γGTP100に該当するQ&A

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急激な体重減少と認知症状の悪化。原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳女性。身長143cm。自宅にて起居、家族介助。HOT(常時2リットル SpO2安静時98%)。 体重が2月25日37.95kg→3月25日34.5。 2週間でADLの低下(伝い歩き→一歩が踏み出せず、座位からの起立困難、食思不振)と認知症状悪化(短期記憶障害、睡眠障害、抑うつ状態)顕著。 一方慢性的な両下肢の浮腫は消退。 家族が当面取るべき対応につきアドバイスをお願いできれば。 既往乳がん(40代)、子宮頸がん、大腸がん(70代)、乳がん、肺MAC、皮膚型結節性多発動脈炎(80代)、甲状腺機能低下症(同左)、胸椎圧迫骨折(同左)、腸閉塞。*退院時体重29kg 服用 エタンブトール レボフロキサシン クラリスロマイシン プレドニン(3.5mg/day) チラージンS(112.5mg) 五苓散。 直近の検査結果(3月15日) TP 6.0 AST 18 γGTP 17 CPK 20 総コレステ 211 尿素窒素 11 クレアチニン 0.41 e-gfrcre 107 尿酸 1.7 ナトリウム145 カリウム3.6 カルシウム8.5 CRP1.37 BNP58.5 尿-cre68.63 TSH-IFCC0.35 白血球55 赤血球334 ヘモグロビン11.1 ヘマトクリット35.6 MCV106.6 MCH33.2 MCHC31.2 血小板12.9 Neut 79.9 Lymp7.8 総リンパ球数1 尿  蛋白+  糖−  ケトン体−  潜血反応+++  ウロビリ+−  ビルビリン−  亜硝酸塩−  WBC反応+ 尿沈渣  赤血球100↑HF  白血球10-19HF  細菌+−  扁平上皮1-4HF  移行上皮1未満HF  尿細管皮1未満HF  尿蛋白/尿cre699.4

3人の医師が回答

膵臓がん、胃がんについて質問です。男子高校生です。

person 10代/男性 -

症状は約2ヶ月前から腹痛(左側肋骨の下の胃、膵臓の辺り)、不快感(食べ物がずっと胃に残ってて苦しい感じ)、吐き気、ゲップ、便秘と下痢軟便の繰り返し(最近下痢ばっかり) 約半年前から肩こり、左側背中の痛み(胃の裏、膵臓辺り、激痛ではない)が続いてます 熱はないです その他自覚症状はここ1年で体重が6キロほど減り、最近全く食欲が無くなりました あとは胃がぽっこり出てたり左側肋骨が右側と比べて前に出てるくらいです 約1ヶ月前に病気に行き検査をして貰ったのですが、ピロリ菌陰性、便潜血検査陰性、血液検査も目立った異常なしだったようです 半年前に症状にもある背中の痛みで単純ctを撮りましたが異常ありませんでした 病院でした血液検査項目 Na 143mEq/l K 4.4mEq/l CL 105mEq/l TBIL 0.1mg/dl ALP 355U/L GOT 32U/L GPT 15U/L LDH 163U/L γ-GTP 13U/L AMY 93U/L CPK 149U/L BUN 13.9mg/dl CRE 0.4mg/dl Ca 9.5mg/dl IP 4.4mg/dl TP 7.9g/dl GLU 100mg/dl WBC 6.0e3/mm3 RBC 5.16e6/mm3 Hgb 14.8g/dl Hct 42.6% MCV 82.7μm3 MCH 28.6pg MCHC 34.6g/dl PCT 0.179% CRP 0.1mg/dl RDW 11.8% PLT 255e3/mm3 MPV 6.9μm3 PDW 12.5% LYM% 43.1% MON% 6.3% GRA% 50.6% LYM# 2.6e3/mm3 MON# 0.4e3/mm3 GRA# 3.0e3/mm3 上記のことから胃癌、膵臓癌その他の悪性腫瘍は考えられますか?

