イブに該当するQ&A

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「大きな音を聴いたときから耳鳴りが続いています」の追加相談

person 40代/男性 -

昨年音響外傷による耳鳴りについて相談させて頂きました。1年経ち耳鳴りはあるものの気にならない程になり普通に生活できてました。 ところが、今年の7月3日にライブの大音響のなかイヤープラグを忘れてしまい途中から耳を塞ぎながらいたのですが、耳鳴りが少し強く意識されるようになってしまいました。 翌日になっても変わらなかったので、耳鼻科を受診し聴力検査をしましたが聴力は正常値だったためアデホスコーワとメチコバールを処方して頂きました。しかし、5日目になっても良くなってる感じがなかったので別の耳鼻科を受診しました。結果として聴力検査の結果は正常値ではあるが左右に差があることと検査で測れない音域で障害があるかもということでプレドニンを処方されました。 1〜2日目=30mg 3〜4日目=20mg 5〜7日目=10mg と服用してきましたが、初日に服用してから有酸素運動をしてしまい、そこから体調が悪くなり2日目〜3日目には頭痛に悩まされました。耳鳴りも強く感じられるようになり、今日からプレドニンの服用はなくなったのですが、今朝起きたときにめまいのようにまっすぐ歩こうとしてもふらつく感じになってしまい非常に不安なったため再度受診。結果として聴力は左右の差が縮まるくらいには聴力が回復しているそうで、ふらつきは音響外傷の影響かプレドニンの影響もあるかもしれないということでした。 そこで質問なのですが 1. プレドニンによって体調を崩すことあるのでしょうか? 2. 体調を崩した時点でプレドニンの服用を中止すべきだったのでしょうか? 3. プレドニンによる耳鳴りの悪化はあるのか? 4. 逆にプレドニンの期間が短かったのか? 5. 以前のように気にならなくなるまでになるのか? アドバイスを頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

低音感音性難聴について

person 40代/男性 -

進捗踏まえ再度相談です。 過去経緯: • 小学5年生より毎日ヘッドフォンで音楽を聴き、小さな耳鳴りは当時から持っていた • 中学1年時、ロックライブにはじめていき、大音量で少々聴力低下(会話は全く問題ないが、学校の聴力検査に引っかかる) • 中学2年生時、突然両耳の強い閉塞感・耳鳴・聴力低下が起き、病院行ったがビタミン剤だけで特に変わらず定着。  高音、左右とも下がり、左耳20db前後、右耳35dbまで低下。 • 5/18、追加で急性難聴発症。  強いこもり感、聴力低下で両耳マイナス10db下がる。 →発症3週間後に耳鼻科へ行き、ステロイド服用(ベタメゾン)、アデホス、メコバラミンの服用開始。 ベタメタゾンは、1-2日目朝夕3錠ずつ、3-4日目朝夕2錠ずつ、5-6日目朝夕1錠ずつ、7日目以降1錠で服用。(1錠0.5mg) →1日目服用後6時間程度で夜までに聴力、語音明瞭度が大きく回復。 不思議なことに追加発症前よりも聴こえるようになり、会話に全く困らなくなるまで回復。 →その後落ち込み、5日目に再度復調。 9日目に一時ステロイド服用を増やして復調したが、また下がる。 →その後、ステロイド服用量を1日50mgまで増やし、低減させ1週間程服用。 ほぼ元通りまで回復。 →だが、1日3時間のエアーイヤホン オンラインmtgを行い、大きく聴力悪化。 特に低音が追加で下がり、25→45dbまで悪化。 →ステロイドを2日間で10mgずつのみ再開し、若干回復。 今に至る。 ⸻ ご相談は以下2点です。 ▼ご相談 1. ステロイド摂取量を増やすと分かりやすく改善する中、最大限聴力回復させるためには  再度一定期間ステロイド服用を再開させた方が良いか?  ※過去6月以降で計16日間飲んでいます。 2. ステロイドで改善するということは可逆性、可塑性がある可能性があると思ったが、最大限聴力回復するためのおすすめの治療方法はあるか? ※現在、イソバイド、五苓散、メコバラミン、アデホス、蜂の子サプリ、アスタキサンチンサプリ、水素サプリ、イチョウ葉サプリ、乳酸菌サプリ、DHAサプリを毎日飲んでいる状況。

2人の医師が回答

手の震え、歯のカチカチ、舌の震え、体の内部からの震え、パーキンソン病不安

person 50代/男性 -

半年前くらいからの頻尿や夜間頻尿をずっと気にしすぎてこの半年、1~2時間ごとに起きてしまい、その都度記録をつけたりネットを見たのがよくなかったのかさらに不眠が続きました。その不安と恐怖から2月くらいから痩せて筋肉も落ち、ALSの不安と恐怖が加わり、3月の終わり頃から手の震えや全身の内部からの震えを感じるようになりパーキンソン病の不安と恐怖が加わり、今は頻尿や夜間頻尿もだいぶ良くなりだいぶ眠れるようになったのですが、不安、恐怖、不眠症で自分で自分を追い詰めパーキンソン病になってしまったのでしょうか? 手の震えは手を空中にあげたときにピクピク震えます。机の上に手をピアノを弾くように置いて、人差し指をあげたり、小指をあげたりすると震えます。 歯を軽く噛み合わせるとカチカチ震えます。力をいれて止めると周りの口が震えます。口を横に引く形で開けたとき、左側が下がってひきつっているような左右対称でない形になってしまうときがあります。 口を半開きのように開けて、口の中で舌を空中にすると舌が震えます。 目が覚めて横になっていると、体の内部からの震えを感じます。見た目には震えていないのかもしれませんが。歯のカチカチと同じような速度で、からだの奥の方がバイブのように震えてる感じがします。 壁に寄りかかったりしたときに、同じように体の内部からの震えを感じます。 あちこちの筋肉がピクピクします。 躓きやすくなり、なんでもない平面なのに靴が引っ掛かったりすることがたまにあり気になります。足の頼りなさを感じます。 物を落としやすくなったり、体をぶつけやすくなったように思います。 便秘気味になっています。 腰や背中の痛みがあります。肩や二の腕の痛みがあるときがあります。 全体的に痩せて細くなり、全体的に骨の突出感を感じ、座るとお尻が痛く、横になってもお尻の横の肉がなくなり痛く、食べるようにしていますがなかなか戻りません。 歯を軽く噛み合わせて確認するとやっぱりカチカチ震えて落ち込みます。 すみません、長々と。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

