妊娠10週流産に該当するQ&A

検索結果:4,939 件

妊娠7週 出血と腰痛

person 20代/女性 -

現在妊娠7週です。 5/10頃より腹部の張りが強く歩くのが辛いほどだったので、5/12に受診。 経過に問題はなかったのですが、力仕事なのもあり不安なら仕事は休んだ方がいいと医師に言われ、仕事は2週間お休みをもらう事になりました。 5/16に織物シートいっぱいになるほどの出血があり、5/17に受診。経過に問題はなく、心拍も確認できました。 しかしだらだらとその日から出血が続いており(トイレットペーパーにベッタリつく感じ。色は赤黒い)、本日朝からは生理の時のような腰痛もあります。 今年の1月に6週で流産しており、その時も同じような腰痛があったので、不安が強いです。 医師には“5/28頃だと赤ちゃんしっかり見えてくると思うからその頃に来て。仕事復帰前に来なくてもいいよ”と言われています。 この時期の流産は止めることができない事は理解しているのですが、5/26から仕事復帰予定なので、その前に一度診てもらうべきか、でもあまり頻回に行くのも意味がないだろうし、という気持ちもあり、受診するべきか迷っています。 長くなりましたが、質問したいのは、続く出血に続いて腰痛の症状が出るのは、流産の可能性が高まっているかということです。 先生方の意見を頂きたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

染色体異常による流産と今後の治療

person 30代/女性 - 解決済み

先日、ART治療で妊娠し10週で心拍停止となりました。染色体検査待ちですが、先生の見立てでは胎児の形で染色体異常の兆候がみられるとのことでした。一年半前にも9週で流産しており、染色体異常でした。17トリソミーで偶発のものとのことで遺伝子検査は受けませんでした。 2回とも心拍3回確認後の心拍停止となります。 採卵・移植を12回しており、うち妊娠3回(7週・9週・10週)で着床率も高くありません。 1回目は胎嚢確認のみ自然排出です。 高齢38歳なこともあり、受精卵の質が下がっているのは理解しています。 今後も治療を続ける上で、夫婦染色体検査を受けようかとは思っています。他の不育症検査は一通り受けて問題ないとのことでした。 今後の治療方針として下記に悩んでいます。 ・採卵について 流産手術後の次の生理周期で採卵をしても問題ないでしょうか? いつも採卵1回で1〜3個の胚盤胞ができます。 ・手術について 前回は掻爬、今回は吸引方で手術をしました。子宮環境を整えるにあたり次の移植はどのくらいをめどにすれば良いでしょうか? ・PGTAについて 今回染色体検査で諸々異常がなければ、PGTAは受けないつもりですが、異常なくても着床率の低さから受けた方が良いでしょうか? ・SEET法について 現在のクリニックはSEET法はあまり推奨していません。12回の移植で未経験ですが、受けてみる価値はありますでしょうか? 他、良い検査や方法についてアドバイスいただけますと幸いです。 質問内容が多く恐縮ですがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

妊娠中の精神的な変化について

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠10週3日です。絨毛膜下血腫による切迫流産で自宅安静をしています。つわりの症状(吐き気や眠気だるさ等)はありません。 妊娠6週頃にショックな事があり2日間夜に泣いてしまう程度の精神的なものはありましたが、そこまで私自身胎児になにか影響があると心配はしていませんでした。 上記に書いたように体の変化は特になく、元々そこまで心配性でもないのですが、9週終わりから今に至るまでホルモンの影響なのか少しの事でイライラしたり(物を投げてしまいます)夫の些細な一言で勝手に傷ついて泣いてしまったり1週間の半分は泣いたりイライラしています。 その際に子宮が生理痛まではいきませんが生理前のような鈍痛が起き(6週で泣いた時にもなっていました)流石に心配で色々調べたらストレスの影響でコルチゾールが胎盤を通過するや、子宮が収縮する、血流が悪くなって赤ちゃんに酸素が行かないなど不安を煽る記事ばかりが目を入り急に心配になって来ました。 10週最初の妊婦健診では胎児に異変はなく元気ですよと特に主治医も心配してる様子はありませんでした。 ただ発達障害や精神的な疾患はエコーでは分からないと思うので心配です。 このようなストレスやイライラは大丈夫でしょうか。またイライラしたりすると子宮が痛くなるのも大丈夫でしょうか。

3人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の診断 今後

person 20代/女性 -

29歳、女性です。 今年に入ってから10週未満の流産を2度経験しました(1度目は心拍確認前、2度目は心拍確認後)。 不育症専門の病院でかなり詳しく調べたところ、抗リン脂質抗体が陽性であることが分かりました。妊娠を希望しているので、妊娠中に服用するバイアスピリンを処方されました。 今後のことなんですが、膠原病科などにかかり抗リン脂質抗体症候群の検査をしたほうがいいでしょうか。 抗リン脂質抗体が陽性=抗リン脂質抗体症候群ではないと思いますが、ガイドラインの診断基準には当てはまっていそうです。流産2度目で検査したので、3回繰り返した際の習慣的流産には当てはまりませんが、APLパネルテストのaCL-IgG抗体が48.5(ガイドライン上では40以上での診断)と高値です。 因みにaβ2GP1-IgGは10.8(基準値 <10) 抗第12因子のIgGとIgMヘビーチェイン、抗プロテインS抗体のIgGが偽陽性、 抗プロテインS抗体のIgМが1+ プロテインS活性が基準値以下です。 抗リン脂質抗体症候群の出産を受け入れていない病院もあるとのことなので、しっかり膠原病科を受診し、診断がつくかつかないかを、確認したほうがいいでしょうか。 また、妊娠中はバイアスピリンを服用しますが、その後は何らかの血栓症が生じるまでは対処できないということで間違いないでしょうか。正直脳梗塞や肺塞栓症がとても怖く、いつ発症してしまうのかと考えながら生活していくのが苦痛です。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)