尿管腫瘍に該当するQ&A

検索結果:604 件

膀胱腫瘍の手術方法や再発について等教えて下さい

person 60代/女性 -

63才の母の症状についてご相談させて下さい。 もともと過活動膀胱があり、泌尿器科を月1回受診していました。9月8日に受診した際の検尿で『もともと潜血はあったが、今回は血液が混ざっている』と言われ、膀胱鏡検査をしたところ3mm程度のできものがあると診断されました。対したものではないため、しばらく様子をみるよう言われたものの、その後から肉眼的血尿があり心配で9月16日に再受診し、できものを少し取り検査に出しました。その時に、できものが二箇所あると言われたようです。 その結果が本日分かり『悪性』との結果であったと病院より電話をいただきました! 9月22日に入院し手術予定となったのですが、少し気になったので教えて下さい。 1.手術については、『前回検査に出すのにほとんど取り除いているため、そこの部分を焼くだけでいいし、ワーファリンも止める必要はない』と言われた様なんですが、そんなに簡単なものなんですか?ちなみに、入院期間は1泊2日とのこと。 2.今回は血尿にて膀胱鏡をし、腫瘍が見つかったのですが、他の部分(腎臓や尿管など)にも腫瘍がないのか検査する必要はないのでしょうか?CT等の検査は必要ないものでしょうか? できものが見つかった時点で、悪性であるとの覚悟はしていましたが、実際に悪性と言われると母も私もショックで… 今から再発の心配ばかりしています。

1人の医師が回答

太ももの痺れと腰のツッパリ感

person 60代/男性 - 解決済み

以前に転移性脊椎腫瘍で相談したものです。 7年前に尿管ガンになり昨年、単発骨腫瘍でL2全摘と固定術を受けました。 退院して2カ月位過ぎてから、自分の不注意もありL4のボルトの脱落、L3ネジ頭破が あり再入院となり、L5までロッドを伸ばす手術を受けました。 又、その時狭窄症もありL4,L5間の骨を切る手術も同時に行いました。 入院中、太ももの痺れは少しあったのですが、退院してから酷くなり腰のツッパリが 一緒になり、すり足気味と階段での足の引っ掛かりが出るようになりました。 ご質問ですが、この腰の症状と太ももの痺れは、良くなるものでしょうか? 初めの手術から約1年が経過し、CT検査では異常ありません。コルセットは2カ月前に 先生の許可で外しています。 現在、先生から薬として「チザニジン錠1mg」を服用しています。(まだ1週間程度) 漢方薬(つむら107)を2か月程度飲みましたが全然効果がありませんでした。 ブロック注射について先生に聞いたのですが、金属が入っているからか、感染症を 考えて個人として進めないと言われました。 MRIなどで神経には問題ないということで現在は、30分程度の散歩と、足腰の軽い筋トレを行っています。 すみませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

腎臓腫瘍の大きさ変化について

person 50代/女性 - 解決済み

腎臓腫瘍  1. 1月エコー11〜12ミリ 2. 3月に  造影CT 12ミリ 3. 6月初旬 造影CT 13ミリ 4. 8月末  単純CT 18ミリ    (4は尿管結石排出されたかの為の確認用) 翌日手術し部分摘出しました。 以前に相談させて頂き、その際はありがとうございました。先日腎臓部分摘出術を行い無事に終わりました。 まだ病理結果までは先なのですが、ご相談させて頂きたいのは、直近の3ヶ月弱の間に5ミリ大きくなっているのは急にスピードが早いなと素人ながら思ってしまい、主治医はそこは心配いらないと言われましたが、腎臓腫瘍は大きくなるのが緩やかと思っていたので 1 腎癌の中でも肉腫の心配が急に考えてしまい、病理結果まで不安で それは考えすぎでしょうか? 2 大きくなるスピード的には許容範囲なものでしょうか? 3 期待はしていませんが運良く良性の場合でもこれぐらいのサイズ変化もありうるものでしょうか どうぞよろしくお願いします  6月初旬の造影CT読影結果は下記でした 13ミリの多血性結節あり、後期相での染まり抜けがやや不明瞭 動脈相での染まりも腎実質より目立たず 脂肪成分の含有は不明瞭 AMLなどの良性病変の可能性否定できず

2人の医師が回答

初回turbt後の治療方針について(BCG注入について)

person 40代/女性 - 解決済み

[経緯] 今年9月月初にがん診療連携拠点病院で初回turbtを受け、病理検査結果は pTa、G2>G3 。 セカンドturbt(※)の予定なし、以後は地元のクリニックでの定期的な膀胱鏡と尿細胞診での経過観察を提案されています。 ※多発性だが、初回turbtで深めに削っておいた、との主治医説明有り。 尚、腫瘍はイソギンチャクのようなものではなく、血管が浮き出たように盛り上がったものでした。 がん専門病院にてセカンドオピニオン受けたところ、多発性であること、内視鏡写真無いものの、口頭説明受けた腫瘍形状から、上皮内がんの可能性もあるのでBCG注入が妥当。BCG後再発の場合は全摘を考慮すべきとの見解頂きました。 [質問] 数回turbtで(1〜2年)様子見てから、BCGだと、今すぐBCG注入開始するのとでは再発や生命予後リスクは変わりますか? どちらが推奨されますか? 早めにBCG注入した方が良いのでは、と考えていましたが、BCGでも再発リスクゼロにはならないこと。BCG後の再発=全摘考慮を、に対して覚悟が決めきれずにいます。 ただ腎盂尿管ガン由来の膀胱がん(pTa G2)の父は再発都度turbt(計6回)をして、次回再発の場合は全摘考慮を同じ主治医から提案受けていますので、結局全摘リスクは残るのでしょうが、、、。

3人の医師が回答

主人(51歳)脂肪肝とAFP

person 40代/女性 -

主人51歳の人間ドックの結果、初めてAFP9.1となり、その検査機関では基準値9.1未満のため「腫瘍マーカー↑ 要精検」と書かれていました。一年前は6.9でした。受診は急いだほうがよいでしょうか? 主人は若い頃から肥満で、GOT・GPT・γGTP上昇で脂肪肝を指摘され、努力して断酒・減量すると基準値内まで改善し、安心して緩い生活に戻るとまた太り、…を幾度か繰り返して来ました。現在は身長167センチ体重88キロで、GOT100台、GPTとγGPTは200台です。この数年は膝痛もあったため運動が減って肥満し、これらの値は毎回基準値を上回り、徐々に上がって来てきます。 他の検査項目については、今回のドックの腹部エコーでも脂肪肝の記載がありました。腫瘍とは書かれていませんでした。B型C型肝炎の検査はいつも陰性です。胃は軽度逆流性食道炎、便潜血はマイナスでした。またドックの三ヵ月前に尿管結石になり腹部CTを総合病院で撮り、そのときは脂肪肝以外には、肝臓胆嚢膵臓などの異常はないと言われていました。 主人もさすがに反省し、これから真剣に減量に取り組むと言っています。受診は体重を減らしてから(数ヶ月後くらい?)にすると言うのですが、それでよろしいでしょうか。それとも初めてAFP高値となったことで急いで受診すべきでしょうか。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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