γGTP100に該当するQ&A

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断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

2ヶ月での急激な体重減少(8キロ)について

person 30代/女性 -

◆6上旬 げっぷ・おなら・腹鳴・便秘・食欲不振で病院へ。 ca19-9 48 TG 28 血糖 115 hba1c 5.7 アミラーゼ 46 尿ケトン体+3 膀胱炎あり ◆6〜7上旬 総合病院受診。採血・尿・腹部エコー・大腸内視鏡。喉の乾きがひどく糖尿病を疑うも、血糖値98,hba1c5.6。「軽度の脂肪肝が見られるが問題なし。過敏性腸症候群だろう。糖尿病でもない。行くなら心療内科。」との診断。 ◆7中旬 不調が続き、新たに消化器専門の病院へ。採血・胃カメラ・大腸内視鏡。過敏性腸症候群と軽度逆流性食道炎・機能性ディスペプシアと診断。 腹部エコー、肝臓異常なし。膵臓に低エコー。膵癌疑いでMRI(造影あり)を行い、異常なし。 γ-GTP 14(基準0〜30) 膵アミラーゼ 18(基準19〜53) リパーゼ 5(基準5〜35) トリプシン 173(基準100〜550) エラスターゼ1 40L(基準300以下) 早期慢性膵炎かなと、アコファイド,リパクレオン,タケキャブ,ミヤBM,桂枝加芍薬湯の処方。 食後の非常に強い眠気、排便量の増加、微熱あり。6月から体重50→42へ減少。ここ三週間は三食食べるようにしている。 これは慢性膵炎非代償期でしょうか?糖尿病や膵癌等の検査を行うべきでしょうか? 20代の頃同じような症状で十二指腸炎と胃炎との診断され、以降左側のみの腰痛あり。この時から既に膵炎で見落とされてしまった可能性はあるでしょうか? ここ1年程過食や尿の回数増加の感覚あり。7月以後、食後の強い眠気・喉の乾きから糖尿病を疑うもどの医師からも違うとの回答だが、見落としの可能性はあるでしょうか? 心療内科の受診も検討していますが、これ以上の検査は必要か、生活で気をつける点等教えていただきたく思います。

2人の医師が回答

肝臓の値の上昇について

person 50代/男性 - 解決済み

11月6日に38度の発熱があり、11月11日まで37度前後の微熱とだるさ、発疹が続きました。 12日に熱は下がり、だるさも抜けましたが、発疹があったので、個人病院経由で13日に大学系の病院に行き、腹部CTと血液検査を行いました。 CTの結果は「肝胆道系に病的所見認めません」とのことでした。 血液検査は「肝機能の値が高い」とのことで、1週間後の20日に再検査をしました。 11月15日頃に発疹は消えました。 13日と20日の血液検査の主な項目は以下のとおりです。 11月13日→11月20日 GOT 58H→43H GPT 89H→141H LDH 348H→236H ALP 168H→91 旧ALP換算値477H→258 γGTP 169H→100H CRP 1.08→0.05 PLT 163→459H 20日の検査結果を見て先生は「理由ははっきりしないが、風邪でも肝臓の数値はあがることがある。数値は改善傾向にあり、症状もないなら通院不要。しばらくは静養を。」とのことでした。 肝炎の検査もやっていただいたようです。 ちなみに毎年の健康診断(直近2020年8月)で肝機能が異常値になったことはありません。 1.  発熱から2週間たっても肝臓の値が正常範囲に戻りませんでした。風邪等でも、戻るのは時間がかかるのでしょうか。 2.再検査でGPTが89→141と大きく上昇しており、先生は何も触れませんでしたが、個人的には相当気になっています。悪い病気の疑いはないでしょうか。 3.最近は食べてもすぐにお腹いっぱいになり、油系の匂いが気持ち悪くなり、食が進みません。体重減は2キロです。 内臓系の不調なのか、神経質になりすぎなのか、心配で気分もふさぎがちです。 病院に行ったほうがいいのか、様子をみたほうがいいのか? ご意見、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

