67歳の夫についてお尋ねします。
昨年夏頃からだるさや疲れやすさが気になっていましたが、内科を受診したところ、血液検査には問題なく、夏バテや軽度の熱中症という診断でした。その後、だるさが抜けないため、再び11月末に血液検査しましたが、やはり異常無しでした。年末から手足の先の痛み、特に歩いた後や入浴後に足の親指の裏あたりの痛みが強く出るようです。相変わらず疲れやすく、息切れしたり、横になったりと明らかに以前より体力も落ちています。熱は無く食欲もあります。整形外科でリウマチや膠原病の血液検査も異常無しでした。いろいろ調べると糖尿病の抹消神経障害に似ているのですが、11月末の検査で血糖値78、HbA1c5.7と高めですが、2ヶ月経たないうちに急激に悪化して、糖尿病の症状が出るものでしょうか。また、その他に原因は考えられますか。