パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

検索結果:1,348 件

レム睡眠行動障害の夫

person 50代/男性 -

以前、レム睡眠行動障害の夫の 相談させて頂きました。 最近、トイレに起きた時に 着物を、着た上半身だけの男の人を 見た。と話しました。 本人は、しっかりしていて 2時だから、丑三つ時で 怖かった〜!と話します。 トイレで、女の人の声が聞こえたも 言います。 死んだ、犬も、歩いてたとか。。 死んだ犬を、見かけると言うのは 最近だけじゃなく、3年前ぐらいから、たまに話すので、想いが強く そう感じるのかと、聞いてましたが、、、 最近の話しも、否定せず 黙って、聞いてます。 幽霊なんかいてないよ〜 大丈夫よ〜っと、きつく否定も せず、肯定もせず。。。 幻覚幻聴なのでしょうか? 心配です。 パーキンソン病の運動症状は 感じません。 が、この間、血圧を測ってる時に 指が、少し震えてるようにも 感じました。が、他は とても、しっかりしています。 レム睡眠行動障害は、10年前ぐらいから、月に1回ぐらいから 最近は、頻繁です。 脳神経内科に一度連れて行って リボトリールも、服用してます。 本人は、私が怪我をしたら悪いからと、飲んでます。が パーキンソン病や、レビー小体認知症の、事は、全くと言っていいほど 気にしていません。 だから、検査もしないと言ってます。 幻覚幻聴と考えるべきでしょうか?

3人の医師が回答

PTSDを疑わない理由

person 50代/女性 - 解決済み

 9年前、当時住んでいた木造のアパートで階下住人から生活音に対する苦情を受けました。苦情は日を追うごとにエスカレートしていき、身の危険を感じるようになった為、警察のアドバイスもあり引っ越しました。これ以降ずっと、木造の建物に対する恐怖感のようなものを抱いています。  その後、40代後半でパーキンソン病を発症し生活保護となりました。私の場合、安い家賃の住居へ引っ越す必要がありました。役所に対し前述の出来事をお話しして、木造建物は避けたいと何度も相談しましたが、取り合ってもらえず、結果、木造の建物に引っ越しました。  木造アパートへ越して数ヶ月後、水道局を名乗る詐欺未遂被害に遭いました。警察に相談したときには、「近隣住人のいたずらか嫌がらせ」と言われました。  そこからさらに数ヶ月後、他住人から「うるさい」と言われてるように聞こえる、深刻な幻聴症状を発症。精神科病棟へ保護入院となりました。    ほどなくして保護入院から任意入院へ切り替えられ半年後には退院。しかし自宅に対する恐怖心は依然強く、半年のスパンで入退院を繰り返しています。  取り寄せた診断情報提供書を読むと、病名欄にはパーキンソン病と抗パーキンソン病薬副作用と遷延性うつ反応とあります。  私自身は、木造住宅に対するPTSDの素のようなものがパーキンソン病薬の過剰摂取によって幻聴化したのではという感触があります。  しかし、主治医の診断情報提供書にPTSDを疑うような記述は一切ありません。  そして、眠剤としてトラゾドン(調べたらPTSDに効く眠剤代わりの抗うつ薬と出てきました)が150mg処方されてます。一般的にこの内容の患者に対しPTSDを疑う必要はないのでしょうか?トラゾドンの処方が適正である理由はありますか?遷延性うつ反応が妥当とされる理由にお心当たりがあれば教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

手術をしてもらうか悩んでいます

person 70代以上/女性 -

5年ほど前、人間ドックで白内障あり、と診断された母のことでおうかがいしたいです。 母はパーキンソン病です。 最近目が気持ち悪いとよく言います。 部屋にいて電気の光がまぶしい、 眼球(特に白目の部分)に埃がついているかのような気持ち悪さがある、 などと言います。 本人は白内障のせいだと思っているようですが、私はパーキンソン病のせいではないかと思っております。 最近、眼科でみてもらったところ 視力は裸眼で右目が0.8、左目が0.5でした。 ドクターから「白内障の手術しますか?」ときかれ、1ヶ月後に手術していただくことになりました。 そちらの眼科は家の近くにあり、腕のいいドクターがいるとネットでみて安心してかかりました。 しかし手術をすると決めてからネットで口コミなどをみると いいことも書いてありますが、 態度が横柄であるとか、患者に寄り添わないとか、手術を失敗された、などと書いてありました。 白内障は視力が0.5以下になったら手術をしたほうがよい、とききましたが こんな状態で母に手術を受けさせるべきか悩んでいます。 アドバイスいただけますと嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

84歳の母、パーキンソン病の診断だが、レビー小体型認知症では?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の実家の母についての相談です。 3,4年前から、たまにおかしなことを言うようになり認知症を疑っていましたが、通常生活に支障が出るレベルではなかったので様子見しておりました。昨年から足の調子が悪く歩くのもしんどくなってきたというので、近くの脳神経外科クリニックを受診し、MRIでは異常なし、簡単な認知症テストはクリアで、パーキンソン病との診断。その頃から、家に誰かいるとか、虫がいるなどの幻覚も出てきましたが、薬の副作用とのこと。認知障害については、正常そうな時も多いのですが、父によれば、頻繁におかしなことを言う、お金の管理もできなくなったなど徐々に悪化傾向だが、本人には自覚なし。月に1回の病院の検査時にはそういった症状はなく、先生にも「大丈夫です」と返事をしてしまうため、パーキンソン病の診断のままです。  ケアマネから、パーキンソン病ではなくレビー小体型認知症では?というコメントあり調べたら、診断基準の特徴4項目中3項目が該当。レビー小体型認知症ならば治療薬はないですが、アリセプトで進行を遅らせられないか試したいと思います。今の先生は認知症の専門医でもないので、できれば専門医に診てもらい、今後の認知症との付き合い方も相談したいので、次回の通院に同行し、今の病院の先生と話をしようと思いますが、どのように相談すれば良いのか思案しています。 案1本人は大丈夫というが認知障害が見られる。レビー小体型認知症の症状が当てはまるように思うが、その可能性はありませんか?アリセプトを試してみたいが、どう思いますか?とストレートに言ってみる。 案2本人は大丈夫というが認知障害が見られる。〇〇総合病院(地方中核病院)の認知症の専門医にも診てもらいたいので、紹介状を書いてもらえませんか? 転院する流れで案1かなと思っていますが、お医者様の立場からアドバイスをいただければと思います。

4人の医師が回答

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