圧迫骨折痛み止めに該当するQ&A

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乳がんと腰痛・胸痛の症状

person 50代/女性 - 解決済み

私のパートナー50歳女性が先日、乳がん1.6mmステージ2aと診断されました。年末に骨や他の臓器への転移が無いかの再度MRI、CT、針検査を再度実施し、来週結果が出ます。その結果を待てばよいのですが、実は、乳がんが発見される半年前に背骨の圧迫骨折をしました。主治医からはMRIからは癌の形跡はないと言われ薬の服用と通院で、骨折部分は治ったようですが、それ以来腰痛、や胸痛が続いています。本人は肋間神経痛だと言っていましたが、数日前からは咳をすると胸中心部の骨周辺が激痛が走り、咳を我慢している状態です。横になると腰痛、咳をすると胸痛という状態で、睡眠もきちんととれていない状態です。咳が無くじっと座っていると痛みは軽減されます。たまに外へ買い物をしたりで歩く時にはあまり腰痛はないようです。ただ、朝に起きる時の腰痛と全身の痛みが相当ひどい感じです。以前整形外科からは痛み止めを処方されて毎日服用している日々が、もう半年以上続いています。服用した後は痛みは軽減されます。来週の結果次第とは思いますし、現ステージには関係ないとは思いますが、骨転移によりこのような症状が出ているのか、とも考えたりしてます。何もしてあげる事が出来ないので辛くなり、ご相談させて頂きました。

2人の医師が回答

高齢者の尿路結石・腎臓結石の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳女性(母)既往症 リューマチ(点滴治療)の繰り返す腎臓結石・尿路結石について相談させていただきます。以前にも相談させていただきましたが、6月に左側の尿路結石の石(5mm )を経尿道的腎尿管結石破砕手術を受けて治療いたしました(結果は良好)。12月になって、また激痛があり前回と同じ病院を受診したところ、今度は右に8mm、左に3mm程の石2つが見つかりました。痛みが一旦治まったことから少し様子をみて、自然排出できなければ年明けに6月と同様の手術を行うことになっていました。ところが、その後これまでにない激痛に襲われ、12月下旬に手術を前倒しにすることにしてとりあえず痛み止めのボルタレン(そのほかに、セフカペンピボキシル塩酸塩錠 ・ウロカルン・コスパノンを服用)を飲みましたが、服薬後暫くして嘔吐が止まらず手術予定の病院に救急搬送されました(血液検査では白血球、ヘマトリックスが減少)。その場は、吐き気止めの点滴を受けて症状が治まり帰宅したしました。翌々日手術前の検査で白血球減少の他炎症の数値が急増しており腎臓の数値も悪化しており、右側の尿路が閉塞して尿が腎臓に逆流し炎症を起こして急性腎盂腎炎を発症しているとして、直ちに入院・カテーテルの設置と抗生剤の投薬となり、その後炎症が落ち着いたので経尿道的尿路結石除去術を行い結果良好で退院できました。短期間の再発のため、本人の年齢もあり今後が不安です。 1.尿路が閉塞した8mm位の石が出来るのに(次の再発までに)どれくらいの時間が掛かるのでしょうか(本人は87歳まで尿路結石を発症したことはありません)。 2.脊椎に経年による圧迫骨折があり局所麻酔が出来ないのですが、年齢や今後の身体状況によっては全身麻酔が難しくなった場合どのような施術が行えるのでしょうか。 3.結石を作らない治療や腎臓結石の状態での治療は出来るのでしょうか。

1人の医師が回答

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