肝硬変症に該当するQ&A

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肝臓の数値、改善?

person 30代/女性 -

昨年の健康診断でひっかかって 1月に検査しました 1/11血液検査 AST…146 ALT…284 LD…305 ALP…84 r-GTP…96 総コレステロール…264 LDL…218 身長160.4 体重79.8 体脂肪47.7 BMI31.1 エコーで脂肪奸と言われ 食事指導を受けました(薬は無し) 本日再度血液検査 お医者様には『なにをしました?』と言われ 『足が悪く運動は出来ませんので食事のみ改善しましたが数値は変わらずですか?』と聞いたら ほぼ正常値になっています、と言われました 2/26血液検査 AST…22 ALT…41 LD…169 ALP…70 r-GTP…37 体重72.2 体脂肪38.3 BMI28.0 改善した食事を維持 次回の健康診断まで様子見との事 1月に肝臓のエコー写真を見たときに 『脂肪奸はすぐには改善されない場合が多いので、長い目で考えていきましょう』と言われ 半年〜1年といったスパンで定期的に検査をしていくことになると覚悟してのぞんでいましたので まさか1回の再診でもう通わなくていいと言われると思わず逆に不安になってしまいました 1.今回の数値は1ヶ月食事を頑張って出た成果ととってよいですか? 数値の改善に長くかかると言われていたので…今回下がっていたのはたまたまということもありますか? 2.今回血液検査にコレステロールの項目はなく脂肪奸のエコーもありませんでした。 改善されてきていると予想してよいのですか? 次の集団健康診断は12月でまだ先です。 今のまま食事改善していけば12月までに脂肪奸から肝硬変や肝臓ガンになることはないという判断ということでしょうか? ちなみに食事は野菜を蒸して沢山食べます。 時々外食も甘いものも食べますしストイックにはやってません。 (ストイックにやりすぎると長続きしないと食事指導の先生に言われました) 自信を持って成果が出ていると思いたいので先生お願いします

1人の医師が回答

肝機能の数値の悪化。

person 40代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 8年前からアルコール依存症が原因の肝硬変を患っており 4月末から5月いっぱい、やはり大量飲酒が原因で重症の急性膵炎で入院しておりました。 退院後は同病院内にある精神科でカウンセリングとレグテクトの処方、消化器内科ではランプラゾール、エカベトNa、ラックビー、酸化マグネシウムを処方してもらっています。                         消化器内科は7月から2ヶ月毎の受診と血液と尿の検査になったのですが、その間に数回スリップしてしまい直ぐに禁酒して、最後の飲酒からは1ヶ月以上経ちます。 本日の血液検査で「膵炎の数値は下がったけど肝機能の数値が悪化している」と言われました。 血中アミラーゼ76 尿アミラーゼ68 中性脂肪138 総コレステロール172 AST435 ALT340 LAP82 LD451 γ-GT65 飲酒の件と最近疲れやすく常に眠気やだるさがあったこと、日常生活では痛みなどは無かったこと、一ヶ月前から水泳やウオーキング等の運動を開始したこと、販売業の仕事に週2日復帰した話もしました。 触診でも特に痛みを覚えず、先生からはシコリもないと言われました。 その後点滴(肝機能のお薬と電解質と言われました)を一本受け、追加でウルソを1日3回30日分を処方され、それを飲みながら様子を見て、来月一番初めの担当医師の診察の日に、もう1度血液と尿検査をしましょうと言われました。 気になったのは、当然再飲酒で肝機能が悪化したのだと思いますが、ウルソでの改善は望めるのでしょうか。 またこのまま膵炎を発症してしまう可能性は高いのでしょうか。 点滴はされたものの、その日に帰れたという事は、入院する程の悪化では無いのでしょうか。 食事面は特に指導は受けていないのですが、今までどおり「脂質に気をつけて消化の良い食べ物」で大丈夫なのでしょうか。 長くなりましたが、宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

