもが、心の底から楽しめなくなりました。 【きっかけ?】 一昨年、出張先で体調を崩しました。 その後、コロナも含めて約半年に1回のペースで体調を崩しています。 今年は3月以降発熱はありませんが、職場の人事異動等、環境の変化についていけず、様々な症状が表れ、病気が怖く、いわゆる「ドクターショッピング」をしている状況です。 【症状】 1 右手足の痺れ 2 身体が重く感じる 3 喉のつかえ・胃の不快感 4 動悸 5 鎖骨や肩周りの痛み 6 発熱・病気への過度な恐れ 【受診結果】 1 脳神経外科→MRI異常なし 2 未受診→健康診断で甲状腺・貧血関係の検査受診予定 3 耳鼻咽喉科・内視鏡内科→喉は内視鏡検査異常なし、胃カメラで軽度の逆流性食道炎 4 循環器内科→心電図・心エコー・ホルター検査異常なし 5 整形外科→レントゲンやMRI異常なし(血液検査で抗ccp抗体のみ基準値超)。接骨院で肩周りがかなり凝っていると言われる。 6 心療内科→病名はついてないが精神安定剤を処方される。 【現在】 1は治りましたが、2-6は不定期にあります。 現在は心療内科・接骨院・整形外科・内科に通っています。 旅行に行く時は処方薬以外に必要以上に薬を携帯しています。 【質問】 ・体調を崩すことや病気を過度に恐れることは、心療内科の継続的な受診で治りますか? ・薬以外の治療法は私自身の気の持ちようしかないでしょうか? ⚫️現在処方されている薬は文字数の関係で書けません。ご質問いただければ回答いたします。

3人の医師が回答

病気が怖くて仕方がない

person 20代/女性 -

27歳の女です 癌や脳梗塞、くも膜下出血などの病気が怖くてたまりません。 ここでも何度か先生方にお世話になっていますが‥‥。 25歳の時に過労とパワハラで少し鬱になりました。 服薬はせず、2ヶ月の休職で職場復帰しました。 その2ヶ月の間、今までのツケかのように体調がみるみる悪くなりました。 不眠で睡眠薬(ベルソムラ)を服用しないと眠れませんでした。 でも服用すると、もうこのまま一生起きないことが怖くなりました。 そこからきっと自分の体調に過敏になってしまったのかなと思うのですが。 前から心配性な性格ではありました、コロナが流行り始めた時、熱が出てるのに2時間コロナについて徹底的に調べました、妹に電話もしました。 結局コロナじゃなくてウイルス性の肝炎でしたが‥‥。 妊娠も怖くて生理が1日でも遅れるとインターネットで自分と似たような境遇の人を探して、少し安心しての繰り返し。 最近はSNSで闘病記などが目につきやすいのもあり、癌(主にスキルス胃がんや膵臓がんなどの検査で見つかりにくいもの)や、くも膜下出血や脳梗塞などの突発的なものが心配でたまりません。 子宮頸がんと大腸がんはそれぞれ産婦人科と過敏性腸症候群で通っている病院の先生に大丈夫と言ってもらっています(大腸内視鏡は必要ないよと、してくれませんでしたが) 乳がんも健診してもらいました 病気にかからずに生きると言うのは難しいかも知れませんが、この不安の原因は心が悪いのでしょうか 自分以外の健康も気にしてしまい、まだ訪れる気配も感じていない死が、漠然と恐怖として襲いかかって来ます。 取り留めのない文章ですみません

3人の医師が回答

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