肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

健康診断の結果について

person 30代/女性 - 解決済み

飲酒は3ヶ月に1度程度あるかないかです。 以下の精密検査依頼書が三通と人間ドックのコメントが届きました。 コロナの関係で、結果だけ郵送されてきて、重症度や今後の治療についてどうしたら良いのかよく分かりません。 まず、耳鼻科??来週末検診しようと思いますが、結果から私は何科の病院に行けば良いのでしょうか。重症度はどの程度でしょうか? 【精密検査依頼書】 ・1通目 糖代謝  空腹時血糖245   Hba1c9.8 ・2通目 胃部内視鏡  胃部所見 萎縮性胃炎(C-2) ・3通目 血液検査(肝機能)  GOP 78  GPT 172  r-GTP 89 【検診総合コメント】 ▼太りすぎです。腹囲が大きめです。減量が必要です ▼血液学検査で、白血球数が基準値より高いです。3ヶ月後に再検査下さい ▼肝機能障害を認めます。精密検査下さい ▼総コレステロール、LDLおよびnon-HDLテロールが高めです。HDLコレステロールが低値です。生活習慣の改善を行い、3ヶ月後に再検査下さい ▼糖尿病検査で、空腹時血糖およびbA1cが高値です。糖尿病の疑いがあります。検査および治療要 ▼尿検査の結果、尿糖(4+)です。糖尿病の検査および治療を受け、定期的検査下さい。 ▼腫瘍マーカーは正常値です ▼上部消化管内視鏡検査の結果、声門ポリープを認めます。耳鼻咽喉科を受診下さい ▼萎縮性胃炎認めます、消化器科でピロリ菌の検査下さい。1年後、内視鏡検査要 ▼腹部超音波(肝臓)検査の結果、脂肪肝を認めます。減量を心がけて、1年後に再検査要 ▼腹部超音波(膵臓)検査の結果、一部描出不良です。1年後に再検査要 ▼腹部超音波(脾臓)検査の結果、軽度の腫大が疑われます。1年後に再検査要 ▼頭部CT検査の結果、異常なし

2人の医師が回答

舌癌の進行速度について

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳 男性 舌癌疑いで組織検査結果待ちです。 2021年3月31日 舌右辺縁に直径5ミリ歪な円形で少し白っぽく硬い物があることに気づく。疼痛なし。 2021年4月12日 義歯調整の為、かかりつけ歯科受診。直径8ミリに大きくなっているため総合病院歯科口腔外科を紹介受けることになる。 ゴールデンウィークがあったため、直ぐに予約できず、 2021年5月7日総合病院歯科口腔外科受診。直径10ミリに大きくなっているだけでなく、その周辺に3ミリ程度の大きさの物が複数できていた。全て範囲は40ミリに達し、右辺縁の殆どをしめていた。直径10ミリの所から米粒大の組織を取り組織検査へ。 次回予約2021年5月17日時に組織検査結果がわかる予定。 治療方針として 1.良性なら部分麻酔で白っぽくなっている隆起物の深さ5ミリ程度を切除する。 2.悪性なら全身麻酔で大きめに切除又は部分麻酔で直径10ミリの部分だけ切除する。 3.良性でも悪性でも何も切除しない。 説明を受けました。 数年前から肝臓がんで疼痛コントロールを受けていますが、歩行器歩行可能。食事も普通食を自分で接種しており会話もスムーズです。 ただ、間質性肺炎と腹部大動脈瘤があります。 内科かかりつけ医に相談すると、もし悪性なら肝臓がんの進行度も含め全身状態を検査した結果から全身麻酔ができるか判断する必要がある。部分麻酔は大丈夫だろうと説明を受けました。 口腔外科医師は、舌の半分を腫瘍で閉めると咀嚼、嚥下困難や会話しにくさが出るだけでなく息苦しさも出現しやすくなるので、なるべく切除した方が良いと。 長々と説明しましたが、そこで質問致します。 癌の種類にもよると思いますが、 A.現在の大きさから舌の半分位に進行する期間はどれくらいかかりますか? B.高齢なので期間が長ければ切除しない選択もありますか?

