ロキシ スロ マイシンに該当するQ&A

検索結果:467 件

薬剤による肝機能影響の判断

person 40代/男性 -

6月頃より5ヶ月にわたって副鼻腔炎に対する長期的な抗生物質による治療を行っています。 6月よりジェニナック→グレースビット→クラリスロマイシン→ジェニナック→ユナシン→ロキシスロマイシン→スオードと抗生物質を変えながら治療をしています。 薬を変えている理由がいくつかありまして、 ・比較的強い薬→弱い薬へ移行するように治療している ・クラリスが効き辛く耐性の疑いがある ・ロキシスロマイシンが肝機能に影響していそう(会社の健診で判明) という状況です。 薬が切れたため本日再度受診しましたが、血液検査の結果肝機能に影響があることがわかりました(GOP・GPT共に基準値以上、ただし基準を上昇超える程度)。そのため薬を変えてアモキシシリン→セフジトレンという順序で治療を続けることになりました。2週間後に再度採血検査は行います。 なお、普段のGOP、GPTは基準値中央値ぐらいです。 また以前に別の薬で急性薬剤性肝障害を起こしたことがあります。 この状況を改めて冷静に考え直して心配になったのですが、肝障害を起こす可能性を秘めているのにも関わらず、投薬を中止せずに2週間後に様子を見るというのは普通のことなのでしょうか?医師からは「次は2週間後にしますか?4週間後にしますか?」と言われたので、あまり重大なこととして捉えているようにも思えず。 過去に肝障害を経験した身からすると、即座に投薬を中止してもいいような気もするのですが。。。 ご意見いただけると幸いです。

4人の医師が回答

長引く声帯炎について

person 30代/女性 -

2週間ほど前のある日の夜、寝る前に声が少し掠れるなと思っていたら(それまでは普通に声が出ていて急に掠れました)翌朝起きたらカスカスでほぼ声が出なくなりました。 耳鼻咽喉科で鼻からカメラで診てもらい、声帯に白苔があるとのことで声帯炎でした。 ロキシスロマイシンを1週間分、アンブロキソールとレバミピド2週間分処方して頂き2週間経っても治らなければまた受診するよう言われました。 しかしその2日後から夜間に咳が出るようになり近所の内科を受診し、気管支炎との診断。 咳止めを1週間分処方して貰い、3日くらいしたら咳が少し落ち着きました。 まだ出ますが辛くないので薬は飲み切っていません。 声に関しては何とか出るようになりましたがまだガラガラですし、声だけ聞くと誰だかわからなかったと言われます。 停滞していて一向に良くなりません。 2週間経っても治らないので再度、昨日受診したらまだ白苔があるとのことで、ロキシスロマイシンとアンブロキソールを追加で2週間処方されました。 過去にも声帯炎になったことがありますが1週間程で治りましたし、日に日に良くなる実感があったのですが今回長いですし毎日何も変わらず良くならないです。  声帯炎って長期戦になることもありますか?

4人の医師が回答

ピル服用中止後のニキビについて

person 20代/女性 - 解決済み

ピル(ドロエチあすか)を約2年間服用後に中止してから、 ピル服用前よりもニキビが明らかに悪化しており、改善せず困っています。 現在、 • おでこ・頬の外側・顎にそれぞれ化膿ニキビや赤ニキビが3個前後 • 今までだとできなかった場所(頭皮やまぶた)にも時々できる という状態が続いています。 ■ 背景・経過 • 年齢:26歳 • ピル(ドロエチあすか)を約2年間服用 • 血栓リスクが不安になり、5ヶ月前に中止 • 在宅ワーク中心で運動量が少ないこと • 夫からの指摘もあり中止を決断 • 中止後 約3ヶ月目からニキビが出始め、徐々に悪化 • 現在はピル服用前よりも症状が強い印象 ■ 現在受けている皮膚科治療 外用 • ベピオウォッシュゲル(約3ヶ月使用) • ゼビアックス(約3ヶ月使用) 内服 • 十味敗毒湯 • ロキシスロマイシン(2週間服用) → 目立った改善は感じられていません ■ 質問したいこと 1. この経過(2年間ピル使用 → 中止後3ヶ月で悪化)から、 ピル中止によるホルモンバランスの変化がニキビ悪化の主因と考えてよいでしょうか? 2. このような場合、皮膚科だけでなく婦人科に相談するのは適切でしょうか? 3. 現在の治療で改善が乏しい場合、 次に検討される治療選択肢にはどのようなものがありますか? 4. 血栓リスクが不安でピルを中止しましたが、 ピル以外でホルモン性ニキビに対応できる治療法があれば教えてください。

2人の医師が回答

26日(月)の夜から発熱、喉の痛み、頭痛、左胸の痛み

person 50代/男性 - 解決済み

時系列 26日: 朝から咳が単発的に出始める。 26日: 夜に発熱37.8度。市販の風邪薬(ビタクール錠)を服用して寝る 27日: 朝は37.4度、夜は38.1度。朝晩市販の風邪薬を服用。 28日: 朝37.8度であったため、内科を受診。コロナとインフルの検査は陰性。薬を処方していただく。その日の昼から服用 ・ブロムヘキシン塩酸塩錠4mg(朝昼晩) ・アストミン錠10mg(朝昼晩) ・ロキシスロマイシン錠150mg(朝晩) ・ブルフェン錠100mg(頓服) 28日: 夜38.6度 29日: 朝37度、夜37.8度。この日から頭痛と喉の痛みが激しくなり、左胸の心臓の辺りが痛くなる。 30日:朝37度で胸の痛みが心配なので再度内科を受診。コロナの検査だけ行い陰性。心筋炎の疑いがあることから、血液検査、心電図、肺のレントゲンを撮り、全て異常なし。前回と同じ薬を処方していただく。 30日: 夜36.7度 31日: 朝36.9度、頭痛、喉の痛み、胸の痛みは続いている。 現在58歳で今までにこのような長引く風邪のような症状になったことがなく、しかもここ20年以上は風邪をひいても38度を超えるようなことはありませんでした。 一つ気になるのが、昨年10月と今年の1月に帯状疱疹ワクチン(シングリックス)を接種していますが、これの副反応ではなく、これにより何らかの体の免疫機能が強化され、働いているのではないかとも考えています。内科の医師にはこのことは伝えていません。 このまま処方された薬を服用しながら回復を待った方が良いでしょうか。それとも何か他の病気の可能性はありますでしょうか。 宜しくお願いいたします。

10人の医師が回答

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