b型肝炎性行為に該当するQ&A

検索結果:634 件

肝臓の数値が高い、微熱になったり平熱になったりする

person 20代/男性 - 解決済み

最初はダルなぁ風邪かなって感じでした。その時熱は37.3分。翌日は熱が下がり仕事に行きました。 ダルさキツさがあるので、一日数回熱を計ると平熱だったり微熱だったりしました。最初の微熱から一週間後、熱が37.7分出たので病院に行きました。 コロナ、インフルも陰性でした。風邪だろうとの事でしたが一応血液検査をしていただきました。 採血の結果は、翌日との事でした。 知り合いに性病じゃないの?と言われ、そういえば彼女と性行為をした翌日から体調が悪いので内科の血液検査の結果を待たず、その日の午後、泌尿器科を受診しました。 性病の検査を希望したけど熱があるから院内には入れてもらえず尿検査のみ。(内科でコロナインフル陰性と伝えましたがダメだと言われました) 尿検査で性病は否定的と言われました。安心して帰ったら夕方内科から電話があり肝臓の数値が悪いとの事でした。 内科で泌尿器科の話をしたら血液検査をしないとわからない性病もあるから、この結果を持って明日泌尿器科で血液検査とエコーをして貰いなさいと言われました。 翌日内科での事を話し血液検査の結果を渡しましたが(紹介状ではなく血液検査の結果を封筒に入れてくれました)今日は熱がなくても前日熱があったから院内には入れない。血液検査もエコーもしない。肝臓の数値は一週間位したら落ち着くから一週間後来て。と門前払いでした。 それを内科に相談したところ、性病は専門では無いけど出来る限り検査してみましょうといっていただき、もう一度血液検査しました。その結果 GOT104、GPT230、LDH318、γGTP219、白血球7900、赤血球547 翌日 GOT83、GPT214、LDH319、γGTP233、ALP239、白血球9400、赤血球575でした。B型肝炎マイナス 安静にしろと言われてます。何の病気の可能性がありますか?

3人の医師が回答

強迫概念で動けません

person 30代/女性 -

4歳娘と2ヶ月の息子がいます。 先日実家に帰りました。 わたしは強迫性障害を持っていて汚染恐怖があります。 実家の玄関の壁ですが、もう2年近く前だと思うのですが親戚が正月に集まったときに、壁二箇所に鮮血が付いていて少し騒ぎになったことがあり、見た感じだと靴などを履く際に壁に手をついたときなどに指が壁に擦れたような感じで付いていました。 親戚にはB型肝炎のキャリアを持つ親族もいるため私はとても恐怖に感じ、それ以来あまり実家に近寄れていませんでした。 それでも壁さえ触れなければなんとかなるので、先日も行ったのですが、遊びに来ていた知り合いがその壁に手をつき、その手で物を渡してきたので断れず受け取ってしまいました。その後、車に乗らなければならず、2ヶ月の息子をチャイルドシートに乗せたり、娘を座席に乗せたり、運転ももちろんしないといけませんでした。 その後一旦実家に帰らなければいけなかったので、帰ったときには娘が壁に手をつき体ごと壁につき、もう頭はパニックでした。 その日から私はなにかが崩れてしまったかのように自宅に帰っても何から手にしていいのかわからなくなり、家事などまともに出来ていません。 その日は夫に合流してもらい、夫の持ち物まで何かウイルスがうつっていないかとさえ考えてしまいます。その日着ていた服は置いたまま洗濯さえできず、車も乗れていません。 壁から手を介したり、服や物を介してウイルスは感染していくものでしょうか。 手や体は洗えば気がすむのですが、物に関してどうすれば頭が切り替えれるのかわからないでいます。壁も血がついていた箇所を触ったかさえも分からないのに恐れているのはおかしなことでしょうか。子どもに今後なにかあったらと思うと物が使えないです。ワクチンの抗体が出来ていない新生児は大丈夫でしょうか。 なにか頭を切り替えれる助言をいただければ幸いです。

6人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

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