流産手術後妊娠に該当するQ&A

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子宮の壁が薄い状態での妊娠リスク

person 30代/女性 -

今年37歳になります。 3人目妊娠希望です。 7年前と3年半前に帝王切開をしています。 又、昨年6月と、3週間前に合わせて2回、吸引の流産手術をしています。 2人目までは個人クリニックで出産しましたが 2人目のとき癒着がひどかったため、3人目を希望するなら大きい病院を紹介すると言われていました。 2回の出産後、2年たった頃 3人目を望めるか(心配だったのは子宮の壁が薄くないか)病院に行き、 問題ないと言われ、ただ癒着のことがあったので大きい病院を紹介してもらい その後の2回の流産手術は紹介してもらった新しい病院です。 昨日、手術から3週間近く経ち診察をしてもらいました。 中はきれいで、1回目の流産は部分胞状奇胎でしたが 今回は何も悪性ではないとのことで すぐに妊活ができるかと思ったのですが 「通常は3回生理を見送ればいいけど、2回帝王切開をしていること、連続して流産・手術してること、子宮の壁が薄い(初めて言われました)為 正直次の妊娠はおすすめしない、どうしてもなら、最低でも半年空けましょうと言われました。 又、次の妊娠でも流産してしまった場合は もうそれで諦めた方が良さそうでした。 以下質問です。 1. 今まで壁が薄いと言われたことがないのですが、帝王切開に加えて流産手術を2回したからでしょうか?吸引すると壁が薄くなるのですか? 2. 術後の妊活について、生理を見送る期間が長い方がリスクは減るのでしょうか? そんなに変わらないなら、早く妊活したいです。 3. リスクの可能性とは、子宮破裂、流産早産、管理入院あたりでしょうか、他にあれば教えてください。 4. 私の状況ですと、やはり妊娠することは諦めた方が良いのでしょうか。 初めて3人目を諦めた方が良いニュアンスで話され、その場では驚きから質問が出なかったので すみませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

流産後の手術・子宮筋腫について

person 30代/女性 -

初めまして、こんにちは。 1週間前に、妊娠11週で流産してしまいました。 進行流産で、出血多量と強い腹痛があり、赤ちゃんも一緒に排出されてしまいました。(妊娠7週頃から絨毛膜下血腫で自宅安静でした) 流産後、病院に行ったところ赤ちゃんは出てきてくれているが、1cmほどの胎盤が少し残っていること、その近くに1cmほどの子宮筋腫があると言われました。(エコー写真を添付いたします) 残っている胎盤については、手術は不要で少しずつ吸収されるか、生理が来たら綺麗になるでしょうと言われました。(流産後6日間ほど出血しましたが、今はほぼ出血はありません) 不全流産の場合、手術する場合が多いと思っていましたが、このまま様子見で問題ないでしょうか? また、今まで子宮筋腫の指摘をされたことが無かったのですが、今後の妊娠に影響ありますでしょうか?(残留物のすぐ下にあると言われました)小さくても場所によっては影響があると見て不安になっております。 当方、海外在住で一時帰国中のため、なるべく不安がない状態で早めに海外に戻りたいと思っていること、また早く妊活を開始したいと思っているため、子宮内に胎盤の一部が残ったまま過ごす事が不安で、ご質問させて頂きました。 ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

流産してまたジェノゲストを飲むのか、、

person 30代/女性 -

体外受精で第二子を妊娠しましたが流産しました。 8ヶ月前に内膜症手術をしており手術前後にレルミナを内服していました。妊活のために一時薬を中断することになり、内膜症主治医からは半年以内に妊娠しないならジェノゲスト内服した方が良いと言われています。 本音としては女性ホルモンを薬でコントロールする日々から卒業したく、ジェノゲスト内服したくないのですが、主治医にはそのようなことを相談できる雰囲気はありません。内膜症の術後にはピルやジェノゲストを使うのが一般的であることは承知ですが、、。 ジェノゲストのことを考えなければ、内膜症手術して自然妊娠も期待したい気持ちがあるので次の妊娠を自然に任せたい気持ちがあるのですが、そうとも行かずに悩んでいます。 ジェノゲスト内服するとなれば妊活再開時間を考えなければいけないと思い、現時点では半年から一年後ごろに再開かな?とぼんやり考えています。 ジェノゲスト内服しない選択肢はありますか?? ジェノゲスト内服するとしたら、流産後どのくらいで内服始めるのでしょうか。 また最短でどのくらいジェノゲストは内服継続するものなのでしょうか。 さらにジェノゲスト中止したらすぐに妊活出来るものなのでしょうか。 うまく伝わるか分かりませんが、回答いただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

帝王切開瘢痕症候群について

person 30代/女性 -

これまで稽留流産による掻爬手術を2回経験し(2016年、2018年)、2021年に1人目を出産。辺縁前置胎盤のため帝王切開でした。 その後、2人目の不妊治療中に帝王切開瘢痕症候群を指摘されました。 2024年2月に体外受精にて無事着床したものの、3回目の稽留流産となってしまい、吸引手術を行いました。 2人目を望んでいますが、これまで何度も手術をしてきたことと帝王切開瘢痕症候群となっていることにより、妊娠できた場合の「子宮破裂のリスク」がとても心配です。 現在39歳で、不妊症・不育症も重なり、今後の妊活を継続すべきか悩んでいるため、以下の質問をさせていただきます。 ・妊娠前に子宮の薄さ等を調べることにより、子宮破裂のリスクをある程度調べることはできるのでしょうか? (帝王切開後は、黄体期の子宮内膜が厚くならず、6mm台で薄いと言われています。) ・帝王切開瘢痕症候群や子宮破裂のリスクを詳しく診ていただくとしたら、不妊治療専門の病院や大学病院等、どのような医療機関が良いのでしょうか? ・最後の妊娠時、採卵の際に帝王切開瘢痕症候群が原因と考えられる子宮内の血液?が確認されたが、移植時にはその血液が消えており、無事移植・着床することができました。(その後稽留流産) 帝王切開瘢痕症候群の場合には、自然妊娠は厳しく、体外受精が1番有効と考えていいのでしょうか?

2人の医師が回答

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