尿失禁症に該当するQ&A

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人工肛門になった後の後遺症と病院の対応について

person 70代以上/男性 -

はじめまして。 ご相談させてください。 実は、約2週間前に祖父が直腸ガンの手術をし、人工肛門になりました。現在入院をしているのですが、手術後から尿がでなくなり、下腹部痛を訴えていました。3回ぐらい管を入れて尿をとってもらうことはありました。しかし、ある夜、また下腹部痛を訴えたところ、担当医と看護師が”我慢して下さい、様子をみましょう”と言うのでそのまま痛がるのを我慢させていたら、とうとう激痛が走ってしまい看護師をよびました。管を入れたら500ccの尿がでました。次の朝、担当医から”高齢による前立腺肥大”と診断され、”膀胱ろう増設術”を急遽行いました。手術前までは尿が出ない、失禁等の症状は全くありませんでした。前兆があったのにもかかわらず、普通はこんな状態になるまで放置するのは普通なのでしょうか。また”高齢”だから必ず後遺症で”前立腺肥大”になり排尿障害をおこすものなのでしょうか。 また、病院の医院長と担当医が祖父に”この膀胱ろう増設術で入れた管はとれません。この管がとれない限り、退院はできません。”というらしいのです。当初は、1ヶ月で退院ということで話が進んでいました。いろいろとインターネットで調べてみても、管がとれなくても退院はできると書いてあるのですが、退院できないことはあるのでしょうか。また、家族には何も説明がなく、術後の治療方針も教えていただけず、ただお会いすると、”手術は成功です。今後はどうなるかわかりません。”と言われるのですが、こういう対処は普通なのでしょうか。 今まで病院と無縁であった為、わからないことだらけで本人も家族も不安になってしまっています。 お忙しいところ申し訳ないのですが、今後どのようにすればいいのか、アドバイスをいただけるとありがたいと思っております。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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