ピル服用中止後のニキビについて

person20代/女性 -

ピル(ドロエチあすか)を約2年間服用後に中止してから、
ピル服用前よりもニキビが明らかに悪化しており、改善せず困っています。

現在、
• おでこ・頬の外側・顎にそれぞれ化膿ニキビや赤ニキビが3個前後
• 今までだとできなかった場所(頭皮やまぶた)にも時々できる
という状態が続いています。

■ 背景・経過
• 年齢:26歳
• ピル(ドロエチあすか)を約2年間服用
• 血栓リスクが不安になり、5ヶ月前に中止
• 在宅ワーク中心で運動量が少ないこと
• 夫からの指摘もあり中止を決断
• 中止後 約3ヶ月目からニキビが出始め、徐々に悪化
• 現在はピル服用前よりも症状が強い印象

■ 現在受けている皮膚科治療
外用
• ベピオウォッシュゲル(約3ヶ月使用)
• ゼビアックス(約3ヶ月使用)

内服
• 十味敗毒湯
• ロキシスロマイシン(2週間服用)

→ 目立った改善は感じられていません

■ 質問したいこと
1. この経過(2年間ピル使用 → 中止後3ヶ月で悪化)から、
ピル中止によるホルモンバランスの変化がニキビ悪化の主因と考えてよいでしょうか?

2. このような場合、皮膚科だけでなく婦人科に相談するのは適切でしょうか?

3. 現在の治療で改善が乏しい場合、
次に検討される治療選択肢にはどのようなものがありますか?

4. 血栓リスクが不安でピルを中止しましたが、
ピル以外でホルモン性ニキビに対応できる治療法があれば教えてください。

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