カルシウム剤に該当するQ&A

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圧迫骨折後の骨粗しょう症の治療について

person 70代以上/女性 -

88歳女性について質問です。 1月にL1圧迫骨折しました。すぐに動けるようになりましたが、骨密度を測ったところ、腰椎0.555成人の52%、大腿骨0.469成人の49%でした。この場合、骨粗しょう症の治療は必要でしょうか?整形外科では本人や家族の通院の負担なども考慮してプラリアをすすめられましたが、骨質が悪くなるのが心配です。3年から5年位でまた骨折リスクがあると聞き、安易に治療を開始してよいか迷っています。やはり大勢の方が骨折されるのでしょうか? 何年後かに骨折してしまうなら今はカルシウムやビタミン剤などでなんとかできるならその方がいいのではないかとも考えています。 他に、骨質が悪くならない治療薬を使用できればその方がいいのではないかとも考えていますがいかがでしょうか?82歳の妹がビビアントを飲んでいますが、たとえばそちらは選択肢としてはいかがでしょうか? 血液検査の結果で、PINP51.3、TRACP-5b 776、クレアニチン0.89、eGFR45.1、カルシウム9.1、ECLIA17.4 でした。 高血圧とコレステロールの薬とドネペジル、メマリーを服用中です。 アドバイス頂けますよう何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

セフトリアキソンナトリウム、エルネオパと同時投与

person 20代/男性 - 解決済み

 25歳重度の脳性麻痺で7年前に腸捻転により回復手術後、小腸の機能全廃により、ポートよりエルネオパ1号を毎日間欠点滴しています。  7月31日鼻水症状有り。セフトリアキソンナトリウムを側注したところ1時間後に急激な発熱あり。20分間で37.0℃から39.0℃まで上昇。あまりに急激な発熱だったためポート感染を疑い、鼠径部からのCV点滴に切り替え、1週間上記抗生剤の点滴を受ける処方が出ました。その後5日目(8月4日)にまた38.5℃まで発熱。抗生剤を入れたあとに発熱症状が出るため、使用を中断してもらう。8月1日より乾いた咳が出始め、未だに咳が治まらず。  これらの機序を鑑み、この薬のことが気に掛かり、昨夜ネット検索して、カルシウム製剤との混注が禁忌事項として記載されており驚きました。  8月4日より、腸ろうから黄濁した排液が昨夜まで大量に出ていたたため、腸ろう洗浄を頻繁にしてきましたが、てっきり腸内バランスが崩れたためと認識していました。  腸ろう洗浄のおかげで、腹腔内の沈殿物はほとんど排出されたと思われますが、乾いた咳が続くことが気になります。体温は微熱程度ですが、今後肺のためにできることがあれば教えて頂けますと有り難いです。  また、肺に溜まったカルシウム析出物は自然排出されることはあるのでしょうか?

9人の医師が回答

バセドウ病における食事等の注意点

person 30代/女性 -

諸先生方にはいつもお世話になっております。 私の妻が先月胸の圧迫感や動悸を訴えて病院を受診したところ、血液検査・エコー検査の結果、バセドウ病の確定診断を頂きました。 メルカゾール5mgを毎朝一錠、β遮断薬を服用していたところ、息切れがひどくなったので、甲状腺専門病院から紹介された循環器科で診て貰ったところ、途中で気管支に影響が出ている可能性があると言うことで、カルシウム拮抗剤に変更になりました。 その際、妻がお酒を嗜んでおり、飲酒について聞いたところ週1回程度であれば問題ないと言われました。また、食事についてはカフェインを控えるようにと言われました。 昨日、久しぶりに妻が久しぶりにお酒を飲みたいという事で缶チューハイ3本程度飲んだところ、夜中に息苦しさを訴えて血圧計で脈を測ったところ116と今まで測定した中で最も高値となっていました。カルシウム拮抗剤を飲んだ所すぐ落ち着きましたが… そこでご相談なのですが、甲状腺の値が落ち着かない段階での飲酒はやはり控えておいた方が良いでしょうか。(顕著に影響を与える可能性がありますか?) また、カフェインについては頻脈や不整脈を悪化させる可能性があるから制限がかかっているのでしょうか。(ノンカフェインコーヒーも飲むのは控えた方が良いですか?) また、バセドウ病における食事について気をつけた方が良い点についてもアドバイス頂けますと幸いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

膵臓癌の治療時の腎機能低下と今後の治療法について

person 70代以上/男性 -

72歳男性です。昨年9月に肝転移ありの膵臓癌ステージ4bと診断され、ジェムザール+アブラキサンの抗がん剤治療を続けてきましたが、今年2月頃から腎機能が低下したため、アブラキサンを休薬しジェムザールのみ80%前後の濃度で投与しています。オプジーボ、ハイパーサーミア、HIFU等の治療を併用しています。その他の経口薬やサプリは腎機能の様子を見るため全て休止しています。副作用は痺れや食欲不振はあるものの車の運転もしており、酷いことはないと思います。この5月のCT検査では肝臓の転移巣が画像上ほぼ消失し、原発膵臓癌も発覚当初に比べ30%程度の縮小と診断を受けました。しかし腎機能の低下が進んでいます。主な検査結果は下記の通りです。(主な血液検査結果) 尿素窒素23.9、クレアチニン2.2、eGFR24.0、尿酸8.5、ナトリウム144、カリウム4.4、クロール112、カルシウム8.5、補正カルシウム9.3(主な尿検査) 蛋白1000以上(4+)、潜血0.5(2+)  1.この状態で、抗がん剤の投与は今後どうすべきでしょうか?低用量での投与も考えられますか?  2.この腎機能は正直かなり悪いのでしょうか?人工透析も視野に入りますか?  3.腎機能低下により抗がん剤が投与できなくなった場合、癌の治療はもう行えませんか?  4.温熱療法であるハイパーサーミアは腎機能が低下している時も施術してよろしいでしょうか?  5.現在の状態は、画像上肝転移がほぼ消失しているとの診断ですが、ダウンステージとの判断から手術や放射線、重粒子線等の局所的な積極的な治療を考えるべきでしょうか?それとも、全身転移説を取り、抗がん剤治療を治療を続けるべきでしょうか?  6.標準治療の抗がん剤のみでここまで腫瘍が縮小・消失することはあるのでしょうか?オプジーボやハイパーサーミア、HIFU等が効いている可能性はありますか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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