5人の医師が回答

断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

2ヶ月での急激な体重減少(8キロ)について

person 30代/女性 -

◆6上旬 げっぷ・おなら・腹鳴・便秘・食欲不振で病院へ。 ca19-9 48 TG 28 血糖 115 hba1c 5.7 アミラーゼ 46 尿ケトン体+3 膀胱炎あり ◆6〜7上旬 総合病院受診。採血・尿・腹部エコー・大腸内視鏡。喉の乾きがひどく糖尿病を疑うも、血糖値98,hba1c5.6。「軽度の脂肪肝が見られるが問題なし。過敏性腸症候群だろう。糖尿病でもない。行くなら心療内科。」との診断。 ◆7中旬 不調が続き、新たに消化器専門の病院へ。採血・胃カメラ・大腸内視鏡。過敏性腸症候群と軽度逆流性食道炎・機能性ディスペプシアと診断。 腹部エコー、肝臓異常なし。膵臓に低エコー。膵癌疑いでMRI(造影あり)を行い、異常なし。 γ-GTP 14(基準0〜30) 膵アミラーゼ 18(基準19〜53) リパーゼ 5(基準5〜35) トリプシン 173(基準100〜550) エラスターゼ1 40L(基準300以下) 早期慢性膵炎かなと、アコファイド,リパクレオン,タケキャブ,ミヤBM,桂枝加芍薬湯の処方。 食後の非常に強い眠気、排便量の増加、微熱あり。6月から体重50→42へ減少。ここ三週間は三食食べるようにしている。 これは慢性膵炎非代償期でしょうか?糖尿病や膵癌等の検査を行うべきでしょうか? 20代の頃同じような症状で十二指腸炎と胃炎との診断され、以降左側のみの腰痛あり。この時から既に膵炎で見落とされてしまった可能性はあるでしょうか? ここ1年程過食や尿の回数増加の感覚あり。7月以後、食後の強い眠気・喉の乾きから糖尿病を疑うもどの医師からも違うとの回答だが、見落としの可能性はあるでしょうか? 心療内科の受診も検討していますが、これ以上の検査は必要か、生活で気をつける点等教えていただきたく思います。

2人の医師が回答

肝臓の値の上昇について

person 50代/男性 - 解決済み

11月6日に38度の発熱があり、11月11日まで37度前後の微熱とだるさ、発疹が続きました。 12日に熱は下がり、だるさも抜けましたが、発疹があったので、個人病院経由で13日に大学系の病院に行き、腹部CTと血液検査を行いました。 CTの結果は「肝胆道系に病的所見認めません」とのことでした。 血液検査は「肝機能の値が高い」とのことで、1週間後の20日に再検査をしました。 11月15日頃に発疹は消えました。 13日と20日の血液検査の主な項目は以下のとおりです。 11月13日→11月20日 GOT 58H→43H GPT 89H→141H LDH 348H→236H ALP 168H→91 旧ALP換算値477H→258 γGTP 169H→100H CRP 1.08→0.05 PLT 163→459H 20日の検査結果を見て先生は「理由ははっきりしないが、風邪でも肝臓の数値はあがることがある。数値は改善傾向にあり、症状もないなら通院不要。しばらくは静養を。」とのことでした。 肝炎の検査もやっていただいたようです。 ちなみに毎年の健康診断(直近2020年8月)で肝機能が異常値になったことはありません。 1.  発熱から2週間たっても肝臓の値が正常範囲に戻りませんでした。風邪等でも、戻るのは時間がかかるのでしょうか。 2.再検査でGPTが89→141と大きく上昇しており、先生は何も触れませんでしたが、個人的には相当気になっています。悪い病気の疑いはないでしょうか。 3.最近は食べてもすぐにお腹いっぱいになり、油系の匂いが気持ち悪くなり、食が進みません。体重減は2キロです。 内臓系の不調なのか、神経質になりすぎなのか、心配で気分もふさぎがちです。 病院に行ったほうがいいのか、様子をみたほうがいいのか? ご意見、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

特定条件で鼻呼吸し難く、鼻嗽とビラノアが効果無し

person 40代/男性 - 解決済み

・BMI 29.8 で20時~翌12時まで1日16時間の間欠的断食を実施中 ・体温 朝36.4度~就寝前36.8度 ・血圧 75-115 起床時 2か月平均 ・SpO2 就寝前 98 平均 ・2型糖尿病(HbA1c 5.9 → 5.1現在服薬無し) ・ハウスダストが関与してると思われる気管支喘息治療中 (1年前からレルベア200→100減とビラノア服薬中、喘息症状無し) ・睡眠時無呼吸症候群と診断され1年前からCPAP使用中、AHIが30→1.5~2に改善 ・直近の血液検査 5/20 尿酸6.7 尿素窒素11.1 クレアチン 0.66 HDL-C 51 LDL-C 170 TG 106 GOT 17 GPT 22 γ-GTP 36 空腹時血糖値 89 今年3月から新型コロナ重症リスク者であるため、怖くて外出しなくなり、在宅勤務で1か月に1回程度しか外に出ません。体調チェックの為に家庭用医療機器を揃えて毎日記録を付けております。 本題ですが、4月頃から時々息がしづらくなり喘息かと思ったのですが口呼吸は容易で鼻のみ片方だったり両方だったり「息を吸う」方が意識しないとできないレベルになる事があります。 このようになるきっかけが良くわからないのですが、記録を見ると暑い日から寒い日、またはその逆だったり、または就寝前だったりします。頭痛や鼻水や咳は出ません。 鼻で息ができるのは起床直後、お風呂上がった後、辛い鍋を食べた後数十分でそれ以外は詰まって息がしづらいです。 鼻うがいを4月から1日1~3回行っていますが、透明な粘液が少し出て一瞬スッキリするだけですぐまた詰まります。ここ3日間ほどかなりひどく詰まります。ビラノアは効果が出ていないようです。 推測される病名は何でしょうか?呼吸器内科の定期通院が来月ですがそれまで我慢すべきですか?

