性機能障害に該当するQ&A

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脳性麻痺の可能性・症状について

person 乳幼児/女性 -

生後3ヶ月の赤ちゃんが生まれた頃から他の赤ちゃんと全然違う子で、赤ちゃんが持つ本能的な要素が全くみられません。 育てにくさから発達障害を疑い色々調べたところ、脳性麻痺ではないかと考えるようになりました。 <身体的な違和感> ・抱っこを嫌がる。体の緊張が強く身体を預けてこず重い。(縦抱きも横抱きも)泣き出すことも。抱っこ時は反対側を見て目を合わせない。 ・身体の使い方が不自然。手足を異常なくらいバラバラと動かす。動かし方も宙を描くような動きで手足が床につかず、寝返りや背ばいに繋がる様子がない。 ・常に手足や指が動いている。 ・起きている時は興奮して落ち着きがない。頭上を見て鼻息も荒く声をかけても反応しない。 ・赤ちゃん特有の柔軟さ、丸さがない。 ・足をあげて足同士の擦り合わせができない。足がM字になっていない。 ・機嫌が悪い、嫌な時の身体の緊張が強い ・首座りは不完全。うつ伏せにすると少し上がるが、引き起こしはなかなかついてこない。 <育てにくいと感じる点> ・要求泣きがなく、おなかすいた、オムツで泣かない。泣くのは抱っこ時、お風呂時、興奮状態で起きていて2時間くらいすると疲れるのか、不機嫌になって泣くときのみです。 ・ミルクや母乳をうまく飲めない。乳首を舌で捉えられない。 ・満腹中枢が未発達なのか、母乳やミルクをあるだけ飲む。 ・1人で放っておいても平気。ママと他の人の区別もなく、誰に対しても同じ反応。 ・目が合いにくい。話しかけても気付いているのかわからない。 ・音にも反応が鈍い。呼んでもふりむかず明後日の方向を見ている。大きな物音にビクッと反応しているので聞こえてはいます。 ・おもちゃには反応。追視や音への反応あり。 ・おもちゃも持たせると掴むが、手を前に伸ばして自分で掴んだり、うまく口に運べないよう。 ・あやしても反応が鈍い。にこっとは笑うが、声を出して笑わない。 ・大泣きしてて、気を失ったようにいきなりパタッと寝る。 ・睡眠が不安定(寝つきは悪いが寝つくと眠り続ける。) 脳性麻痺について調べたところトキソプラズマ感染症のことを知りました。実は妊娠中に生ハムを食べてしまったことがあり、それが原因で子供に感染し、脳に異常をきたしているのではと思います。 (妊娠中の経過は特に指摘はなく、出産事故もなく3070gで出産。予定日超過で41週で促進剤を使用) 脳性麻痺を強く疑いながらも、今の子どもに大きな異常として現れていないため、MRIやCTで調べることもできず、赤ちゃんがトキソプラズマ感染症にかかっているかの血液検査も家族が反対してさせてもらえません。月齢を重ねて発達の遅れが顕著になるのを待つしかないのだとは思います。 この時点で診断はつかないですが、脳性麻痺の可能性はありますでしょうか。 また、抱っこを嫌がって泣いたり、身体の使い方の違和感、筋緊張が強いと言った点は脳性麻痺の特徴だと思うのですが、赤ちゃんが本能的に持つ機能が失われることも、脳性麻痺の特徴としてあるのでしょうか。 まとまりのない文章で申し訳ないのですが、ご意見を頂けましたらありがたいです。

6人の医師が回答

83歳父、6月頭に突然歩行困難。膀胱癌転移複数脳腫瘍、月末外科手術。7 月中旬放射線治療頃〜急速悪化

person 70代以上/男性 -

4年前に膀胱癌。手術と抗癌剤治療。その後これまで泌尿器科に定期通院。2年前にたまたま肺転移が見つかるも、小さいものが散らばり手術では取りきれないものであり、免疫療法を今年2月まで2年間続け一旦終了、定期的なMRI(首から下)での異常も4月までなし。他の持病としては唯一糖尿病があり血糖値は高く通院、薬の治療は継続。ただし日常生活、頭や体への支障は殆ど不自由なく、週に数時間の散歩もするなど、生活習慣も健康的であった(5月中旬まで)が、5月下旬からやや歩行困難な状態(休み休みで時間かかる)が出始めた。5月上旬に転倒で片足膝を痛めもう片方の足でかばいながら歩き、その足への負担によるものと当時家族は理解していた。そのため整形外科を受診も問題なく徐々に戻るとの見解。しかし6月上旬に突然歩行だけでなく、風呂場で2〜3時間座り込んだままになるような状況があり(その際は救急相談で救急搬送までは不要の判断)、再度近所の泌尿器科や整形外科に行くも改善なし。その後、帰省した長男(私)が6月16日に傾眠、意欲低下の症状が異常と判断し、救急搬送、結果、MRIで3箇所の脳腫瘍が見つかり、6月30日に開頭手術を行い最も大きな(4cm程度の)前頭葉左側の腫瘍を除去。意欲や傾眠の症状の改善はないが、自宅での歩行、食事などは物に捕まりながらもできるため、介護用のベッドなどの環境を整えて一旦10日ほどで退院。また治療方針として抗癌剤(パドセブ)は血糖コントロールが必要であり使わない方針、14日から10回の全脳放射線治療方針となり、再度入院しながらの放射線照射を実施(〜28日)、この間の症状の悪化が著しく、食欲の大幅な低下、それまでできていたトイレへの歩行ができず、介助と車椅子での移動。放射線治療1週間後に発熱と肺炎の症状も出るなど(抗生物質点滴投与)もあった。ほぼ寝たきりの状況に悪化するとともに正常時と変わらなかった認知機能や会話の状況も認知症のような認知や記憶障害はないものの、発声も衰え、意欲低下や傾眠も大きく悪化、一時はリハビリや点滴の栄養補充も拒否。1か月半の入院治療での急激な悪化による精神的な情緒不安定、生きることの諦めに至る意欲低下といった状況に至った。血糖値が下がればパドセブの投与も今後検討される可能性あるが、現時点予定の治療は一通り終わったため、リハビリ転院予定である。悪化については放射線終了時に副作用や肺炎による一時的な可能性の主治医の見解はあった。しかしすでに放射線治療から2週間経過しているが、改善は見られていない。素人であるが私としては全脳放射線の判断(手術困難な小脳にまだ1.5cmの腫瘍が2つ、手術でも取りきれていない、あるいはMRIで見えない腫瘍も含めての対処としてとの説明)が適切であったか、小脳の腫瘍の局所放射などできなかったか、などの疑問は残っているし、因果関係は証明できないが、全脳放射による悪化の可能性を考えている。まずは放射線前の自宅や病院でもトイレまでは自立歩行することを退院、自宅復帰の目標としてリハビリ予定である。もともと意欲や傾眠に関わる前頭葉の腫瘍や浮腫の影響もあったことから複雑ではあるが、本人の急激な悪化による意欲低下改善がまずは課題と考えている。以上のここまでの悪化の原因、現状の所見と予後(今後のリハビリ等による回復、その程度の見込み等).、まずは自宅復帰(自身での歩行、排泄や食事)を目指した症状の改善のための選択肢はまだあるのか、リハビリしかないのであれば、特に精神ケアなども含めてどういうやり方が最善か。以上についてのご見解をいただきたい。

4人の医師が回答

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