2人の医師が回答

脾静脈閉塞に伴う胃静脈瘤の拡大について

person 60代/男性 -

66歳男性です。 1年前にすい臓がんによる膵頭十二指腸切除後、5月に切除跡にがんが転移再発しました。7月のCT画像で2Cm大のがん再発と同時に、脾静脈は狭窄から閉塞になり血流が逆流し、胃内視鏡ではいくつもの太い胃静脈瘤が確認されました。画像をみてこれが胃なのかとびっくりしました。今すぐ破裂するわけではないが、しっかり経過観察することになりました。 そこで質問ですが、脾臓から肝臓へ流れていた血流が全く肝臓へ流れずに逆流して側副血行路にて胃静脈へ行きそこから腎臓等へ行き体外へ排出されるのでしょうか? 又、それで脾臓機能等への影響はないのでしょうか? 脾腫等のことも気になります。 8月から9月までの検査結果は、下記のとおりです。 8月4日(白血球2.8万、血小板14万、赤血球288万)→ノイトロジン100ug注射 8月11日(白血球3.5万、血小板16万、赤血球299万)→アブラキサン100mg+ジェムザール800mgの点滴 8月18日(白血球2.8万、血小板9万、赤血球276万)→アブラキサン100mg のみ点滴し、ジェムザール中止 8月19日39.2度の発熱による検査(白血球2.4万、血小板6万、赤血球255万) 8月25日(白血球2.1万、血小板15万、赤血球264万)→ノイトロジン250ug注射し、アブラキサンの3回目点滴は中止。 9月1日(白血球4.2万、血小板33万、赤血球274万)→アブラキサン100mg点滴 9月8日(白血球2.7万、血小板21万、赤血球272万)→アブラキサン100mg点滴 腫瘍マーカーCA19-9は5月から7月まで上昇していましたが(7月末数値、1025)が、8月から抗がん剤をアブラキサンに変更してから上昇が止まり(8月11日862、8月25日616)ましたが、胃静脈留が解消するのか、又脾腫になりはしないか非常に気になります。又、7月末CTの肺転移の疑いも気になっています。

2人の医師が回答

53歳女性 膵微小嚢胞を疑う所見 1mm

person 50代/女性 - 解決済み

2週間前に受けた膵臓ドックの結果について教えてください。 【所見】 腹部MRI(MRCP付)(膵・肝・胆・腎) 膵微小嚢胞の疑い 体部に1mmの2強調高借号産胞を疑う病変があり、膵管との交通は指摘できません。 主管は拡張示しません。障尾部に辺縁凹凸ありますが著しい変形や限局性縮像は見られません。明らかな充実性腫瘤、拡散低下病変を指摘できませんが、12ヶ月後MRIで経過観察下さい。 肝腫瘍を疑う所見は指摘できません。 肝内脂肪含有率(Fat fraction)は、6%と軽度の脂肪肝を示します。 胆数内に19mmの結石があります。 12ヶ月後超音波等で経過観察下さい。 肝外胆管に拡張や明らかな病変は指摘できません。 大腸憩室散在します。 有意なリンパ節腫大や腹水貯留は認めません。 副腎、陣、腎、骨その他に特記すべき病変を認めません。 【診断】 膵微小嚢胞の疑い 悪性腫瘍を疑う所見は指摘できませんが12ヶ月後MR1経過観察ください。 軽度脂肪肝疑い 胆石 とのことでした。脂肪肝、胆石、憩室は以前から指摘されていましたが、初めて膵臓ドックを受け、膵微小嚢胞疑いとの診断で心配です。 1mmと小さい場合は、嚢胞の種類(MCNなど)は判別できないのでしょうか。診断どおり、1年後のMRIでいいのでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)