脳腫瘍再発に該当するQ&A

検索結果:511 件

突発性難聴の再発と不眠について

person 60代/女性 -

お世話になります。 昨年の12月8日に左耳が軽い突発性難聴になり、プレドニン等を服用し、3週間後くらいには聴力が戻りましたが小さい耳鳴りが残っていました。そして年明け1月11日頃から耳鳴りが少し大きくなったため再度聴力検査したところ、前回ほどではありませんがまた左耳だけ聴力が落ちていました。 医師からは「再発ですね」と言われ、またプレドニンを8日間服用し、現在は完全ではありませんが聴力は戻りつつあり、耳鳴りもかなり小さくなっている気がします。 担当医師は、「突発性難聴が再発しないということはない」と断言されました。 聴力検査の結果を見る限り、低音障害型感音難聴でもメニエールでもないとのことでした。 自分としては、どちらであっても治れば良いと思っているのですが、関連した病名も気になるので教えていただければと存じます。 1.突発性難聴を繰り返すもので「ステロイド依存性の難聴」を知りました。今回いったん良くなったものが、その後2週間くらいでまた悪くなったのですが、その可能性はありますか? 2.聴神経腫瘍も気になりますが、MRI等の検査は、どういう場合に受けた方が良いのですか? 脳ドックでもわかりますか? 3.ステロイド(プレドニン)の服用が続いたためか、今も少し不眠(眠りが浅い)状態で、睡眠導入剤(プロチゾラム0.25mg)をいただいていますが、翌朝2,30分程度運転することがあるので、できればあまり飲みたくないのですが。 休みの前の晩だけとか、半分だけとか、自分の体調で服用しても問題ありませんか? プレドニンの副作用であれば、服用をやめても不眠は続くものですか? 不眠で難聴や耳鳴りが悪化しますか? 心配しすぎも良くないとは思いますが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

転院したがいいのかご相談です

person 50代/男性 - 解決済み

現在53才男性 2019年3月に大学病院の脳神経内科にて重症筋無力症診断後に呼吸器外科にて胸骨正中切開で胸腺腫摘出。その後同年4月に無力症症状悪化しクリーゼで人工呼吸器。同年7月に退院。 2021年内科も外科も主治医の移動により担当医交代。同年に呼吸器外科の新担当医のもとCTで再発疑い、PETにて胸膜播種播種の診断後8月に背中からの開胸により3センチと小粒腫瘍摘出。 重症筋無力症の症状も落ち着き最後の手術後も安定のようなんですが… ここからが本題で 呼吸器外科の新担当に術後の外来で今後のことを聞いても心無い返答で悩んでいます。 退院後2回の外来受診しましたが、 ・ひどくなったらどうなるんでしょう?→肺に水が溜まって苦しくなるだけです。 ・他に治療法は→ないです ・今後は→CTで見える腫瘍が出たら切ればいい。 ・痛みがある→神経痛でしょ ・次の検査は?→もう癌が散らばってるからしても同じ ・関係ないかもしれないけど足の甲が腫れて痛いので他の科を紹介してもらえませんか→内科の先生に言ってください という感じで何を聞いても前向きになれず外来の度に落ち込んでしまいます。 おっしゃってることは間違いないのかもしれませんし腕のある先生であるのは分かりますが精神的にマイナスにしかならず隣県に移動された前の主治医のところに転院しようかなと思っています。 そういう転院は業界の御法度なのでしょうか? 引っ越してでも治療したい気持ちもあります。 まだどちらの先生にも言っていません。 何か助言いただけたら幸いです。

3人の医師が回答

乳がん再発転移 79歳 女性

person 70代以上/女性 -

3年前右乳がん(ルミナルタイプ)で、右乳房全摘。その後一年半ホルモン剤服用したが、蕁麻疹をきっかけに服用中断したまま、一年半経過し、乳がん再発転移発覚が今年9月。副腎への転移が5センチの腫瘍、甲状腺、右肩甲骨、左鎖骨、肝臓、肺、脳には小さい転移見られる。今回抗がん剤開始1週間で、低血糖症状にて救急要請し、そのまま入院。低血糖が副腎への転移の腫瘍のせいと言われ、内分泌科で治療。ステロイド入れたらすぐに元気になり、すぐにステロイド減らされ、また食べれなくなり、2週間経過。母の重い倦怠感とガン性疼痛コントロール不良で、もう生きられないと発言あり、医師へ一旦ステロイド増やしてもらえないか申し出たら10mgに増え、三日後より少しずつ食べ始めた。5日後夜中睡眠中、過呼吸起こし、死ぬほどの呼吸苦だったと本人より聞くが、看護師らは死なないからと言ったそう。また放射線を肩転移に当てることになり、型取りの際、甲状腺に転移あるのに、首を圧迫され呼吸苦と頸部疼痛あったが、ひたすら耐え、後で伝えると、検査技師より痛いはずがないと言い返された。また吸う時に、気道が狭くなっているのか、大きな音がするが、原因不明とずっと言われている。このままこの病院に居るのが不安。この治療方法はおかしくないのか?また、転院をするには、どうしたら良いのか、教えていただきたいです。父が心配しすぎてボロボロになっているのと、母もいつも泣いています。これ以上良くならないですか?日中酸素は96%くらいあるそうなんですが。

