がん・腫瘍に該当するQ&A

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転移性脳腫瘍の成長

person 60代/男性 -

18日間での転移性脳腫瘍の成長についてお伺いしたいです。 簡単な治療歴ー肺小細胞がん  8月半ばにてんかん発作を起こしがんが発覚。 9月はじめに50個近い脳に転移したがんのうち25個程度をガンマナイフで治療。 9月半ばよりイリノテカン・シスプラチンでの肺がん治療開始。 1月半ば肺がん治療4クール終了。MRI撮影。 肺にはよくきいており治療開始時の咳もなくなり陰影でもわかりました。 脳は9月のガンマナイフの効果が見られているとの話でした。 (一つ3cm近くあった腫瘍が点のようになっていたとのこと。それ以外は大きな腫瘍はありません) 2月はじめ てんかん発作?けいれんを起こして倒れる。 再度MRIをとると脳内のがん細胞がかなり増えたため? 脳の圧力が増えて倒れたのではないかとのこと。 もうガンマナイフの適応ではなく、全脳照射が必要とのこと。 (1月とけいれん後のMRIの写真は手元にはありません。けいれん後の脳の写真はまだ見せてもらっていません。) 発作後左麻痺や左の反側空間無視などの高次脳機能障害が現れ一人では何もできなくなりました。 もともと脳の転移が多かったですが 1月半ばから2月はじめの18日間でここまでがん細胞が増えるのかどうかが知りたいです。 長い文章になり申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

非浸潤性乳管癌、少量浸潤癌について

person 30代/女性 -

4月に生検検査3か所を取ってもらったところ3か所から非浸潤癌がみつかり、そのうち1か所からは少量の浸潤が見つかりました。 通っている病院では少量でも浸潤があった、非浸潤部も腫瘍を作ってる、her2タイプだからとの事で術前抗がん剤治療をすることになりました。 (あたしとしては非浸潤メインなら先行手術をお願いしたのですがダメでした) AC療法が4回終わったところであまり腫瘍に変化が見れなかったため、セカンドオピニオンで違う病院へこのままで良いのか相談へ行きました。 そこでは病理と抗がん剤前のMRIの結果を見た上で5ミリ以上の浸潤の可能性が低いとの事で、手術先行のが良かったのでは?とのお返事を頂きました。 またドセハーパーを今後する必要も無いのでは?との事でした。 AC4回が終わったタイミングで手術をし、その後は必要に応じてハーセプチン単体で良いのでは?との事でした。 her2タイプでまだ30代なので過剰になってもドセハーパーをしっかりするべきなのか、手術を挟んで腫瘍の病理の検査を出して、必要な治療のみをするべきな悩んでます、、 (腫瘍として触れれる非浸潤癌でMRIでの広がりは広いんですが、リンパ節への転移は今のところないです。)

2人の医師が回答

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