3人の医師が回答

全身の痒みで辛いです

41歳、女性です。 2週間ほど前から、チクチクする痒みがあり、掻くとみみず腫れと熱感が出るようになりました。最初は蕁麻疹かとも思ったのですが、痒みが気になり眠りも浅くなってしまい、皮膚科を受診して、現在は「タリオン10mg」を飲んでいます。今は強い痒みはなくなりましたが、はやりチクチクと一日中痒みがあるのでとても不安です。 10月中旬にりんご病にかかり、約1か月ほどは足の痒みがひどい状態が続きました。掻くと線状のみみず腫れができ、数時間ほどで消えてしまうものです。最近やっと治ったと思っていたのですが…。医師は「期間的に長すぎるのでりんご病との関連は否定的。ただ一度そういう経験をすると、その反応を体が覚えていて、再燃することはある。」と言われました。りんご病の時は足だけの痒みでしたが、今回は足が一番痒みが強いものの、手や体にも出ます。 ネットで調べると、全身の痒みには、血液疾患や悪性腫瘍などが原因になっている場合があると書いてあります。りんご病の時に、血液検査で肝機能が上がっていました(ASTが97、ALTが138)。その他は異常なしでした。 1週間前に(前回の検査から1か月後)に、再検査をして、ASTが43、ALTが45でしたが、明らかに下がっているのでこのまま様子を見ても良いと言われました。他一般検査は異常なしでした。(白血球3800、赤血球4.03百万、血色素量11.9、MCV88 MCH29.5、ヘマトクリット35.6、血小板23.3、UN11、クレアニチン0.5、総ビリルビン0.8、ALP141、LDH83、γGTP10、血アミラーゼ71、血糖100、総蛋白8.2) 総蛋白がぎりぎり正常値だったので医師に尋ねてみましたが、正常範囲なら問題ないと言われています。 内臓疾患や血液疾患などの可能性がやはり考えられるのでしょうか…。りんご病とも全く関係のない痒みなのでしょうか。痒みに関してあまり知識がないので、分かりやすく説明していただけるとありがたいのです。

1人の医師が回答

妻(67歳)肝硬変治療中、足のむくみ良い対処法。

person 60代/女性 -

1:症状 2~3か月ほど前から、(両足)ふくらはぎの腫れが目立ち、歩く時に若干痛みが有ります。4月中頃(1か月ほど)入院して,利尿剤投与中心に治療していただいたのですが、退院後また徐々に腫れてきているようです。 2:経緯 20年ほど前からうつ病の治療薬を飲み続けてきましたが、薬(じぷれっくさ錠)副作用で肥り,肝脂肪となり、薬を変更しました(2018年11月以降)が、2019年2月の人間ドックで肝硬変疑いありと診断されました。その後継続して肝硬変対応に通院しており現在大量(種類)の薬を服用中です。 2019年11月には、T-Bill値が7.64記録し、即入院(約30日間)治療した結果、数値が2.8となり退院しました。しかしながら2020年2月末ごろから、足の腫れが目立ち始め、四月中頃に再度入院し、腫れの治療を受け、やや改善しましたが、現時点でまた腫れ気味になりつつある状況です、2019年2月~2020年2月末ごろまでは、肝機能の数値は現状とあまり変わらないのですが、足の腫れは特に有りませんでした。 入院前(2019年2月~10月)と退院後(2019年12月~現在)の肝機能数値は下記のレベルで、大きな差はありません。 GOT(50), GPT(30), T-Bill(2.3), D-Bill(1.0), アルブミン(2.6), PT%(45), 血小板(8)、 Che(100), γGTP(15), アンモニア(40)近辺推移中 3:腫れの原因   アルブミン地値が低いため、腫れが発生すると聞いていますが、入院前(2019年2月 ~10月)と退院後(2019年12月~現在)のアルブミン値に大きな差はなく、入院前には  足の腫れは特に見受けられなかった。薬の影響か、肝臓以外の病気の影響か?   考えられる要因と対応策等ご教示、アドバイスお願いします。

