ガングリオン手術に該当するQ&A

検索結果:472 件

高熱と肩、首、背中の痛みについて。

person 30代/男性 -

原因が全くわからないので質問させてもらいます。是非お力添えお願いします。7/27(土)の夕方に38.0℃の熱がでました。2時間後には38.8℃、その日は頭を冷やして寝ました。7/28(日)朝は平熱、昼から上がって行き夜には38.8℃更に寝る時横になると肩や首が疼いて寝れずロキソニンを服用して寝ました。 7/29(月)かかりつけの病院に行きインフルの検査、点滴、採血をしました。熱は前日と同じで夜上がる感じです。同じくロキソニンを服用して寝ました。 7/30(火)採血の結果CRPが2.2ぐらい肝臓の数値が基準より少し高いと言う事でなんらかの細菌感染が原因で肝臓が弱ってるとの事で抗生物質を処方してもらいました。その日は夜熱が38.0℃ぐらいしか上がらなかったのでロキソニンなしで寝ようと思ったのですが右肩に我慢できないぐらいの疼きがありあまり寝れませんでした。 7/31(水)熱は37℃台、肩の疼きがひどい為主治医のところへ、もう一度肝臓を重点的に血液検査をし心電図、腹部(胃、脾臓、膵臓、肝臓、胆嚢、腎臓、腸)のエコーをかけるが脾臓がほんの少しだけ腫れてるかなぁって程度で異常なし。 5年前に右肩にガングリオン、関節唇損傷で手術を受けた事もありそこで診てもらったらどうだと言う事で紹介状をかいてもらう。この日の採血ではCRP1.8、肝臓の数値もよくなっているとの事。8/1(木)医大に行く、この日は一日中熱もなく肩の痛みもなし。レントゲンを撮ってもらうが首が真っ直ぐ(昔に首の骨が常に緊張してるから真っ直ぐと言われている)で肩じゃなくてなんらかの菌が首に入ったのではないかとの事。 8/2(金)も熱、痛み共に全くなし。昨日、今日と友達と遊びに出かけあんまり食欲もなく帰ってきて熱を測ると37.8、肩の痛みもあります。 一体これはなんなんでしょう?どうかよろしくお願いします。

4人の医師が回答

右足部軟部腫瘍の術後

person 50代/女性 - 解決済み

4月後半に、整形外科で軟部腫瘍の摘出術を受けました。足の小指の下の、少し骨が張り出している部分です。 痛みもなく、少し歩きづらい程度でしたが、勧められて水が溜まった小さな袋?みたいなものを摘出し、結果ガングリオンという診断でした。 抜糸も済んでホッとしたのも束の間、縫った傷の端の皮膚が少し裂けるという事態が。治ってもまたすぐ切れる。しばらく包帯で足を固定し、保湿を心がけ、やっと大丈夫になりましたが...感覚的には、歩いたり踏みしめたりする事で、切れたのかと。 やれやれと安心していたら、縫った所の裏側が、歩くと痛みを感じるようになりました。ちょうど、爪先立ちすると踏みしめる事になる、皮膚の硬い部分です。買い物等で1時間も歩くと傷跡から裏側まで真っ赤になり、傷跡を押すと、水が溜まっていたオペ前みたいにブヨブヨしているようにも見えます。翌日には発赤は収まるのですが... 病院に行くしかないのは承知していますが、整形外科に行くべきか、それとも外科の方が良いのか、考えてしまいます。オペをしてくれた整形外科の先生は、月1しか来院しないし... ご意見を頂戴したく、初めてこちらに登録しました。何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「5月末に利き手の手首を痛めたあと、その違和感が1ヶ月以上残ってます。」の追加相談

person 20代/男性 -

前回ここで相談してから、手専門のクリニックを受診してレントゲン撮影・MRIでの検査を行いました。 【MRI検査結果】 [検査目的] 右TFCC損傷。精査。 [所見]右手関節 MRI ・Neutral ulnar varianceがみられる。 ・prestyloid recessに少量の液貯留がみられる。その点を除いてTFCCに特記すべき所見はない。 ・月状骨背側に最大径10mmの多房性の不正系嚢胞性病変が見られganglionの所見。 ・骨の信号に異常なし。 ・腱鞘滑膜炎の所見なし。 ・その他特記すべき異常なし。 [診断] 手根背側のganglion疑い。 この結果を持って7月末あたりに受診したところ、「レントゲンを見たところ、右の尺骨が3mm長いので、どうしても治らないならそれを切る」「ガングリオンは気にしなくていい」「痛み止めを注射して様子見する」と言われました。 注射した当日はなんともありませんでしたが、翌日、痛みこそなくとも、違和感を感じる範囲が広くなりました。 具体的には、当初は小指側の手根骨周りだけだったのに、注射後は尺骨側や、写真の赤丸で囲んだ位置にまで違和感が広がった感がありました。 ドアノブを回すなど手をひねる動作をすると、違和感が強まる・痛みが出るのもそのままでした。日単位で安静にしていると治まった感じがありますが完治しませんでした。 それで8月29日(金)に再度受診し、注射がむしろ逆効果だった旨を伝えると、「尺骨を切る手術をするか、このまま我慢するしかない」と言われました。 また、その日の夜、写真の位置に、「痛い!動かせない!」というよりも、痛みに近いタイプの刺激が出てきました。特に、手を手のひら側に曲げた時に目立ちましたが、その日のうちに感じなくなりました。 MRI検査結果を読み解いてみると、TFCCや尺骨の長さは問題なく、ガングリオンが原因なのではないかと感じました。 特に尺骨についてですが、クリニックでレントゲンを撮影する時、手首の向きを色んな方向にひねるように言われて撮影したので、それによって差が出ただけだと思いました。 その上で一般的な見解を聞きたいのですが、このMRI検査結果の内容であるなら、どのような治療選択が検討されるのでしょうか?

4人の医師が回答

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