1人の医師が回答

77歳男 フィッシャー症候群 複視あり リハビリなどについて

person 70代以上/男性 -

◆相談主旨 77歳の父が、フィッシャー症候群に似た症状(病名なし)で、複視の症状があり、検査の結果、ビタミン12を3ヶ月処方することになったのですが、その間、何か症状をよくするために、リハビリに限らず、何かできることはありますでしょうか? ◆経緯 複視を発症 ↓ 脳神経外科にてMRI → 頭部、首筋に腫瘍や脳出血梗塞などはなく、血管は問題なし ↓ 神経内科にて血液検査 → フィッシャー症候群の典型ではないが、それに近い症状(抗GM1 IG抗体が陽性、NO46以下 → 自己免疫疾患)との診断を受ける。 ステロイド剤の投与が可能だが、免疫低下により糖尿病、骨粗鬆症、感染症などに罹りやすくなるため、ステロイド剤はせずに、自然治癒を待つのがベターとの診断。神経改善を助けるビタミン12を3ヶ月処方となった。 ↓ 現在、服薬と、不調の目のほうに眼帯をかけて複視による目眩症状を軽減している。 ◆ご意見頂きたいこと 1.薬を飲むこと以外に、日常生活でどのように過ごすのがよいか 2.眼帯をつけることによりマイナスの影響はあるかどうか 3.眼球運動(リハビリ)は意識的に行ったほうがよいのか、行わなくてもよいのか。 4.眼球運動が有効だとした場合、頻度や強度など、どのように運動をするのが良いでしょうか?できれば、ネット検索する際のキーワードを教えていただけますでしょうか。 5.考えうる最良のケースはどのようなものが考えられますでしょうか。(完治することもありますでしょうか?) 6.考えうる最悪のケースはどのようなものが考えられますでしょうか? 7.再発することもありますでしょうか? 8.4回目のコロナワクチン摂取は控えたほうがよいでしょうか? そのほか、気をつけるべきこと、やるといいこと、心構えなど、アドバイスをいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

ヘルニア以外で考えられる病気

person 40代/女性 -

3日くらい前から寝起きに右側の首が痛い、左手の薬指と小指(たまに中指も)から手のひらの真ん中くらいまで痺れている、背中や腰の痛み、足の違和感があります。 指の痺れは起床直後だけで他は動いた時に痛みが出るという感じで、足の違和感は1日中あり、何もしていない(歩いただけ)のに筋肉痛になったりもします。 今までの経過ですが、 今年2月末、整形外科で首のレントゲンを撮りストレートネット気味、4番と5番の骨の間が他より狭い、ヘルニアだろうと言われる。 3月、リハビリに通うも他の持病が悪化して通院終了。ほぼ寝たきりで過ごすくらいの首の痛みが毎日続く。横が向けない。指の痺れはまだない。 4月、5月、急に痛みが消える。 6月、指の痺れ、背中(背骨)の痛みが出始め気になったので脳神経内科でMRIを撮り、レントゲンと同じ場所が狭くなっていて椎間板も少し出てるけど神経に触れてないのでヘルニアとは言えないと言われる。 7月、8月、足の違和感を頻繁に感じる。痛みでも痺れでもないなんて言えばいいかわからないけどいつもと違う感じ。 そして3日前からまた症状が出始めたという感じです。 首の痛みは必ず右側、指の痺れは必ず左手、足の違和感は左右どちらもです。 首の痛みだけは4年前から繰り返しています。 これらの症状はどんな病気が考えられますか? そもそも椎間板が飛び出てる=ヘルニアではないのでしょうか? ヘルニアは何もしなくても治ったり再発したりするそうですが、MRIを撮った時は改善してる時でわからなかった、それが今再発したという可能性はないのでしょうか? MRIは首から胸まで撮ってもらい写っている部分に腫瘍など病気や症状の原因となるものはないと言われました。

5人の医師が回答

悪性リンパ腫で脳転移した状態からのCAR-T治療は可能ですか?

