アルブミン血液検査に該当するQ&A

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急性の膝の腫れで関節液に濁り。cprとDダイマーが異常に高いが異常なし。足のむくみが半端ない

person 60代/女性 - 解決済み

1ヶ月前の夜、脛骨に沿って筋肉を切り込んだような今まで経験したことのないコムラ返り(これは普通のコムラ返りとは異なっている)が2回。 翌朝、膝が一気にかなり腫れて、整形外科で水を2本分抜くと濁りのある黄色。 血液検査でcprとDダイマーが異常に高いため、深部静脈のエコーをとったが異常なし。 その他の濁りに関する病気の疑い(リューマチや通風他)も検査結果で異常なし。 もしかしたら、その時に無症状でコロナに感染していたのかも、と思っているのですが・・・。 その時くらいから足首から下のむくみが半端なく、日頃むくみを経験したことがないのにアキレスが見えないほどにパンパンに腫れる。 その後2回の膝への薬投与で膝の腫れは収まりましたが、足首のむくみがさらにひどくなって手首から手のひらまでもむくみが拡がってきました。 血液検査では総蛋白とアルブミンが低いとあり、これらが低いと血管外の組織に水がたまり、浮腫(むくみ)が起こるとあります。 しかしながら、日ごろから栄養はしっかりと取っており、運動も毎日しているので、むくみは今まで経験したことがないほどでです。今回の急性の膝の症状(cprとDダイマーが異常に高値)が関係しているのでしょうか? このむくみを改善するのは、総蛋白とアルブミンを増やすことはわかっているのですが、 むくみの原因は他にあるのでしょうか。 栄養点滴などでも改善されるのでしょうか。

3人の医師が回答

バイアスピリン服用後のアルブミン低値

person 60代/女性 -

69才女性です。2012年大動脈閉塞でステント手術しバイアスピリンとオメプラゾールを服用していました。2018年6月の全身検査でアルブミン値・総蛋白が低く、たんぱく摂取を心がけたものの数値が回復せず2019年1月大腸内視鏡検査を受けた際小腸20cmまで内視鏡で検査したところその部分だけで浅い潰瘍が8か所ありました。組織を検査しましたがクローン病ではなく、バイアスピリンの副作用と思われるとのことでした。その後バイアスピリンをエフィエントにオメプラゾールをタガメットに変えました。同年4月総蛋白7.3アルブミン3.8と数値が回復傾向になりました。ただ、内視鏡検査後から一日数回の下痢が続いたため自己判断で同年9月から低フォドマップという小麦粉のフルクタンや果糖などの糖質を制限した食事療法を取り入れたところ下痢が劇的に回復しました。プロテイン摂取等タンパク質摂取に心掛けていたのに今年7月の血液検査で総蛋白7.0、アルブミン3.0、CRP2.29と炎症値の上昇もひどくなってしまいました。もっとひどくなるのではと大変不安な気持ちです。現在自覚症状としては食べたものの具合でときどきお腹が張る、月に一度程度数回の下痢をする程度です。 このまま様子見で大丈夫なのか、炎症値が高いので不安でたまりません。なお、6月の全身検査で他臓器は異常がないとのことでした。。かかりつけの医師はプロバイオテクスの摂取で腸内環境を整えるしかないとのこと、あるいはエフィエントを中止するかで積極的治療や専門医への受診アドバイス等はありませんでした。

3人の医師が回答

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