黄体ホルモン注射に該当するQ&A

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「肥満の四十代半ばでも飲める、女性ホルモンを安定化させる薬」の追加相談

person 40代/女性 -

せっかくご回答いただきましたのに、返信できずに期限切れになって申し訳ありませんでした。 前回のものを踏まえた新たな質問です。 1) 黄体ホルモン剤(ミニピル)を飲むと、黄体ホルモンが増えるわけですから、余計にイライラが酷くなるのではと思うのですが、違うのでしょうか? ちなみに私は、三相性ピルのホルモン変化に振り回されてイライラが悪化したり、SSRIを半錠飲んだだけで酷いイライラや眠気に襲われたりなど、ホルモンや薬に敏感なようです。 2) LGBTの女性で、「男性ホルモンを注射したら、イライラやヒステリーも無くなって、精神的に安定した(ただし、体毛は濃くなったり、性欲が増したり、声が低くなったり、体格が筋肉質になったりする)」という話を聞くのですが、これは、四十代半ばである私でも「イライラを抑え、精神的に安定させるため」という目的で男性ホルモン注射を受けることはできるのでしょうか? また、精神的に安定するという効果を望めるでしょうか? 男性化するほどの量ではなく、精神的に安定する事だけの量に調整できるでしょうか? 更年期に男性ホルモン注射をしたら何か大きなデメリットがあるでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

37歳二人目妊活で排卵誘発剤投薬後、自分に違和感

person 30代/女性 - 解決済み

37歳で二人目妊活で1年近くなります。原因は黄体ホルモン機能不全になることがあり生理も不順なので、タイミングと半年前からたまに人工受精もしています。 排卵誘発剤をしても卵胞が割れないことがたまにあったのですが4月末から連続して3回われていないです。割れたように卵胞はなくなるのですが、排卵後出血が続き内膜も薄いので血液検査をすると排卵していないとのことでした。 5月末は出血がだらだら続いたので、黄体ホルモンと卵胞ホルモンを1週間飲み、排卵誘発剤を打ちました。 今までは、薬を飲むことはなく、卵胞を育てる注射と排卵誘発剤の注射をして、排卵後また内膜を厚くするために注射する感じでした。 今では気持ちがぐんと沈むことはなかったのですが、今回は6/24に排卵誘発剤を注射してから、夜になって急に不安感に襲われ、自分が自分でなくなりそうな、目の前の今まで当たり前だったことをなぜか不思議に感じ、そのことを今までなにも感じなかったことにも不思議に感じて極度の不安に感じるようになりいてもたったもいられないようになりました。 ずっと続く訳ではなく、朝や夜におこりやすく、目の前の夫も娘のこともわからなくなりそうなよくわからない不安を感じたりします。 25~26までは出血と腹痛もありましたが、日曜からは出血はおさまりましたが腹痛はちょこちょこでます。 特にストレスなど感じていることもなく、思いあたることが黄体ホルモンと卵胞ホルモンの薬と排卵誘発剤しかありません。 頭痛や最近物忘れがあるということもありません。 これは排卵誘発剤のせいでホルモンバランスが崩れるとこんなことがあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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