person 60代/男性 -

65歳の父のことです。 2年前に小腸の腫瘍摘出し、悪性リンパ腫が発覚しました。(びまん性大細胞型B細胞リンパ腫) R-CHOP6クール?で一度緩解したものの、数か月で足に再発。 その後、自家末梢神経幹細胞移植を目指したものの、移植直前になってリンパ腫が再燃しました。 詳細のレジメンは判りませんが、再度、薬の配合を変えて化学療法を行い幹細胞移植をめざしながら、その時点でセカンドオピニオンをいくつかの病院に伺い、CAR-Tの治療対象になる可能性は十分ある、と回答をもらいました。 化学療法で多少の効果が出たようで、既存の腫瘍はかなり小さくなっていたのですが、 最終クールに差し掛かるところで、今度は急激に食欲が減退して体重が減り、意識低下もみられました。 緊急入院してCTとMRI検査の結果、脳の中隔腔の周辺に病変がみられ、浸潤によるリンパ腫の転移であろうという診断を受けました。 髄注で抗がん剤を入れてもらいましたが、1回目の注射のあと数日たっても特段の効果は認められないということです。 主治医からの説明としては、今後は様子を見て髄注を再度試すくらいで、造血能力も弱ってきておりおそらく進行も早いので、このまま効果がなさそうであれば早い段階で緩和ケアに移行すると言われています。 本人は、現在簡単な日常会話はできますが、ややもうろうとした状態で記憶もあやふやなようで、仕事の話などをしても思い出せない、もしくはつじつまの合わない内容をしゃべるということが多い状態です。 嚥下能力も少し弱ってきているとのことです。 ここからCAR-T療法というのは全く望みはないのでしょうか。 また、CAR-Tを始めるとしたら本来どの段階で切り替え、もしくは並行して治療するべきだったのでしょうか。

1人の医師が回答

高齢者肺腺癌術後3ヶ月経過不良、嚥下障害など

person 70代以上/男性 -

75歳の父の肺腺癌術後3ヶ月、経過不良でまた、アドバイスをお願いします。 肺癌の手術で右肺下葉切除後(リンパ節隔せい、癒着剥離、病理結果2b)無事退院しましたが、その後胸水が貯まり、一度抜きましたがその際トラブルなどあり、再入退院し、その後レントゲンでは右の肺半分が白くなったままで止まった様です。 こちらでの相談で、高齢なので手術の負担が大きかっただろうと言うことで経過観察を薦められ、術後抗がん剤も断り、経過を見ていますが、だんだん余りの呼吸の苦しさ筋力体力食欲の衰えの為、主治医にも何度か急遽かかりましたが、2週間ほど前に撮った胸部、腹部造影CTで異常が無く、血液検査もさほど異常なし、血中酸素は92と言うことで、毎回そのまま経過を見ようという話で返されます。 手術前はウオーキングもしていて、手術後も毎日杖をもち努力して散歩を出来るだけしていましたが、ここ最近は座っている事さえつらくなり、寝ていると楽と言うことで寝ている事が多くなり、嚥下障害が酷くなり水分をとる時は下を向いて少しずつ飲まないと毎回むせ込むようになりました。食欲も無く、口へ運ぶのも嫌がり噛むのもしんどいため、今は一日1食は普通食を頑張って少し食べますが、その他は流動食を買って何とかそれを飲んで栄養を補っています。そして元々右眼の視力が出にくく、ぼやける症状を訴えていましたが、1月前くらいから、両目で見ていて複視の症状が出てきて、脳の異常を疑い、今日総合病院の脳神経内科で造影剤なしで脳のMRIを取りましたが、異常なしと言われました。筋無力症や筋炎等でも無いと。他にも反回神経麻痺や、ホルネル症候群、パンコースト腫瘍、喉の辺りのリンパへ再発等ではと不安がいっぱいです。全身の筋力の急速な衰えが気になります。それに胸部CTは喉まで見てるのでしょうか。このまま経過観察で良いでしょうか。どうかアドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

髄膜腫の手術を受けるべきか様子を見るべきか悩んでいます

person 60代/女性 -

はじめまして。61歳、女性です。 56歳の時、初期の乳癌で手術、放射線治療を受け、いまのところ再発はしておりません。 ところが今度は、脳のMRI検査で髄膜腫が見つかりました。造影剤を流して見たところ、3センチくらいの腫瘍で、内頚動脈を巻き込んでいるように見える、今後右視力視野に問題が生じる、巨大化すると認知症になる、と言われ手術を勧められました。 近々カテーテル検査をして、血管の様子をみて、一ヶ月後手術で切除という流れでいくようです。 その時は驚きで考えがまとまらず、先生のおっしゃる通りにしようと思いましたが、後遺症について調べてみると怖ろしくなり、夫の両親、実母の介護の最中であるため、絶望的な気持ちになりました。 カテーテル検査についても、危険があるようで不安です。 2年前に、ガン体質かもしれないとペット検査と脳の検査を受けましたが、その時は何も指摘はありませんでした。 もともと右目の視力があまりなく、小学生高学年くらいから、左目は1,5ありますが右目は0,3程度で、いまもあまり変わりません。未熟児だったので、その影響かな、と自分では気にしていませんでしたが、先生にお伝えすると、そんな前から?と困った顔をされました。昔から髄膜腫があり、そのため視力が上がらなかったのでしょうか。だとしたら、すごく硬い髄膜腫なのか。 髄膜腫の症状で、当てはまるものは頭痛で、若い頃は強い頭痛で吐くほどでしたが、現在は、ストレスが強くかかったときに吐き気と頭痛がするくらい(吐くのは年に1度くらい) あとは市販薬で治まる頭痛が、月に1度くらい。視力の低下と記憶力は年齢並みと思います。検査の後、眼科にも行きましたが、視力視野異常無しでした。 コロナ禍でセカンドオピニオンをお願いするわけにもいかず、このまま言われた通り手術を受けたほうが良いのか悩んでいます。