特定条件で鼻呼吸し難く、鼻嗽とビラノアが効果無し

person 40代/男性 - 解決済み

・BMI 29.8 で20時~翌12時まで1日16時間の間欠的断食を実施中 ・体温 朝36.4度~就寝前36.8度 ・血圧 75-115 起床時 2か月平均 ・SpO2 就寝前 98 平均 ・2型糖尿病(HbA1c 5.9 → 5.1現在服薬無し) ・ハウスダストが関与してると思われる気管支喘息治療中 (1年前からレルベア200→100減とビラノア服薬中、喘息症状無し) ・睡眠時無呼吸症候群と診断され1年前からCPAP使用中、AHIが30→1.5~2に改善 ・直近の血液検査 5/20 尿酸6.7 尿素窒素11.1 クレアチン 0.66 HDL-C 51 LDL-C 170 TG 106 GOT 17 GPT 22 γ-GTP 36 空腹時血糖値 89 今年3月から新型コロナ重症リスク者であるため、怖くて外出しなくなり、在宅勤務で1か月に1回程度しか外に出ません。体調チェックの為に家庭用医療機器を揃えて毎日記録を付けております。 本題ですが、4月頃から時々息がしづらくなり喘息かと思ったのですが口呼吸は容易で鼻のみ片方だったり両方だったり「息を吸う」方が意識しないとできないレベルになる事があります。 このようになるきっかけが良くわからないのですが、記録を見ると暑い日から寒い日、またはその逆だったり、または就寝前だったりします。頭痛や鼻水や咳は出ません。 鼻で息ができるのは起床直後、お風呂上がった後、辛い鍋を食べた後数十分でそれ以外は詰まって息がしづらいです。 鼻うがいを4月から1日1~3回行っていますが、透明な粘液が少し出て一瞬スッキリするだけですぐまた詰まります。ここ3日間ほどかなりひどく詰まります。ビラノアは効果が出ていないようです。 推測される病名は何でしょうか?呼吸器内科の定期通院が来月ですがそれまで我慢すべきですか?

3人の医師が回答

全身の痒みで辛いです

41歳、女性です。 2週間ほど前から、チクチクする痒みがあり、掻くとみみず腫れと熱感が出るようになりました。最初は蕁麻疹かとも思ったのですが、痒みが気になり眠りも浅くなってしまい、皮膚科を受診して、現在は「タリオン10mg」を飲んでいます。今は強い痒みはなくなりましたが、はやりチクチクと一日中痒みがあるのでとても不安です。 10月中旬にりんご病にかかり、約1か月ほどは足の痒みがひどい状態が続きました。掻くと線状のみみず腫れができ、数時間ほどで消えてしまうものです。最近やっと治ったと思っていたのですが…。医師は「期間的に長すぎるのでりんご病との関連は否定的。ただ一度そういう経験をすると、その反応を体が覚えていて、再燃することはある。」と言われました。りんご病の時は足だけの痒みでしたが、今回は足が一番痒みが強いものの、手や体にも出ます。 ネットで調べると、全身の痒みには、血液疾患や悪性腫瘍などが原因になっている場合があると書いてあります。りんご病の時に、血液検査で肝機能が上がっていました(ASTが97、ALTが138)。その他は異常なしでした。 1週間前に(前回の検査から1か月後)に、再検査をして、ASTが43、ALTが45でしたが、明らかに下がっているのでこのまま様子を見ても良いと言われました。他一般検査は異常なしでした。(白血球3800、赤血球4.03百万、血色素量11.9、MCV88 MCH29.5、ヘマトクリット35.6、血小板23.3、UN11、クレアニチン0.5、総ビリルビン0.8、ALP141、LDH83、γGTP10、血アミラーゼ71、血糖100、総蛋白8.2) 総蛋白がぎりぎり正常値だったので医師に尋ねてみましたが、正常範囲なら問題ないと言われています。 内臓疾患や血液疾患などの可能性がやはり考えられるのでしょうか…。りんご病とも全く関係のない痒みなのでしょうか。痒みに関してあまり知識がないので、分かりやすく説明していただけるとありがたいのです。

1人の医師が回答

妻(67歳)肝硬変治療中、足のむくみ良い対処法。

person 60代/女性 -

1:症状 2~3か月ほど前から、(両足)ふくらはぎの腫れが目立ち、歩く時に若干痛みが有ります。4月中頃(1か月ほど)入院して,利尿剤投与中心に治療していただいたのですが、退院後また徐々に腫れてきているようです。 2:経緯 20年ほど前からうつ病の治療薬を飲み続けてきましたが、薬(じぷれっくさ錠)副作用で肥り,肝脂肪となり、薬を変更しました(2018年11月以降)が、2019年2月の人間ドックで肝硬変疑いありと診断されました。その後継続して肝硬変対応に通院しており現在大量(種類)の薬を服用中です。 2019年11月には、T-Bill値が7.64記録し、即入院(約30日間)治療した結果、数値が2.8となり退院しました。しかしながら2020年2月末ごろから、足の腫れが目立ち始め、四月中頃に再度入院し、腫れの治療を受け、やや改善しましたが、現時点でまた腫れ気味になりつつある状況です、2019年2月~2020年2月末ごろまでは、肝機能の数値は現状とあまり変わらないのですが、足の腫れは特に有りませんでした。 入院前(2019年2月~10月)と退院後(2019年12月~現在)の肝機能数値は下記のレベルで、大きな差はありません。 GOT(50), GPT(30), T-Bill(2.3), D-Bill(1.0), アルブミン(2.6), PT%(45), 血小板(8)、 Che(100), γGTP(15), アンモニア(40)近辺推移中 3:腫れの原因   アルブミン地値が低いため、腫れが発生すると聞いていますが、入院前(2019年2月 ~10月)と退院後(2019年12月~現在)のアルブミン値に大きな差はなく、入院前には  足の腫れは特に見受けられなかった。薬の影響か、肝臓以外の病気の影響か?   考えられる要因と対応策等ご教示、アドバイスお願いします。