3人の医師が回答

食道の炎症に対する治療について

person 60代/男性 -

お世話になります。経緯からお伝えいたします。 1.60歳男性(身長170cm体重70kg)・喫煙無し(30年前に辞めました。当時は10本/月程度×3年位)・飲酒は1から2合/日 週3日位(休肝日1から2日)外で飲食(週1回から2回)すると5合程度は飲みますが、現在、断酒中。フラッシャーかどうかは不明です。友人からは、私はお酒を飲んでも顔色が変わらないと言われます。コーヒーは牛乳を入れて3杯/日程度飲みます。ピロリ菌は3年前に治療して、陰性確認済みです。お薬は一切服用しておりません。血液検査はγ-GTPが100、TGが200と高値ですが、それ以外は、ほぼ正常です。 2.検診の内視鏡で食道広範囲に炎症があり、NBI画像や、ヨード染色を実施。生検も実施しました。2週間後、組織診の結果は「所見無し」でした。 3.健康診断結果は「慢性食道炎(全域)・食道びらん(食道中部)・萎縮性胃炎」の診断、食道専門医を受診する様指導をいただき、受診いたしました。 4.食道ご専門の先生に検査時の画像を持参して確認頂き、問題無しとの診断を頂きました。私の希望にて、内視鏡を実施してもらい、「食道癌の所見はない。年1回の内視鏡検査を受けるように」との診断で、とにかく、ほっとして、下記質問をすることを失念いたしました。 下記教えてください。 1.広範囲の炎症が将来の癌の発生に繋がる可能性を気にしております。そのリスクを教えてください。 2.自覚症状は無く、逆流性食道炎という診断はありませんが、炎症を治療していく為に、制酸剤等での治療の必要性はありませんか? 3.40年位飲酒してきました。検査以降、断酒する良い機会になりました。偏食も無く、お酒かコーヒー以外に原因が考えられませんが、お酒を辞めることで炎症が修復されていくものでしょうか? 長くなりましたが、ご教授いただきますと幸いです。

2人の医師が回答

実母の肝硬変の状態について相談

person 60代/女性 -

私の母について相談です。 脂肪肝から、肝硬変の症状が進行してるみたいです。 かれこれ5年~8年くらい通院しています。 しかし、主治医の先生は、体重減量と薬の服用でしか、対応ができていないようです。 現状の検査結果を記します。2014年11月現在 進行具合、正直なところの重度、 余命、今後の対策、生活の注意点、など 皆さんの診断をお願いします!個人的な見解でも構いません! 実母63歳 ※過去に大きな病気をしたことはない。 酒、タバコはまったくしたことない。 甘いもの(饅頭や菓子パン)が大好き。 運動は犬の散歩程度。 若干糖尿の気がある。 ・身長150センチメートル ・体重69キログラム ・筋肉量35.2 ・体脂肪量31.7 ・体脂肪率45.9% ・BMI 30.5 ・細胞内水分量16.6(単位L) ・細胞外水分量11.0(単位L) ・筋肉量35.2 部位別水分量 ・右腕1.36 ・左腕1.26 ・体幹12.4 ・右脚4.66 ・左脚5.13 ※検査結果 ・血小板6.5(1月時点では6.8) ・ALB3.3(1月時点では3.7) ・GOT61 ・GPT26 ・LDH300 ・ALP670 ・γ-GTP 56 ・T-BIL 3.05(1月時点では1.74、7月:2.35 上昇) ・BUN6.2 ・GLU 147(1月時点では207) ・LDLコレステロール 78(常に70台) ・AFP 25.9(1月時点では11.8 7月17.2 上昇) ・黄疸+(1月ー、3月+、5月ー、7月+、9月ー) ※1日2回 朝晩服用 ・トコフェロールニコチン酸エステルカプセル200ミリグラム「サワイ」(今月より服用開始) ・リーバクト配合顆粒4.15グラム(今月より服用開始) ・ウルソ錠100ミリグラム(5年以上服用しています) 主治医の先生とは、まだ面談などなく、 容態がまだ重度とは言えないのかもしれませんが、 不安でしかたありません。 すがる気持ちで、恥ずかしいながら、投稿させて頂きました。 どうか、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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