肝臓数値の異常について。

32歳男性です。 先月、会社の健康診断を受け、結果を確認したところ、下記のような数値が出ました。 総蛋白:7.1g/dl アルブミン:4.5g/dl 総ビリルビン:1.2mg/dl ZTT:5.1U AST(GOT):47U/l ALT(GPT):79U/l LDH:204U/l γ-GT(GPT):30979U/l ALP:27779U/l 総コレステロール:247mg/dl 中性脂肪:307mg/dl HDLコレステロール:50.0mg/dl LDLコレステロール:135.6 尿酸:7.3mg/dl 空腹時血糖:100mg/dl 尿糖:- HbA1c:5.5未満 というような結果でです。 肝臓数値に関しては、飲酒を控えて3ヵ月後に経過観察という診断でした。 3ヶ月ぐらい前に普段から通っている病院で血液検査をした時から、γーGPTとALT(GPT)の数値が基準値を超えておりました。 『典型的な脂肪肝の症状なので、とにかくやせるように!』と診察を受けましたが、今回の結果では、総ビリルビンとAST(GOT)の数値も基準値を超えてしまい、3ヶ月前の診断の際に、AST(GOT)の数値も上がると問題があるというような診断を受けたような覚えがあり、かなり不安になっております。 これは、脂肪肝を超え、アルコール性肝炎や肝硬変等の病気に進行してしまったとのことなのでしょうか? またそうだとした場合、ダイエット/飲酒量を抑えることで完治するのでしょうか? もう元のようには治らないのですか? またこれまで尿酸値も基準値を超えたことなどなく、自分の体の異常に不安が募ります。尿酸値も元に戻すことは可能なのでしょうか? 営業職という職業柄、接待等が多く、なおかつ自分自身お酒が大好きなため、休肝日も作らず、毎日お酒を飲んでおります。 健康診断の結果が出てからは、一切飲酒を控えておりますが・・・ どうぞアドバイスいただきますようよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

甲状腺付近の腫瘍について

person 30代/女性 - 解決済み

31歳です。今年の1月、人間ドックの診察で甲状腺の若干の腫れを指摘され、3月に甲状腺内科で再検査をしたところ、エコーにて甲状腺付近に5mm程度の腫瘍が見つかりました。 甲状腺の関係は血液検査をしたところ橋本病と診断されましたが、ホルモン数値に異常がなく投薬治療はしていません。 今回の腫瘍は橋本病との因果関係はなく、エコー検査でたまたま発見されたものと説明を受けました。 自覚症状もなかったため、今回橋本病の関係でエコーを受けていなければ数年放置だった可能性もあると言われました。 1月に受けた人間ドックは甲状腺の触診以外の項目は正常(血液検査等ほとんどの項目でAでした)で、3月の再検査時にも血液検査をしましたが腫瘍マーカーは陰性でした。 家系については、祖父が肝硬変からの肝臓がんに罹患したことがある以外がんを患った親族はいません。 3ヶ月程度経過を見ることになり、先日再度エコー検査を受けてきました。 サイズは直径5mmから全く変わっていませんでしたが、腫瘍の形が少し気になると言われました。 拡大して見せてもらうと、腫瘍の一部?が白っぽいつぶつぶが集まっているように見えて形が歪とのことでした。 細胞診をするのが難しいサイズとのことで、大きい病院に紹介状を出してもらい、1ヶ月後に細胞診をすることになりました。 1 以上の経過で、やはり腫瘍の形が歪だと悪性の可能性の方が高いのでしょうか。診察医によれば腫瘍マーカーが陰性でも悪性ガンの可能性はあるとのことでした。 2 悪性だった場合どのような治療をするのでしょうか。(抗がん剤治療等で髪が抜けてしまうこともあるのでしょうか) 3 妊娠を希望しているのですが、悪性だった場合しばらく妊活は控えた方がいいのでしょうか。 突然がんの可能性を指摘されかなりショックを受けて診察時にあまり質問もできなかったので、ここでご質問させていただきました。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝臓値 とB型肝炎について

person 50代/女性 - 解決済み

何時もお世話になっております。 今日 総合病院の高血圧の通院日で 血圧の方は落ち着いていたのですが 血液検査をした所 肝臓値がAST47 ALT63 r 94と言う数値でした。今は161cm 68kgと太っているのは自覚しておりますが 若い頃からアルコールも飲まないのにrが高いと言うお話を主治医に相談した所 確かに何時もrが少し高めなので 1度肝炎検査もしておきますか?とのお話で検査を受けた所 まさかのB型肝炎の抗体判定➕でHBS抗体定量が358.2という数値でした。先生のお話では 過去既往歴から今CMでやっている子供の頃の予防接種が原因かもとのことでした。今 肝炎ということではなく医療者がワクチンを打って抗体が出来ているような状態です。とのお話でしたが驚いてしまいました。DNA?の血液検査を追加してその結果が時間が掛かるとのことで 1ヶ月後にエコーを取りましょうとのお話で あまり心配しなくても大丈夫だと思いますということでしたがウルソデオキシコール100mg1日2回 処方しておきますとのことでした。相談させて頂きたいのは 12月の血液検査では、AST26 ALT33 r 84 1月は AST40 ALT 51 r89 そして今回と言う 少しづつ上がっている数値です。コレステロールの薬を頂いている個人病院では 脂肪肝と思いますので痩せる様にと言われていて 自分でもそう思っていましたが B肝の結果と関連はあるのでしょうか?また、この血液検査の数値 B肝抗体の結果から 肝硬変や肝癌等の心配は しなくて大丈夫でしょうか? 薬は高血圧として エンレスト アムロジピン 個人病院にてコレステロールで最近 ロスバスタチン2.5mgにかえられたばかりです。 今日の血液検査ではコレステロールは基準値でした。農家という仕事柄冬は運動は激減します。何か気をつけること等 ご教示をよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