腰痛がひどく足に痺れもあります。昨日軽いぎっくり腰と診断されましたがヘルニアではないかと不安です。

person 30代/女性 -

元々腰痛持ちで坐骨神経痛にも何度かなったことがあります。 子供が3人居るのですが2歳4ヶ月の子供と9ヶ月の子供の抱っこをする機会が多く先々週の土曜日は2歳4ヶ月の子供をたくさん抱っこして歩きました。 1週間ほど腰に軽い筋肉痛のような痛みを感じていたのですが23日に家事をしていて前かがみになったときに腰に激痛が走りお尻の骨や尾てい骨などにも痛みがありまともに動けなくなりました。 その日はできるだけ安静にしていました。 昨日起きたら少しだけ痛みはマシになっていたのですが夕方に整骨院の予約がとれたため受診しました。 昨日は左足のスネの部分にも痺れがありました。 疲労による軽いぎっくり腰だということでストレッチなどを教えてもらい帰宅し、昨日もできるだけ安静にしていました。 今日も起きたら痛みがマシになっていたのでアレルギーの薬を貰いに行ったりしたのですが順番をとるのに10分ほど立って並んでいました。 診察まで30〜40分ほど同じ場所に座り続け病院が終わってからは他の用事を済ませて帰宅し夕方お風呂に入りました。 ズボンを履いているときに再び腰に激痛が走りました。 尾てい骨付近に痛みがあり左のお尻、膝、スネ、足の甲、足の裏などがピリピリと弱めですが痺れています。 感覚はあります。 今日無理をしてしまったのが悪化の原因になってしまったのでしょうか? カロナールを服用して横になっていますがピリピリとした弱い痺れは続いたままで寝返りを打とうとしても腰に激痛が走ります。 どのぐらいの症状で整形外科へ行くべきなのでしょうか? 予約をとろうと整形外科のホームページを見たら30日まで空きがありませんでした。 また、痛みや症状を和らげるのにどんな方法があるでしょうか? 椎間板ヘルニアだったら…とかこのまま歩けなくなったら…とか不安で涙が出てきます。 カロナールを服用しましたがイブプロフェンの方が良かったでしょうか? トラネキサム酸は飲んでも意味ないでしょうか?

7人の医師が回答

麻疹感染・SSPEリスクについて

person 20代/男性 -

当方29歳です。 麻疹ワクチンを1歳、MRワクチンを13歳の2回接種していました。 昨年、麻疹感染者が都内で発生したニュースを見て、近くの病院で抗体検査をしたところ、EIA-IgG法で6.0であり。医者からは「ワクチンを打った方が良い」と言われていました。 その時は、「副作用で発熱する場合があるため仕事のタイミングを見て」ということで、すぐには打たなかったのですが、最近麻疹が流行していることもあり、2025年7月8日にMRワクチンを接種しました。こちらが人生では3回目の麻疹ワクチンとなります。 1:2025年8月初旬に、都内で1万人規模のホールでのライブがあります。ネットで見るとMRワクチンによる抗体が最大になるのは6~8週間と書かれていますが、やはり4週間程度しか経っていないと、まだ危険でしょうか? ここから、ワクチンについてもお伺いしたいです。 医者からも推奨されましたのでワクチンを接種しましたが、後ほどネットで調べたところ、ワクチン接種によるSSPEのリスクが100万分の1ほどあるようです。麻疹感染によるSSPEのリスクが10万分の1であり、現時点の流行具合を見ると、麻疹感染確率×麻疹感染時のSSPE発症リスクは100万分の1よりかなり低かったのでは?と考えています。 また、ワクチンは3度目の摂取となるのですが、ネットでは、「2度打っていれば抗体値に限らず3度目は不要。ただし、3度目を打っても特段リスクはないので、打っても問題なし」という旨の情報も確認できました。 こちらの件について、いくつかお伺いしたいです。 2:SSPEは免疫機能にも依存していて、1歳未満が麻疹に感染した時に多くなるという記載も見られました。大人はリスクが低いとみて良いのでしょうか? 3:麻疹ワクチンにはリスクがないような記載も多く見られますが、実際には100万分の1の確率で大きな健康被害を受けるのかと思います。一般的に、100万分の1程度の確率のリスクは、無視して問題ないのでしょうか?(30代の癌による死亡率が0.2%程度というデータも見ましたので、そういうものなのかなとも思っています。) 4:麻疹ワクチンは3度目を打つ人は少ないかと思いますが、医療従事者や、教育実習生、妊活中の方などは状況によっては3度目の接種をしているようなものなのでしょうか?

4人の医師が回答

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