前立腺炎に該当するQ&A

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ファロム錠を飲むタイミングについて

person 60代/男性 -

先月急性前立腺炎について色々と質問させて頂きましたが、昨夜かなり飲酒してしまい今朝未明から又急に排尿時の出にくさと痛み、そして徐々に熱が出てきました。 まさに今まで経験してきたような急性前立腺炎の症状と同じ経緯をたどっている感じです。  ただ今回一つ違うのは熱の変化です。 今回は早朝検温した際は37.9℃ありましたが、朝食後計ったら36.9℃にまで下がり、その後お昼までに37.5℃になったり37.1℃に下がったりと一直線に熱が38℃以上に上昇していく訳ではありません。(今までは上昇する一方で39℃位までいきます) 前回発症・治療時に、もしも今後土日、祭日に発症してしまった場合に備えての薬を出して頂けないか担当医に相談したところ、今まで処方してもらっていた「ファロム錠」を5日分出して頂けました。 という事で、今回手元に「ファロム錠200mg」があるのですが、今現在の状況で悪化しないよう飲んだ方が良いでしょうか? 排尿時の痛みに関しては幾らか良くなったような気がしますが。。。 熱がある程度上がらなければ、水分を十分に取って排尿を促すことで様子を見た方が良いでしょうか? 因みに「セルニルトン」は毎食後、「ハルナール」は朝食後毎日飲んでいます。

2人の医師が回答

半年近く続く手足の痺れ・張りに関してのご相談です。

person 40代/男性 -

昨年末に受診した人間ドックでPSA高値が指摘され、精密検査の結果、急性前立腺炎と診断されました。それに対する抗生物質での加療中に左足太ももに痺れが出て、じきに左手にも伝播しました。念のため、脳のMRIや腰・頸椎の検査を行いましたが異常なし、合わせて行った血液再検査でも問題がありませんでした。また、痺れに関する専門外来も受診し、筋肉の動きなどもチェックしましたが、それでも全く問題ないとの結果です。急性前立腺炎が完治してPSAも平常値に戻った現在も、左手足の軽い痺れや張り、両手の軽いこわばりがあります(痺れや張りの強弱は一定ではなく、運動中などは全く気にならないこともあります。)。そのような中、上記抗生物質の副作用として、過去に発症した水ぼうそうや帯状疱疹で体内に潜んでいるヘルペスウイルスに対して免疫が攻撃を仕掛けてしまい、結果、神経を傷つけているのではとの指摘をいただきました。原因がハッキリわからない状況ではありますが、運動・ストレッチや東洋医学見地からの免疫の正常化で打破を目指している現状です。一方で、上記症状における別見地からのご指摘やアドバイスもいただきたく投稿させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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