膵臓の低侵襲の手術によるリスクについて教えて下さい

person 70代以上/女性 -

【質問内容】 下記の様な手術をおこなった場合のリスクを知りたいです 【状況】 現在70代の女性です。半年前に膵臓の膵体部上部に1cm程の腫瘤が見つかり、これまでに大きな病院で2度、EUS-FNAで細胞の検査を実施しました。半年前に1回目を、直近に2回目を検査しました。結果は2回とも「腫瘤は癌ではない、ただ何かは分からない」と診断されております。一方で体重減少などの体調変化もなく2回目の検査でも「腫瘤の大きさは変わっていない」と診断を受けました。 一方、1回目の検査を受けた病院と2回目の検査を受けた病院で治療方針が割れております。(病院変更があった理由は主人の持病で家から通える病院を前病院よりご紹介頂きました) ・前病院では経過観察を提案頂き ・現病院では腫瘤の切除を提案頂いております 現病院の先生からは「癌ではないが切った方が安心。幸いにも膵体部上部を膵管にも触れずに3cmほど切除するだけの低侵襲な手術が可能。他の臓器も切除せずに済む。今後悪性化する可能性も無いとは言えないので急いだ方がいいとは思います」とご提案頂いております 現病院の先生が仰ることはごもっともと理解しつつも、一つだけ不安があります。それは前の病院の先生からは「膵臓はデリケートで、他の臓器とわけが違う」という話を伺っていることです。また、どちらの病院も膵臓のプロの先生のお話で、方針は割れてはいるのですが、割れることは納得しており、親身にご提案頂いた両先生には心より感謝し提案根拠についても理解しています ただ「オペのリスク」についてはきちんと知っておきたいと思い質問しました。また私自身、原発性胆汁性肝硬変と糖尿病の持病をもっていまして、オペの場合、そちらの悪化などの影響があるのかも知っておきたいです。歳も歳なので、リスク情報を天秤にかけた上で判断したいと思っております

2人の医師が回答

フィブロスキャンをする必要がありますか?

person 50代/女性 -

2023年12月の健康診断で肝機能の値が高く(AST35、 ALT71、γ-GT27)、改めて肝臓専門医にみていただきました。 原因を探るべく、以下のような対応をしてくださいました。 1)再度、血液検査を実施→結果、肝機能の値が正常値に近くなっていた(AST23、 ALT44、γ-GT23) 2)超音波エコー→結果、脂肪肝ではない、きれいな肝臓。肝硬変はないと診断。 3)自己免疫性肝炎の検査→結果、生化学的検査項目、自己免疫関連項目ともに問題ない。しばらく様子をみましょうということでした。 また、先生と相談し肝機能に副作用の可能性がある漢方薬や健康サプリ服用も、全てストップしました。 半年後、再度来院し、血液検査したところ 肝機能の値が再び上がっていました。(AST36、 ALT63、γGT26) 先生は「原因がわからないので、 3ヶ月間様子を見ましょう。もし、値が3桁になるようなら、投薬もしくは、大きい病院で詳しく見てもらう形になる。」と言われました。 気になる点として、半年前の血液検査結果と比べて、血小板の値が減少していました。(20.5→14.1万/μL)ちなみに血小板については、先生はとくに言及されていません。 そこでご相談なのですが、 ネットでfia4-index計算結果が、1.67となり、肝臓の繊維化が進んでいる可能性があるとの結果が出ました。フィブロスキャンで繊維化しているか検査する必要はありますか? 次回までの3ヶ月間を待たずして、 近日中に、来院し、繊維化について、先生に相談した方が良いでしょうか? それとも、やはり先生のご指示どおり、次回の血液検査までの3ヶ月間、様子をみるで良いでしょうか。 3ヶ月の間に繊維化が進んだりしないか心配しています。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腎臓か肝臓か?尿量減少が気になります(境界型糖尿病)