3人の医師が回答

食道の炎症に対する治療について

person 60代/男性 -

お世話になります。経緯からお伝えいたします。 1.60歳男性(身長170cm体重70kg)・喫煙無し(30年前に辞めました。当時は10本/月程度×3年位)・飲酒は1から2合/日 週3日位(休肝日1から2日)外で飲食(週1回から2回)すると5合程度は飲みますが、現在、断酒中。フラッシャーかどうかは不明です。友人からは、私はお酒を飲んでも顔色が変わらないと言われます。コーヒーは牛乳を入れて3杯/日程度飲みます。ピロリ菌は3年前に治療して、陰性確認済みです。お薬は一切服用しておりません。血液検査はγ-GTPが100、TGが200と高値ですが、それ以外は、ほぼ正常です。 2.検診の内視鏡で食道広範囲に炎症があり、NBI画像や、ヨード染色を実施。生検も実施しました。2週間後、組織診の結果は「所見無し」でした。 3.健康診断結果は「慢性食道炎(全域)・食道びらん(食道中部)・萎縮性胃炎」の診断、食道専門医を受診する様指導をいただき、受診いたしました。 4.食道ご専門の先生に検査時の画像を持参して確認頂き、問題無しとの診断を頂きました。私の希望にて、内視鏡を実施してもらい、「食道癌の所見はない。年1回の内視鏡検査を受けるように」との診断で、とにかく、ほっとして、下記質問をすることを失念いたしました。 下記教えてください。 1.広範囲の炎症が将来の癌の発生に繋がる可能性を気にしております。そのリスクを教えてください。 2.自覚症状は無く、逆流性食道炎という診断はありませんが、炎症を治療していく為に、制酸剤等での治療の必要性はありませんか? 3.40年位飲酒してきました。検査以降、断酒する良い機会になりました。偏食も無く、お酒かコーヒー以外に原因が考えられませんが、お酒を辞めることで炎症が修復されていくものでしょうか? 長くなりましたが、ご教授いただきますと幸いです。

2人の医師が回答

実母の肝硬変の状態について相談

person 60代/女性 -

私の母について相談です。 脂肪肝から、肝硬変の症状が進行してるみたいです。 かれこれ5年~8年くらい通院しています。 しかし、主治医の先生は、体重減量と薬の服用でしか、対応ができていないようです。 現状の検査結果を記します。2014年11月現在 進行具合、正直なところの重度、 余命、今後の対策、生活の注意点、など 皆さんの診断をお願いします!個人的な見解でも構いません! 実母63歳 ※過去に大きな病気をしたことはない。 酒、タバコはまったくしたことない。 甘いもの(饅頭や菓子パン)が大好き。 運動は犬の散歩程度。 若干糖尿の気がある。 ・身長150センチメートル ・体重69キログラム ・筋肉量35.2 ・体脂肪量31.7 ・体脂肪率45.9% ・BMI 30.5 ・細胞内水分量16.6(単位L) ・細胞外水分量11.0(単位L) ・筋肉量35.2 部位別水分量 ・右腕1.36 ・左腕1.26 ・体幹12.4 ・右脚4.66 ・左脚5.13 ※検査結果 ・血小板6.5(1月時点では6.8) ・ALB3.3(1月時点では3.7) ・GOT61 ・GPT26 ・LDH300 ・ALP670 ・γ-GTP 56 ・T-BIL 3.05(1月時点では1.74、7月:2.35 上昇) ・BUN6.2 ・GLU 147(1月時点では207) ・LDLコレステロール 78(常に70台) ・AFP 25.9(1月時点では11.8 7月17.2 上昇) ・黄疸+(1月ー、3月+、5月ー、7月+、9月ー) ※1日2回 朝晩服用 ・トコフェロールニコチン酸エステルカプセル200ミリグラム「サワイ」(今月より服用開始) ・リーバクト配合顆粒4.15グラム(今月より服用開始) ・ウルソ錠100ミリグラム(5年以上服用しています) 主治医の先生とは、まだ面談などなく、 容態がまだ重度とは言えないのかもしれませんが、 不安でしかたありません。 すがる気持ちで、恥ずかしいながら、投稿させて頂きました。 どうか、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

