MRIできないに該当するQ&A

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膝の痛みでMRI撮影は必ず必要ですか

person 30代/女性 -

4月29日から、ジャンプをしながら踊り続ける運動を1週間毎日15分程していたところはじめは筋肉痛だけでしたがそのまま運動を継続したら膝に痛みが出たので運動をやめました。しかし1週間たっても膝が痛くて階段の降りる時に痛みがひどく、普通の歩行も痛みが出ました。膝の両内側と左足外側が痛みます。しゃがんだりする動作も辛かったので整形外科の膝関節専門の先生に診察してもらいました。片足4枚ずつの計8枚レントゲンを撮りました。しゃがんだり体操座りしたり色んな角度からレントゲン撮影しました。先生からは正座できますか?と聞かれ、頑張ればできますとこたえました。その後ベッドにうつぶせになったり仰向けになった状態で先生が足を動かして診察しました。結果、レントゲンでは何も異常ないとのこと。体がかなりかたいのでストレッチを十分に行って下さいとのこと。痛み止め等は特に必要なく、出せるとしたら湿布位ですと言われました。その後言われたとおりストレッチを続けています。以前に比べたらしゃがんだり階段を降りるときの痛みは少しは軽減したかなと思いますがやはりまだ痛いです。事務仕事なので昼くらいになると足がかなりだるくなります。ストレッチすると少し改善します。何かをまたごうとするときに膝の内側が重りをつけているかのように重く感じます。前までは痛くて支えがないとズボンの脱ぎきもできませんでしたが今は支えなくてもできます。ここでの先生達の回答を見るとMRIを撮影しなければ半月板損傷等はわからないからMRI撮影すべきとの意見が多いですが、運動をやめて2週間たっても痛みがまだ残っている場合はMRI撮影すべきでしょうか。もしくはこのままストレッチを続けて様子を見るべきですか?

5人の医師が回答

後縦靱帯骨化症術の前後の体調について

person 50代/男性 - 解決済み

重症、四肢麻痺になることを防ぐ、これ以上悪化させないために、後方から手術を受けました。何度となく質問、ご教示をいただきました。MRIでも除圧は出来ており、狭窄もない、浮腫もないが、神経が潰れていた跡があるが、手術をして良かったと主治医の見解です。しかしながら、術前にはなかった身体ごと、ゆっくり振り返ることや軽い坂道では、フラつきと腕、手先の痺れ、震えが出る、他の患者さんの質問でもありましたが、痙性めまいなる症状、足裏からトランプリンで感じるような、グワんと感じる振動、もちろん頭頸は、あまり動かず、のぼせ感、頭重など。askdocterの先生方から、術後、神経根が伸びている可能性が高い可能性が高いとご教示頂くも、主治医からはジム通いして、筋力を鍛えること、日常生活で回復をはかってくださいで終わりです。リハビリテーション科もありますが、難病認定をうけると、リハビリが保険適応にならないため、当院では対応ができないと言われ、どのような姿勢や活動が体調や術部の悪化に影響するかなど伺いたいが、残念ながら相手にされていない感があります。術前に、退院後のケアなど書類に署名をしましたが、ほど遠い対応だなあと不信感が募っています。病院を変えるべきでしょうか?また、今感じている症状は、残念ながら改善の余地なく、四肢麻痺よりはマシと諦めなければならないのか?術後1年経過しますが、それだけ術前の状態が酷かったのでしょうか?MRIで輝度で頸髄の痛み具合がわかると伺った記憶があります。添付画像以外に輪切の断面画像がopen MRIを撮影した脳神経内科で見せてはもらいましたが、それだけでは詳しく判断ができないのか?ご見解をお伺いできればと思います。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

脊椎専門の先生へ質問です

person 30代/女性 -

私は平成19年12月に転勤前のA病院でレントゲン、MRIの結果、頚椎椎間板ヘルニア(5/6)と診断され、投薬治療を受けることになりましたがなかなか痛みが引かなかったので昨年4月上旬に再度MRIをしてもらい(4/5)も増えてしまいました。そして中旬には転勤になり今のB病院に紹介状をもっていき受診、引き続き投薬治療で様子を見ようということになりました。5月の中旬頃、上司に別の病院で診てもらいなさいと言われ、近所のC病院でレントゲンのみの診断で頚椎症とストレートネックとの事で、週1〜2回のペースで温熱と干渉低周波のリハビリをすることになりました。8月になりB病院で再度MRIを撮り、頚椎4/5の方は大丈夫そうだといわれましたが5/6はあまり変化がないとの事で再び投薬治療になりました。12月に再度MRIを撮ってもらおうと思い受診したらレントゲンでと言われ、頚が真っ直ぐだねと言われただけで5/6がどうなっているかわからず謎になってしまいました。そして本日B病院を受診した所、MRIだけの結果では椎間板ヘルニアか頚椎症なのかの判断は難しいとの事、MRIだけで椎間板ヘルニアと診断する医師が非常に多い、本当の所はCTでないと判断できないと言われ、次回CTを撮ることになりました。ヘルニアでも頚椎症でも治療法が同じなのはわかりますが、患者としては本当の所が知りたいし会社にも報告しているので始めからCT検査にしてくれたらいいのにと思ってしまいました。脊椎専門の先生なら始めからCT検査もしてくれたのでしょうか?お忙しい中すみません。本当の所が知りたいのでご回答お願い致します。

1人の医師が回答

膵嚢胞が5mmから9mmに拡大。大学病院画像診断の精度に疑問

person 60代/男性 -

2年前から大学病院で膵嚢胞の経過観察をしております。 2年前:造影剤ありMRIで膵頭部に5mmの分枝型IPMN疑い 1年前:造影剤ありMRIで1年前から大きな変化なし 今年:MRCPで膵頭部に分枝型9mm、および膵尾部に8mmの分枝型IPMN疑い 主膵管拡張は指摘されていません。 問題は今年の画像診断に納得がいかない事です。 主治医は、上部消化器専門の准教授(胆膵専門医ではない)で、読影結果を読み上げるだけ、という感じでした。説明によると、「1年前とMRI画像では大きさは変化なし、しかしMRCPとして再構成(?)すると9mmとなっている」という理解できない説明。また、膵尾部の嚢胞は過去2回のMRIに映らなかったのか、それとも2回読影漏れだったのか、または突然現れたのか不明。 質問: 1)造影剤MRIとMRCPで、撮影精度(嚢胞有無・嚢胞サイズ)や読影熟練度により、検査結果に差が出るのは一般的でしょうか。 2)一般的な大学病院では、誰が読影しているのでしょうか(各部局の読影専門医、各部局の専門医、MRI部局の技師など)。また複数医師によるダブル読影などするのでしょうか。 3)現在の主治医は上部消化管専門の准教授です。このレベルの膵嚢胞の場合、消化器内科でも、胆膵専門医から直接受診するべきでしょうか。広範囲にこなす町医者と違い、大学病院では専門臓器以外の診察は不得手の可能性もありかと。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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