person 20代/女性 -

度々お世話になっております。 164cm、42~3kgの女です。現在下記の様な状態です。 ●境界型糖尿病(負荷試験により、インスリン分泌指数ギリギリ0.4以下) ●末梢神経障害(神経伝道検査で証明済) ●橋本病(治療せず経過観察中) 末梢神経障害については栄養状態、免疫など調べてくださり 糖尿病によるものも数値からは否定されていますがそれ以外の原因も疾患も否定されています。唯一高血糖が異常として見つかっているため、高血糖が長年続いているのを見逃していただけですでに糖尿病だと思っております。 そして最近尿量の減少が気になっています。 3月末にAST52、ALT69と肝機能が基準値を大幅に超えておりましたが、 その際・トコフェロールニコチン酸エステルカプセル200mg、メコバラミン500、 マルチビタミンサプリを服用していたことから薬剤性の可能性もあるとのことで 経過観察となりました。 その間、以前は一日10回以上お手洗いに行くほどの頻尿と多尿に悩まされながら、夜間頻尿→徐々に回数と量も減ってくる、むくみ (服の跡が付きやすくなったり、指で押すと白い跡がつきやすかったり)、お腹が張るといった悪化した際の典型的な症状過を辿っているため腎症進行か、肝硬変なのではと気になり、先日検査していただいた所以下の様な結果でした。 (空腹での検査) 血小板/19.8 クレアチニン0.77 AST/28、AST/27、r-GTP/26 これらの検査項目だけでは診断は難しいでしょうか? むくみや尿量減少の経過があるため心配です。生理が止まっており、血糖値を気にしつつ太らなければという焦りやストレスから暴食、その後激しい運動などあまり体には良くない生活をしていた心当たりがとても多いです。客観的見解をお伝えいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

血液検査の結果について

person 30代/女性 -

昨日整形外科で血液検査をした際に、肝臓の数値が悪いことがわかりました。写真添付いたします。 以前から肝臓に血管腫、胆嚢ポリープがあり、今年の4月に胃の不調があり同じ消化器内科を受診した時に腹部エコーをして頂きました、サイズは変わらず心配いらないとの事、肝臓も綺麗、若干脂肪肝はあるね、との事でした。血管腫はこれまで腹部エコーのみで何度か判断頂いております。 あとは肥満体型で、158センチ、70キロあり、今は心配事も重なって食欲がなく67キロくらいになります。数ヶ月前には運動のおかげで65~66キロまで落ちましたが、上記のように70キロまで増えてしまいました。 昨日から禁酒中ですが、最近は飲酒はほぼ毎日で、発泡酒1缶500を主人と半分にして飲んだり、ごくたまに1人で1缶500を飲む事もありました。違う日には梅酒のソーダ割りを作って飲んでいました。 服薬歴については、現在も服用中のものはレルベア100、メチコバール錠500は数日前から服用しています。7月下旬から12日間サワシリンカプセル250を服用していました。あとは体調を見ながら加味逍遙散や逆流性食道炎の薬(タケキャブ錠20mg、レバミピド錠100mg、モサプリドクエン酸塩錠5mg、六君子湯)を服用していたこともあります。加味逍遙散は1週間前に2日間程服用していました。加味逍遙散は婦人科から1年前に処方してもらったすぐはしばらくの間服用していました。 1、この数値からは何が原因か考えられるでしょうか 2、脂肪肝は以前から指摘を受けていましたが(最後は今年の4月)、半年の間に肝臓がんや肝硬変に進行している場合はありますか 3、緊急で病院に受診するべきでしょうか 4、色々調べていると脂肪肝からNAFIDやNASHに移行する場合もあると目にして怖くなりました。この数値からその可能性も高いでしょうか

4人の医師が回答

「C型肝炎疑いの食道静脈瘤について」の追加相談

person 40代/女性 -

つい先日、引用元の質問をいたしました。 ご回答くださった皆様、その節は大変助かりました。ありがとうございます。 今回、追加でお伺いしたいことがあり、再度スレッドを立てております。 先ず、前提といたしまして2022年夏ごろより貧血症状があり、掛かりつけの医院にて鉄欠乏性貧血と判断されました。 その際の血液検査では、肝臓数値は通常であり血小板の値も19万以上ありました。 診断の日より鉄剤「クエン酸第一鉄Na50mg」を朝晩2錠服薬し、鉄剤注射も受けております。(現在はある程度回復しており、注射での治療は終了しています) その後、1週間~2週間ごとに血液検査をしておりましたが、鉄剤を飲み始めてから血小板の値が大きく下がり始めました。 これを主治医が心配してくださり、消化器内科で診察してもらい、今回の経緯に至っています。大腸検査も受けていますが、こちらには問題ありませんでした。 血小板について9月3日を起点としますと、1週間後の血小板は18万、その2週間後に7万8千、その後は10万5千程度に回復し同程度で推移、11月半ばには一度13万程度まで回復しましたが、大学病院で血液検査を受けた際には10万5千となっていました。(この間、鉄剤はずっと服用しています) 前提が長くなりまして申し訳ありません。 お聞きしたいのは下記の点です。 ・わずか2~3か月の間に正常値であった肝臓が悪くなり、食道静脈瘤を形成するに至ることがあるのでしょうか? ・急に数値の悪くなった肝臓は、やはり急激に肝硬変まで進むでしょうか? ・鉄剤は今後も服用可能ですか? 前質問同様資料のない状態でお聞きしてしまい、大変申し訳ありません。 今後主治医に確認するべき話ではあるのですが、どうしても不安が先立ってしまいます。 どうかお力をお貸しください。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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