4人の医師が回答

肺線がん再発から転移

person 40代/男性 - 解決済み

2023年1月に45歳夫が長引く咳で受診。喫煙歴あり肺気腫あり。 2023年2月に肺線がんステージ3A(右上葉7センチ腫瘍転移無し)で右上葉と中葉一部切除+リンパ節郭清手術を受けました。 PD-L1陰性、遺伝子検査陰性です。 4月からシスプラチンビノレルビンの術後補助療法を4回行いました。しかし8月に半年後の定期検査で縦隔リンパ節に5センチの再発が見つかり1箇所に集中しているので、難しいかもしれないが根治的射線化学療法を提案され治療しました。放射線60回とカルボプラチン+パクリタキセルです。 9月中旬で治療が終わり、昨日CT結果と今後の方針を聞くために受診したところ、治療した縦隔リンパ節は放射線の効果がありとの事でしたが、両側鎖骨リンパ転移と肝臓1箇所に転移が見つかりました。 「再発転移が早くて、おそらくこれまでの抗がん剤は全く効かないので次に行う予定していたプランも全て変えます」と言われ、3種類のプランから提案されました。 上から勧めたい順番らしいです。 ・免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用) ・免疫チェックポイント阻害薬単剤使用 ・S-1 先生曰く手術からの進行がとても早い為急いで治療を開始したいそうです。 脳転移が無いかMRIも並行して、来週から始めたいと言われました。 進行が早いと言われ以前の結果をみると組織的異形度はG3とありました。 これはどう言う意味か聞いてませんでしたが悪制度ですか? 長文でしたが質問です。 勧められた免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用)は効果がある限り1.ずっと続けるそうですが終わりは無いのですか? 2.効果(効く人)がある人はどの位いるのですか? 3.この治療したら、大体どの位生きられるのですか?概ねでもいいので教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

20代男 逆食持ち 長引く吐き気と圧迫感 急な悪化

person 20代/男性 -

半年前から胸の圧迫感と違和感を訴え胃カメラの末、食道の一部粘膜が白く濁るくらいの軽度の逆流性食道炎と診断され治療の為に朝食後にタケキャブ20、毎食後モサプリドとグランダキシンを服用していた26歳男です。 他には内科で胸部レントゲンと心電図異常なし、耳鼻科でファイバー、レントゲン共に異常なし その症状は一旦落ち着いたのですが、1ヶ月ほど前からまた再発し、加えて突然喉の奥をくすぐられるような空えずきと首を絞められるような圧迫感と大量の唾液が溢れてくる不快な症状に悩まされていました。 飲食をすると一旦治ったりを繰り返して騙し騙しで今に至るのですが、今日から本格的に嘔吐してしまいます。 初めはお昼ご飯を食べた後でした にんにくや香辛料の多い麺類です 座っているときに貧血で倒れる時のようなうなじ辺りの血の気が引く感じがして思わず吐きました それからは水すらも一口飲んだら吐いてしまうほど強烈な吐き気です 吐いたものに鮮血や黒い液体はは見当たりませんが、胃から出てきたというより食道に残留していた様な形状と水分量です(嚥下障害?) 幸い意識ははっきりしていたので今日の午後消化器科を受診し熱や咳も無いし逆流性食道炎の再発か消化不良かな?と先生も腑に落ちない様子で色々お薬は出されてるのでアコファイドだけ頂き帰ってきて+で服用しましたが全く効く様子もなく今も吐き気が続き辛いです。 ・腹痛、下痢、咳、熱を伴わなくて上記の薬も効かないこの吐き気の考えられる原因(脳は3ヶ月前にMRIを撮っていますが異常なしでした) ・早急に大きな病院で精密検査をした方が良いか、その際は何科を受診すれば良いか ・圧迫感もあるので甲状腺、頚椎、縦隔、胸骨、咽喉など喉や食道付近に出来た腫瘍などが悪さをしている可能性 ・我慢せずに吐いても良いのか などを教えていただけたら幸いです。

4人の医師が回答

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