深部静脈血栓症について

person 30代/男性 -

息子35歳 起床時に突然右足膝下の痛みを覚え、歩くと痛むので、2月26日内科受診、血液検査の結果、Dダイマー3.8(CRPが0.399でhigh)だったので、3月2日に市民病院心臓血管外科受診。エコー検査の結果は、 血栓(+)右 膝窩静脈~後脛骨静脈、腓骨静脈に連続する血栓エコーを認める ●血栓中枢端は膝窩やや頭側で高エコーを呈す 血流を偏在性に認めるが中枢端の可動性は無い 膝窩では血流欠損有り 完全閉塞を疑う 血栓は高エコー、等エコーが混在 圧排による変形なし ミルキング反応なし ●後脛骨静脈、前脛骨静脈合流部に各々血栓エコーを認め、血流は検出されない ●後脛骨静脈、前脛骨静脈末梢の拡張は無く、むしろ描出困難 ●腓骨静脈は後脛骨静脈との合流部近傍で測副血行路への血流を認める  左には明らかな血管拡張無く、血栓を示唆する所見を認めない。【超音波所見】右膝窩静脈から前脛骨、後脛骨静脈合流部まで連続する血栓の疑い(慢性期血栓を疑う)でした。 深部静脈血栓症と診断され、リクシアナ60mg朝食後服用となりました。血栓のできている場所から、肺へ血栓がいく可能性は少ないそうですが、抗凝固剤で溶けた血栓が肺にいく可能性はあるそうです。2週間後受診予定。息子には他病があり、テグレトール(朝昼夕とも100mg )デパケン(朝300mg 夕300mg ) エビリファイ(朝6mg 夕7.5mg)を服用しており、今年2月6日の血液検査では、中性脂肪333 γ-GTP123 で(他は異常値なし)TSH1.179 F-T41.0 です。太っています。主治医を信頼して治療を続けようと思います。原因、かなり大変な状態なのかどうか、治療上気をつけること、激しい運動は避けるべきなのか等アドバイスがありましたらお願いします。納豆は食べていいのでしょうか。

2人の医師が回答

脂肪肝とルイボスティー

person 30代/女性 -

2年前あたりから脂肪肝を指摘されています。 血液検査 ●2016年1月 AST 24 ALT 23 総コレ 228 HDL 74.8 LDL144 でした。 他は特に異常なし。 ●2016年 9月 AST 16 ALT 16 HDL 62 LDL 94 ●2017年5月9日に出産し、4月の血液検査は、何回か採血し、 AST 12〜16 ALT 9〜16 コレステロールは臨月のため305 ●2017年6月20日 AST 33 ALT 46 総コレ 257 いきなりAST、ALTが上がっておりビックリしました。産後はだらだらして食生活も乱れがちでした。 ●2017年8月7日 AST 26 ALT 38 総コレ203 HDL 69.4 LDL 119 アルコールは元々一切飲みません。 妊娠前は体重62キロくらい、妊娠中は12キロくらい増え、6月の血液検査時は67キロ、8月の検査時は64キロ 身長161センチ。 6月の検査で肝機能が高く2ヶ月ほど食事に気をつけ少し家で体を動かして若干減量し、コレステロールは少しよくなりましたが肝機能が微妙に悪いままです。 そんなに悪い数値ではないと思いますが何もなかった時の2倍くらいなので不安です。 B・C型肝炎は陰性、γGTPも10くらい、血糖値もヘモグロビンa1Cも中性脂肪も異常なしです。 先生は、 恐らく脂肪肝からきている数字じゃないかという事で気になるなら3〜4ヶ月してまた血液検査をすればいいのでは?食事に気をつけておいて下さいとの事でした。 私は普段ルイボスティーを飲んでいますが他のお茶に比べて鉄分が多いようです、このまま飲み続けて問題無いのでしょうか?肝炎や脂肪肝は鉄が肝臓に貯まるのでよくないという記事をよく見かけます。 私のルイボスティーは、茶葉100gあたり鉄分含有量が11.8mgです。 1パック5gの茶葉を3パック4リットルのお湯に入れ1日1リットル〜2リットル前後飲んでいます。 風味や効能など気に入って家族で愛飲していますが脂肪肝が促進されないか心配です。

3人の医師が回答

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